もう一度ちゃんと宣伝します。
シフトは、午前が私。午後から赤戌さんが入る予定。
■ 頒布内容
[新刊]
・ 「E-LOGOS」Vol.2 ¥300 (前回¥500としましたが、訂正です)
・ 「ととのがたり。」ノーカット版+レジュメ集 (¥100)
[既刊]

・ 「E-LOGOS」Vol.1 ¥100
●「E-LOGOS」Vol.2 について
目玉コンテンツは、9月に行った『君と彼女と彼女の恋。』座談会の記録。
参加者は、私と以下の5名。
KO-SHIN-RYO(@KO_SHIN_RYO)
keropie(@keropie)
G-hunter(@tenka6035)
houtengageki(@houten_kouta)
pom(@pokpokpolk)
私の交友関係メインだったこともあってか、批評空間系のレビュアーでばっちし固まっている印象。狙ったわけではないんですけどね。ほんと偶然です。ただ、やはり外部に向けて発信をするタイプの人が集まっただけあって、非常に活発な議論が交わされました。
全員に予習をお願いし、レジュメを切ってきてもらうという、割とガチ目な感じでしたので、内容もかなり密度の高いものになっています。その記録を、下のようにまとめたものを収録しました。(※下記の画像には『君と彼女と彼女の恋。』の致命的なネタバレが含まれるので、未プレイの方は閲覧にご注意ください)




※なお、この画像はCM用のサンプルです。実際の冊子内容と細部は異なります。
目玉のもう一つは、「今日から始めるゲーム統計学」管理人、つばめ(@kinako003)様に寄稿いただいた論攷、「エロゲー批評空間と上手に付き合うための1つの考え方」。ゲームを買うとき、ユーザーはどんなことを意識するのか。またそのことがゲームの評価にどんな影響を与えるのか。エロゲーを買うユーザーの心理的バイアスを、批評空間のデータを元にしながら分析した意欲的な内容。わかりやすいだけでなく、利用したSQLの紹介などもしっかりしてあって、読み応え十分です。
ご関心を持たれた方がおられたら、是非お立ち寄り下さい。
Vol.2のその他のコンテンツとしては、前号でもやったおすすめエロゲー紹介。同人で採点して、点数の高かったやつを上から順番で載せています。今回は採点方法や掲載形式を大きく変更しました。2度目ということもあって、まだまだ手探り。だいたいこんな感じに仕上がりました。

※この画像はサンプルです。
また、同人によるコラム、論攷も掲載しました。ざっと著者とタイトルだけ。
●既刊について
前回思った以上にあっさりなくなったので、ちょっとだけ既刊も追加しました。これを持っていきます。本当にちょっとです(笑)。マンパワーが不足しているので……。今さらでも欲しい、という方がおられたらお声がけください。
●その他の頒布物について
完全に固まっていないというか、いま絶賛作成しているので、確かなことが言えません(爆)。申し訳ありませんが、当日ご確認ください。
以上となります。このギリ直前になって宣伝するずぼらな性格をなんとかしないといけませんね……。
ともあれ3日目、 よろしくお願いします。ご来訪をお待ちしております。もし会いに来てくださったら、遠慮なくお声かけください(不在にしてたらすみません、連絡とれるようにはしておきます)。OYOYOがどんなやつかみてやろ~という動物園を見に来る気分でお越しいただいても全然だいじょうぶですが、パンダのように可愛くはないので、残念ながら全く面白く無いと思います。あしからずご了承ください。
です。サークル【E-LOGOS】▼C85参加予定12月31日(火曜)東地区“ヨ”ブロック-04b
シフトは、午前が私。午後から赤戌さんが入る予定。
■ 頒布内容
[新刊]
・ 「E-LOGOS」Vol.2 ¥300 (前回¥500としましたが、訂正です)
・ 「ととのがたり。」ノーカット版+レジュメ集 (¥100)
[既刊]

・ 「E-LOGOS」Vol.1 ¥100
●「E-LOGOS」Vol.2 について
目玉コンテンツは、9月に行った『君と彼女と彼女の恋。』座談会の記録。
参加者は、私と以下の5名。
KO-SHIN-RYO(@KO_SHIN_RYO)
keropie(@keropie)
G-hunter(@tenka6035)
houtengageki(@houten_kouta)
pom(@pokpokpolk)
私の交友関係メインだったこともあってか、批評空間系のレビュアーでばっちし固まっている印象。狙ったわけではないんですけどね。ほんと偶然です。ただ、やはり外部に向けて発信をするタイプの人が集まっただけあって、非常に活発な議論が交わされました。
全員に予習をお願いし、レジュメを切ってきてもらうという、割とガチ目な感じでしたので、内容もかなり密度の高いものになっています。その記録を、下のようにまとめたものを収録しました。(※下記の画像には『君と彼女と彼女の恋。』の致命的なネタバレが含まれるので、未プレイの方は閲覧にご注意ください)




※なお、この画像はCM用のサンプルです。実際の冊子内容と細部は異なります。
目玉のもう一つは、「今日から始めるゲーム統計学」管理人、つばめ(@kinako003)様に寄稿いただいた論攷、「エロゲー批評空間と上手に付き合うための1つの考え方」。ゲームを買うとき、ユーザーはどんなことを意識するのか。またそのことがゲームの評価にどんな影響を与えるのか。エロゲーを買うユーザーの心理的バイアスを、批評空間のデータを元にしながら分析した意欲的な内容。わかりやすいだけでなく、利用したSQLの紹介などもしっかりしてあって、読み応え十分です。
ご関心を持たれた方がおられたら、是非お立ち寄り下さい。
Vol.2のその他のコンテンツとしては、前号でもやったおすすめエロゲー紹介。同人で採点して、点数の高かったやつを上から順番で載せています。今回は採点方法や掲載形式を大きく変更しました。2度目ということもあって、まだまだ手探り。だいたいこんな感じに仕上がりました。

※この画像はサンプルです。
また、同人によるコラム、論攷も掲載しました。ざっと著者とタイトルだけ。
- ハミガキ丸: 「夏の残り香はほろ苦い後悔 ~『Air』で泣けなかった男の戯言~」
- 赤戌: 「『闘神都市』の思い出」
- OYOYO: 「エロゲーの要・不要論によせて ――エロゲーにエロシーンは「必要」なのか?」
●既刊について
前回思った以上にあっさりなくなったので、ちょっとだけ既刊も追加しました。これを持っていきます。本当にちょっとです(笑)。マンパワーが不足しているので……。今さらでも欲しい、という方がおられたらお声がけください。
●その他の頒布物について
完全に固まっていないというか、いま絶賛作成しているので、確かなことが言えません(爆)。申し訳ありませんが、当日ご確認ください。
以上となります。このギリ直前になって宣伝するずぼらな性格をなんとかしないといけませんね……。
ともあれ3日目、 よろしくお願いします。ご来訪をお待ちしております。もし会いに来てくださったら、遠慮なくお声かけください(不在にしてたらすみません、連絡とれるようにはしておきます)。OYOYOがどんなやつかみてやろ~という動物園を見に来る気分でお越しいただいても全然だいじょうぶですが、パンダのように可愛くはないので、残念ながら全く面白く無いと思います。あしからずご了承ください。





