ハチナイ4月のランクマ、第二回ウイング杯終了しました。お疲れさまでした。


Screenshot_20180501-193849

戦績はご覧の通り。32位は躍り上がって喜ぶほどの順位ではありませんが、限られた条件のなかで割と頑張ったかなと思います。

今回、正直ランクマの仕様は史上まれに見る良い塩梅だった。私はそう考えています。

拘束時間の問題、チケット配布の問題、特効キャラバランスの問題、コールド問題、先攻後攻問題……といったもろもろが、あくまで私の中ではですが、一気に解決されたからです。若干の運要素も含みながら、守備をとるか攻撃をとるか相手を見ながら吟味するという戦略的要素もあいまって、楽しいランクマでした。

完全に不満のないシステムというのはおよそありえないので、長くやっていると違う不満が出てきそうではありますが、ひとまずこの辺が落とし所かなと。おそらく再びこの形式(ウイング杯)が戻ってくるまでしばらく時間が空くのでしょうし、その間新たなランクマが来るのか、過去のものが繰り返されるのかはわかりませんけれど、個人的には今回のバランス感を他のランクマにも活かして欲しいなと希望しています。

ともあれ、全国の監督さん、お疲れさまでした!