よい子わるい子ふつうの子2(仮)

18禁PCゲームをメインに、ラノベや漫画についてもダラダラ話を書きます。長文多いです。

2021年05月

秋葉原の違法メイドカフェが摘発された話。

※令和3年9月3日付で記事に記載していた方が不起訴となり、引用元の毎日新聞とTBSの記事が削除された、との報告を代理人の方より受け取ったため、2021年12月に当該記事を編集しなおしています。

昨日、「アキバのメイドカフェが摘発されて客引きが激減した」という話が耳に入りました。摘発の理由は「無許可の接待営業」。この報道の影響なのか、客引きメイドさんが激減したという話が聞こえてきます。

実際どのくらい減ってるのか、今日の夕方秋葉原に行ってみたのですが……。

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中央通りの秋葉原駅前交差点からまっすぐ、いつもなら「カフェ&バーいかがですか?」と声をかけてくる客引きおねーさんたちと、それを監視してるのかアドバイスしているのかよくわからないおにーさんたちで溢れかえっている道が、ほんとうにスッキリしています。

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こっちの道もご覧の通り。客引きしているメイドさんもいますが、こちらはちゃんと許可とって営業しているお店の方ですね。

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時間が早かったせいもあるのかもしれませんが、ベルサール秋葉原の裏手(まんだらけのところ)の客引きもがっつり減っていた印象。ものすごい通行しやすくて快適でした。

もちろん、正規営業店のメイドさんはふつうに活動していましたが、そういう人は無理に声をかけてこないし通行のストレスにもなっていませんでした。違法営業していたお店の客引きがウザかったんだなぁと改めて実感した次第。

ただまあ、これで秋葉原から怪しいお店がなくなる……とはいかないでしょう。池袋の「一斉摘発」の時のことを思い出しても、ほとぼりが冷めたころにまた復活してくると思います。既にお店にコストを掛けているから、多少リスクがあってもここでやるほうが早いし楽なんでしょうね。2度3度と摘発が続き、「割に合わないな」となったり別の稼ぎどころが見つかったら消えていくのでしょう。

この快適な状態がいつまで続くのか。続いても緊急事態宣言出ているからあんまり出歩けないのですが、それでも長く続いてほしいなぁと願っています。

三浦先生が亡くなった話。

『ベルセルク』の作者、三浦健太郎先生が、今年の5月6日に他界されていたとの報が舞い込んできました。謹んでお悔やみ申し上げます。

あちこちで大きな騒ぎになっており(海外のファンが想像以上に嘆いています)、作品の持つ力を物語っています。

これで、あの名作の続きは読めなくなってしまいました。刊行ペースが遅かったので「未完のまま終わるかも」という予測はしていましたが、まさかこんなに早く現実になるとは。ショックです。『皇国の守護者』の佐藤大輔先生が他界されたときのショックに似ています。

多くのファンが残念に思っているでしょう。それほど惜しまれる作品を送り出してくれた三浦先生、ほんとうにありがとうございました。

タウラス杯、Aグループ1位で終えられた話。

開催中のウマ娘イベント、第一回タウラス杯で、グレードリーグAグループの1位になりました。やったぜー!

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前日まで主力だったのが、うちのエース・シンボリルドルフ。

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能力は若干見劣りするものの実績は文句なし。ただ、全体が追込・差し環境にシフトしていく中で勝率を落としてきていました。後方にウマ娘がたまってしまった場合、①馬群にのまれて動けなくなる、②固有スキルの条件クリアに手間取り発動が遅れる、という2つの怖さがありました。

また、逃げ・先行系のウマは妨害スキルで対策をとられている印象が強かったです(あと、単純に逃げウマは最後に差し切られる展開が多かった)。そこで、思い切って逃げウマ枠のミホノブルボンを編成から除外。出走登録の2時間前に突貫で作ったナリタブライアンを差し枠で投入することに決めました。テスト走行すら出来ていないのと、差しウマが2人になることでデバフの被害拡大が不安だったのですが、とりあえずどっちか外枠を引いたほうが勝ってくれれば良いや、と。

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ちなみに、うちの最後の1枠はデバフウマ娘枠でエアグルーヴ(作戦:先行)。正直彼女がうちの勝利を支え続けてくれた女神と言っても過言ではありません。なお、80走してほぼ全走ビリです。よくこのステータスでURAファイナルズクリアしたなっていうステですからね。

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この決定にめちゃめちゃ悩みました。前日の23:59が出走登録締め切りだったのですが、23:55にエントリーしましたからね! ハハハ!!

