よい子わるい子ふつうの子2(仮)

18禁PCゲームをメインに、ラノベや漫画についてもダラダラ話を書きます。長文多いです。

2021年08月

引くや、引かざるや。

ウマ娘に新実装されたサポートSSRカード2枚。SSRライスシャワーとSSR樫本理子。スペック見た限りそれなりに使えそうというのは分かるのですが、ぜひ引くべきなのか否か……。

たづな・クリークは完凸しているので普通に考えたらいらないのですが、アオハル杯との相性なんかも含めると引いておくほうが今後のためになるのかもしれないとか、ちょっと効率上がる程度だからいらないんじゃないかとか……。まあスキル的にはいらないし、ステータス面を考えるなら1200が上限だから因子厳選でなんとかなる範囲の気もするんですよね。あれば便利だろうけどなくてもなんとかなるというレベルの気がする。

今の所「引かない」に傾いていますが、もうしばらく情報を待とうかな……。

不運。

昨晩ネット麻雀やっていたんですが、2局連続で四暗刻テンパイ(ロンなら3暗対々)して、2回とも和了れませんでした。

こんなのってありえんのか……。ションボリックレイヤーです。

やっぱウマしかないね。

レオ杯終了しました。

レオ杯終了しました。参加されたトレーナー&ウマ娘のみなさん、お疲れさまでした。私の方は、無事にAグループ決勝の1位とれました! 今回は予選から何度も出走メンバーを入れ替えて苦しんだので喜びもひとしお。ウマ娘たちの頑張りにも報いることができて、ひと安心といったところです。

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振り返ると今回はほんとうに苦労しました。予選・本戦での結果があまり良くなかった(特に本戦は2日間とも5連勝なし、3勝を1回でギリギリの決勝進出)こともあり、正直かなり迷走しましたね。出走登録の10分前までキャラ育成してましたし。まあ昨晩頑張って作ったオグリキャップは馬群に沈んだわけですが……。

それにしても、今回はどういう理屈で勝ち負けしていたのかまったくわかりません。過去3回は勝因・敗因ともそれなりに分析できていたのですが、今回に関しては予選から不可解な勝ち負けが多く。今回の決勝も、予選なら負けていたような相手だった気がします。唯一、先行オグリがいなかったのは助かったかな……。一番負けた相手なので。やけに勝率の良い先行ダイワスカーレットがいましたが、やっぱりダスカとオグリなら固有スキルなんかの性能的にオグリのほうが強い感じしますしね。

関係あるかなというのは、調子とスキルの発動でしょうか。負けている時はスキルがあんまり発動しない。今回はマルゼン、ルドルフとも道中のスキルがかなりうまく出ていました。マルゼンは頼みの綱の「勝利の鼓動」が不発でしたが、それまでに大差つけて決着していた感じ。

まあ何にしてもよかったです。決勝はやっぱり運の要素大きいですね……。決勝にたどり着くまでがチャンミ、という感じがします。そしてこういう運の要素があるから、圧倒的な相手にもワンチャンあるかなと思わせてくれてレースが楽しめる(勝つか負けるかという緊張感、負ける悔しさがあるから楽しい、というのは絶対にあります)んでしょう。強い者が必ず勝つとは限らない(もちろん、勝つ確率は非常にあがるにしても)、というところに実際のレースと同じような、勝負の魅力を感じます。

来月もチャンミあるんでしょうかね。あったらまた頑張りたいと思います。

ウマ娘最終育成。

今日はレオ杯用キャラ育成のため潜ってます……。

いまいち勝ち筋が見えないのでたぶんダメだと思うんですけど、何もやらずに諦めたくはないので最後まであがこうという。とりあえず、先行オグリと差しウマ1人、あとできればマルゼンの更新を狙いたいかなぁ……スキル増やせば良いのか、ちょっと先が見えなくて困ります。

レオ杯決勝Aリーグへ。

なんとか生き残りました……。かろうじて3勝です。

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中距離は育成が間に合っておらず、今回かなり苦戦しています。それでもそこそこ戦えるウマ娘は育てたつもりだったのですが、勝てないですねぇ。敗因がよくわからないのも辛い。スキルの無さかなぁ。

まあA決勝に出られるところまでは行けたので、あとは運を天に任せる……前に可能な限り人事をつくしておきます。

あと、殿堂入りウマ娘のストック数を倍に増やしてほしい。できれば倉庫を作ってくれるのが一番ありがたいんですけど。数が多くなりすぎて、そろそろ溢れてきました。完全にアイテム状態ですね。

余裕ぶっこいていたらレオ杯やばい感じ。

レオ杯本戦にすすみましたが、今日は散々。4セットやって、全部2勝3敗でした……。このままだと決勝Aグループにいけません。行っても勝てない気がするけど、これやばいなー。

予選では通用した勝ちパターンが全く通じなくて困りました。負けパターンもばらばら(オグリに追いつかれる、タイシンに追い込まれる、他のマルゼンに逃げ切られる等)対策打つにも打ち筋が見えません。

デバフはあんまり効果がない、というのは言えるのかな……デバッファーをOutして、勝てるキャラをInしたほうがいいのかもしれません。残り少ない時間でどこまで更新できるか……がんばります。

レオ杯始まってます。

ウマ娘のチャンピオンズミーティング、8月(獅子座杯)が昨日から始まりました。

昨日は20戦19勝。主力キャラのどれが強いか解らず手探りしているのですが、少しずつ見えてきました。今日の結果を見て、メインの3人を決めたいと思います。

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参加しているみなさん、お互いがんばりましょう!