デバフ2枚入れるとか、3枚とも主力ウマで行くとかいろんな勝ちパターンを考えて、編成をいじってみて……。どう転ぶかわからないからドキドキしっぱなし。正直、超楽しかったです。こんだけあれこれ悩む時間をもらえただけでもこのゲームやってる価値があったと思います。

出走前のパドック。うちのエースが4番人気っていう時点でやべーなこれって感じがします。このパドックの予想、結構当たるんですよね……。

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んで、レース開始。

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レースは、面白いくらい予想通りの展開でした。まず、逃げウマが1。先行ウマが1。あと全部後方にスタンバイ。なんせあのステータスのエアグルーヴが道中2着。ありえん話です。

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そして、悪い予想も当たります。3番に入ったシンボリルドルフが、完全にブロックされて外に出てこられません。フタをされて身動きできない状況に。

しかし、大外9番に入ったナリタブライアンが颯爽と外からダッシュ。一気に順位をあげます。そして、エアグルーヴが渾身のデバフラッシュ。

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最強のライバルと目されていたゴールドシップの足がガクンと止まります。

2人は最終直線で熾烈なデッドヒートを展開。手に汗握る展開です。いまだから冷静に書いていますが、見ているときは変な声を上げながら画面をタップしまくっていました(タップしても速度があがったりはしません)。

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最後はブライアンが譲らず、ギリギリで勝ちきりました。

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というわけで無事に1位。私自身は完全なガチ勢と対戦して優勝できるような育成はしていませんので、凄い嬉しいです。分母が大きかったので、同じような実力の人が集められていたのかも知れません。そのへんのマッチング詳細はまったく不明ですが、とにかくレース傾向の読みがバッチリ的中して勝てたのが満足度高いですね。勝利報酬も称号もいただけたので万々歳。

次回も同様のレース形式だったら勝てる自信ありませんが、第一回の記念大会で成果を出せてよかったです。今日はゆっくりと眠れそうですね……。

明日は牡牛座杯決勝なので

明日は、ウマ娘のタウラス杯決勝。

というわけで、今日は少ない時間ですが最後の育成頑張るために浮上しません。

蒸し暑さ

蒸し暑さで体調が良くありません。

コロナの可能性考えると無理はできないんだよなぁ。マジでどうしよう。徹夜続きなのでそのせいだとは思いますが、万が一もあるので気をつけていきます。

発熱とか咳とか、関節痛とかきたらもう休もう。うん。

Zoffのおもらしの話。

先日、メガネ屋さんのZoffからメールが届きました。

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2021/05/15(土)
 お客様各位

このたび、当社が運営するメガネブランド「Zoff(ゾフ)」において、外部から不正アクセスがあり、調査の結果、お客様の個人情報(氏名・性別・生年月日・メールアドレス)の流出があったことが判明いたしました。お客様に多大なるご迷惑とご心配をおかけしますことを、心より深くお詫び申し上げます。

詳細につきましては、下記をご参照くださいますようお願いいたします。

1.不正アクセスの状況

マルウェアを利用した第三者によるサーバーへの不正アクセスが確認され、調査の結果、お客様の個人情報(氏名・性別・生年月日・メールアドレス)の流出が判明しました。
※クレジットカード情報は含まれておらず、漏洩は確認されておりません。
※マルウェアとは、不正かつ有害な動作を行う意図で作成された悪意のあるソフトウェアの総称です。

外部からアクセスがあったと書いてありますが、「マルウェアを利用した」ということは、誰かが「踏んだ」のでしょうか。そこははっきり書いていませんね……。ただ、どうも会員情報などの一部が流出した模様です。

取材をしたわけではないので確かなことは言えませんが、Zoffに登録する個人情報って基本的には住所氏名年齢と電話番号、あとメアドでした。その辺が漏れたというだけかととるか、それ結構重要な情報だよねととるか……。私なら後者です。Zoffの顧客だということはわかるわけですから、Zoffを装ってダイレクトメールを出し、詐欺のカモにすることも可能かもしれません。

どの範囲の顧客情報がどの程度流出したのかの説明はやっぱりほしいですよね。

今後詳細は以下の場所で発表されるそうですので、Zoffに情報登録してるわ! という人はどうぞご確認ください。

▼「不正アクセスによるお客様情報及びお取引様情報流出についてのお詫びとお知らせ|株式会社インターメスティック」(Zoff)

今日は帰れない。

目の前の仕事を見て帰宅は諦めました。

例のごとくなのですが他部署の作業が片付いてからウチなので、スタンバイ楽しい状態です。

まぁデスクでウマ娘でもやりつつ、のんびり夜を明かしますよ。やれやれだぜ。

審査基準の話。

これ面白いなぁと思った記事。

かいつまんで言うと、海外のメーカーが、実写モデルを使ったVRアダルトゲームをSteamで出すために、審査が通るかどうかアダルト的要素を含まない「試作品」で試してみたところ、明確な基準は示されずに3度ともリジェクトされた、という話です。

 ▼「VRアダルトゲーム『Holodexxx Home』開発元が、Steam審査に3度落ちて悲しむ。約220万円を費やした開発者が伝えたいこと」(AVTOMATON)

1回目の審査結果は却下。Holodexxxの開発者は「Steamではポルノグラフィ動画は許可されていない」という“紋切り型”の説明を、Steamを運営するValveから受け取ったという。同テスト作品には、ポルノにあたらないよう修正を加えた実写映像も含まれていた。その映像が原因だと考えたHolodexxxの開発者たちは、2回目のSteam審査チャレンジに乗り出した。

2作目の『Meet Marley』は、ポルノ女優Marley Brinx氏をキャラクターモデルとして取り込んだ作品だ。VR空間内でMarley氏の3Dモデルを自由に眺められるという内容。今度は実写映像コンテンツを一切廃したため大丈夫かと思いきや、またもやValveからSteamでのリリースを却下される。却下にあたって受け取った説明はまたもや「ポルノグラフィは許可されていない」という紋切り型のものだったという。

しかし、Holodexxxは諦めなかった。開発者はまず、Steam審査チームに何が“ポルノグラフィ”にあたるのか、どういったものならリリースできるのかの基準を問い合わせた。しかしながらValveから寄せられたのは「次の作品を出してくれれば審査します」という返答だけだったそうだ。

Holodexxxの開発者は戸惑いつつも、「却下されるのは、性的コンテンツにフォーカスし過ぎて、ストーリーやゲームプレイ要素が欠けているためではないか」と考えた。そして、Marley氏をベースに作り上げた架空のキャラクターLady Euphoriaを主役に据え、インタラクション要素を強化した作品『Holodexxx Home』を制作。Steam審査に提出して三度目の正直を狙った。

『Holodexxx Home』の内容は、会話やタッチなどのインタラクションが中心。性交渉など真に“アダルト”なコンテンツについては、作中のいち部分を担う程度のバランスになったそうだ。審査に提出して数週間後、催促してやっとHolodexxxがValveから受け取った答えは、「却下」だった。理由はまたしても「ポルノグラフィは許可していない」というものだったそうだ。

Holodexxxは上記の受難を伝えるブログ投稿のなかで、Steamが諸作品を却下した理由についての考察を綴っている。同スタジオが審査落ちの原因としてもっとも有力視しているのが、“実在モデル”の採用だ。同スタジオが提出した3作品はいずれもSteam審査に落ちた。どの作品もそれぞれ違うアプローチをおこなっている。ならば共通する懸念要素は、いずれの作品も「実在の女優から3Dモデルを起こしている」ことだ、と同スタジオは考えたようだ。

「Valveは審査上、実在女優をスキャンした3Dモデルを忌避している」というHolodexxxの推測が正しいとすれば、興味深い疑問が持ち上がる。たとえば、実在の人物に限りなく近い3Dモデルを、スキャンを使わずいちから手作りして、「実在モデルをベースにしたキャラクターではない」と言い張った場合だ。“悪魔の証明”にもなりかねない課題を、Valveがどう受け取るかは興味深い。

また、Holodexxxは「『サイバーパンク2077』のようなフォトリアルで性的描写のあるゲームにポルノ女優は出演できないということか?」と指摘している。実際に『サイバーパンク2077』には性交渉シーンを含む恋愛要素があり、ゲーム内では裸体も描写されている。そういった登場キャラクターのひとりが実在の俳優に似ていると話題にもなった。

いずれにせよ、Steam運営元のValveは、HolodexxxやKotakuの問い合わせにも、明確な“ポルノグラフィ”の基準を示さずにいる。Holodexxxが強く懸念しているのは、そういった“不透明な基準”によってアダルトゲーム開発者が苦められることだという。

Holodexxxは今回、Steam審査向けの開発費として約220万円を費やしたとしている。Holodexxxには活動を支える強力なファンベースが存在したため、かかる費用を賄うことができた。しかし小規模な開発元にとって、審査の基準が明白にならないまま、開発費と審査費だけがかさんでいくのは経済的に手痛い。