金と時間の無駄だった話。

いやほんとに、これ何だったんだって感じですよ……。廃止自体は大歓迎ですが、廃止するならするできちんと反省と対策がほしい。

 ▼「文科省、教員免許更新制を廃止へ」(共同通信)
 文部科学省は、教員免許に10年の期限を設けている教員免許更新制を廃止することを決めた。23日、更新制の在り方を議論する中教審の小委員会に「発展的に解消する」との審議まとめ案を提示した。

もともとは、教員の質の低下を食い止めるという目的で実施された施策だったと記憶しているのですが、なぜ廃止するのか。 何が失敗だったのかを分析して公表してください。でないと、実験台になった意味がありません。

加えて、問題は解決したのか。解決していないなら今後どのように解決を目指すのかも示さないとダメでしょう。

個人的には、教員の給与を良くするとか、特に公立学校の先生については業務をへらすとか、そういう全体的な待遇を良くするのが一番だと思いますけどね。そうすると、研鑽する先生は自己研鑽するでしょうし、そもそも良い人材が入りやすくなってクオリティの底上げにはつながるんじゃないかと思いますよ。

せめて、新卒の人の待遇を改善していくとかそういう施策であるべきだったと思うんですが、この「教員免許更新制度」って、教員が自腹切って免許更新の講義を受けて試験を受けないといけないという、金と労力を使わせる、まったく逆の方針でしたからね……。ほんとうになんでこんなのが実施されたのか意味がわかりません。その、意味のわからない部分をきちんと説明してほしい。教育にかかわる文科省なんだから、そういうきちんとした究明の姿勢を見せることが責務なのではないかなと思う次第です。

痛恨の操作ミス

スマホでGoogle Chrome見ておられるかた、どんな風に運用してますか? 私はスマホではPCで見るようなサイトをあまり見ないし、なんとなく自分のアカウントと連動させるのもセキュリティ的に面倒なのでスマホ単体で独立したアカウントで動かしています。

んで、必要な時に情報探したり気になった話をキープしておいたり……という具合にしています。ブックマークが使いにくいのでタブを開きっぱなしにしてサイトなどを保存していました。そのため、タブが100以上常に開いている、みたいな感じ。

特段不自由も感じていなかったのですが、今日、間違えて「すべて閉じる」を押してしまい、タブが全とじに。まぁそれだけなら良いんですよ。「全て元に戻す」で復元できますから。

ところが、今日に限って指が滑りまして。新しいタブを開いてしまったんですよ。そうすると、「全て元に戻す」ができない。履歴から復元しようとしても、直近で閉じたタブは20くらいしか記録されておらず、それ以外は最近実際に閲覧していたサイトしか履歴に保存されていません。つまり、何ヶ月も前にタブを開いてそのままにしておいたヤツは、ほとんどが行方不明になってしまいました。

この仕様知らなかったのでちょっとショック。いろいろ見直そうと思ってストックしていたタブが全部消し飛んでしまったので、参りました。

今後は気をつけて運用しよう。画面が小さいから誤操作はまたやっちゃいそうなんですよねー。

泥臭い手口。

なんというか、凄い抜け穴見つけたなぁという……。

 ▼「「ふりがな変えて、ハイフンつけた」”ブラックリスト”男がクレカを詐取した手口とは」(FNNプライムオンライン)
カードの支払いを何度も滞納し、いわゆる「ブラックリスト」に載っている40歳の男が、大学生を装ってクレジットカードを申し込んでいた。佐藤明浩容疑者(40)は、去年6月~7月にかけて、クレジットカードの申し込みサイトに、虚偽の情報を入力して、カード2枚をだまし取った疑いがもたれている。(中略)

“ブラックリスト”に載っていて、無職で収入もないとみられる佐藤容疑者は、どのようにしてクレジットカードの審査を通り抜けたのか。佐藤容疑者は、申し込みサイトで、虚偽の個人情報を入力。具体的には、大学生を装っていた。佐藤容疑者は40歳。大学生を装うには無理がありそうだが、2枚のカードの審査が通ってしまった。

実は佐藤容疑者は、審査を通りたいがために、他にも“試行錯誤”していた。「ふりがなを変えたりしてやっていた」と供述している通り、申し込みサイトで、名前や住所などのふりがなを、所々、変えて入力。住所の一部に不要なハイフンをつけるなど、手を替え品を替えの”小細工”で、審査通過を試みていたという。

佐藤容疑者による、このような不正な申し込みは、2015年ごろから始まり、これまでに110回以上にのぼるという。また「生活費のためにクレジットカードが欲しかった」との供述通り、佐藤容疑者は、だまし取ったカードで、食料品や生活用品などの購入のため、100回ほど決済し、およそ30万円を使っていた。そして、その支払いも滞納しているという。

佐藤容疑者は「私のやったことに間違いありません」と容疑を認め、他のカード会社でも不正な申し込みをしたという趣旨の供述をしているという。三鷹署は余罪があるとみて追及する方針だ。

フジテレビ社会部・警視庁担当 山口祥輝

110枚作ったというのではなく、110回申し込みを試した、ということですよね。ある種の根性があります。というか、ハイフォン入れたりなんだかんだで審査通っちゃうのもどうなのって感じありますけど、審査してるのかどうか怪しいくらい、ほぼフリーパスなカードってありますもんね。特定のショップとかで作ると。

案外ザルなのかなぁ。
《自己紹介》

エロゲーマーです。「ErogameScape -エロゲー批評空間-」様でレビューを投稿中。新着レビューのページは以下。
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