同スタジオは、Steam審査チームが、現行のガイドラインを恣意的に運用している可能性についても指摘している。たとえば『Casey’s Condo』という別企業が開発した作品の例を見てみよう。こちらは『Holodexxx Home』同様、実在の女優からキャラクターモデルを起こしたアダルトゲームだ。Holodexxxの投稿によれば、『Casey’s Condo』は数年間にわたって「Ready to launch(リリース可能)」という状態になっていたにもかかわらず、突如としてリリース許可を取り下げられた。タイミングとしては、HolodexxxにSteamからリリース却下の連絡が来るわずか3時間前だったというのだ。

また、現行のSteam配信コンテンツガイドラインには、アダルトコンテンツにまつわる禁止事項として「実在する人物の露骨な性的画像」と記述されている。実を言えば、この記述は二転三転していたのだ。現在確認できる範囲では、当初は単に「ポルノグラフィ」と一言だけだった。しかし一単語だけでは広義過ぎたのか、合衆国法典を示して明確に禁止対象のアダルトコンテンツを定義するものに変更された。そしてその後、記事執筆現在の、解釈の余地を残した記述「実在する人物の露骨な性的画像」に落ち着いたという経緯だ。ガイドライン文の変更はHolodexxxの奮闘のさなかにもおこなわれており、Steam審査への不信感を煽る結果となったようだ。

なるほどなーという。開発側からの視点しかないので、Steam側がどんな主張をするかにも興味があります。メディ倫とかソフ倫だってもうちょっと明確にしてる部分ですし。ただ、審査が実質ブラックボックスとなっていて、恣意的な運用ができるような状態になっているならかなり問題でしょうね。

大きな利権がからむところでもありますし、ここから「腐る」例はやまほど見てきました。プロセスも想像できます。というか、運用の根幹に関わるような部分をきちんと明示できない組織は、早晩倒れていくものですし。

Steamは特に対応とかしないでしょうけど、Steamに関わるメーカーがこうした問題にどう取り組んでいくのかは、興味を持って見ていきたいところです。

傘忘れ忘れ。

今日雨が降ってきたので折りたたみ傘をさそうとかばんを探ったのですが、どこにもない! おかしい……。このかばんにはいつも折りたたみ傘をいれていて、中身は出してないのに……とうなっていると、ふと数日前のにわか雨でさしたことを思い出しました。

記憶をたどると、その時コンビニにより、帰りに荷物をがっつり持っていた(トイレットペーパーとか)ような……。

つまり、数日前にコンビニの傘置き場に忘れたままになっていたわけですね。

いや、すっかり意識から外れていました。コンビニの方にも廃棄等でご迷惑をおかけして申し訳ない。

それにしても、忘れたことすら忘れているとはちょっとヤバい感じがします。最近物忘れ激しくなったとか思っていましたけど、これは想定外ですわ。

日本医師会中川会長のパーティーの話。

何なんでしょうね、あれ。馬鹿馬鹿し過ぎてリンク貼る元気もないのですが、日本医師会の中川俊男会長が、まん防の最中に自民党議員の政治資金パーティーに参加していたという話。しかも、ただ参加していたのではなく自分が呼びかけていたとか。

会場で飲食の提供は無かったと言っていますが、そんなもん分かりませんよね。提供はなくても持ち込みはあったかもしれませんし。

このご時世、みんなが我慢しているし感染症拡大を抑えるための努力をしているのに、医師会の立場ある人間がそれを台無しにするようなことをしていたのは問題も問題でしょう。ふざけんなっていう。こんなん暴動起きても良いレベルですよ。

自民党議員とやらもたいがいで、そんなもん辞めるように言えよと。いやまあ結局ウチの会社もオフラインで業務してるからアレなんですが、公益性のあるものではないのだから自粛すべきじゃないんですか? 社会に要求だけだして、自分に必要なことは辞めないって、政治家の振る舞いじゃ無いでしょ。いや、政治家らしいのかもしれませんが。

いやもー、ほんと勘弁して欲しいですわ。それとも、実際はパーティーやっても良い程度の危機レベルなんですか? それならもう、さっさと宣言解除してくださいよ。

こういう時、しっかりした野党があれば政権交代求められるのですが、野党に任せても良くなる展望ないのがなぁ。

どうしたもんでしょうね、ホント。身命を賭して国民のために働けとは言いませんが、せめて私欲より国益を優先するくらいの自制心のある人がリーダーであって欲しい。贅沢な悩みなんですかね。
《自己紹介》

エロゲーマーです。「ErogameScape -エロゲー批評空間-」様でレビューを投稿中。新着レビューのページは以下。
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