よい子わるい子ふつうの子2(仮)

18禁PCゲームをメインに、ラノベや漫画についてもダラダラ話を書きます。長文多いです。

2017年01月

思い出のNTR

そういやはじめてのNTRってなんだっけみたいな話を友人としていまして、あれこれエロゲーの名前があがっていたのですが、ある人が言いました。

「ヨヨやろ」

と。

そういやいたね、そんな娘さん……。サラマンダーより、ずっとはやい(早漏)!

ご存じないかたもおられるかもしれませんのでちらっと説明しておくと、ヨヨというのはスクウェアから1996年に発売された(Piaキャロとかと同い年です)SRPG。

ヨヨ嬢は主人公の国の王女さまで主人公となんとな~く将来を誓い合っていたところ、物語の序盤に敵に連れ去られてしまいます。若干記憶が曖昧なのですが、とりあえずさらわれた先で敵の将軍に優しくされたのがきっかけで惚れ、主人公を捨ててその将軍とひっつきます。

まあそれだけならありがちな話なんですが、ひでぇのが、いわゆる「ゆうべはおたのしみでしたね」的な描写が作中でなされること。なんか苦しそうな声がヨヨの部屋から聞こえてくるとかいうので心配した主人公が彼女の部屋を訪れると、その将軍があわてた様子で飛び出してくる、みたいな。きっとお見舞いに来とったんやろなぁ。

あとこの女ものすごくいい性格してて、主人公と将来を誓い会った教会(ときメモの「伝説の樹」みたいに、ここで告白すると結ばれるみたいな教会)にその将軍連れて行ったり、主人公との誓いをなかったことにしたり、挙句の果てにその教会に主人公と将軍連れて行って、主人公の目の前で将軍に愛を誓ってみたり……。ほんと、「おとなになるってかなしいことなの」。

なんせネーミングを変更できる、絶対ヒロインポジションだろうと思っていた(人間では主人公とヨヨだけが、任意で名前を登録できた)キャラがごらんのありさまですよ。びっくりどころの騒ぎじゃない。ドMなら大歓喜かもしれませんが、当時中学生やら高校生やらの少年少女にとっては「ナニコレイミ和姦ナイ」状態だったわけであります。

戦闘マップに出てくる思い出の教会を、自分たちの魔法で木っ端微塵に粉砕したユーザーも多いとかなんとか。

ううむ、いま書いてるだけでも凄い話ですね。相当有名人(スクウェア3悪女とか言われてる)なので、さまざまなサイトやキャラクター辞書でまとめられています。詳しいエピソードを知りたいかたはそちらを是非。あとゲームをプレイするのも良いと思います。プレイした上で読むと面白いこと書いてる考察とかも結構あります。

ヒロインと悲しいわかれをする話枠(いちおう後でヨリを戻すっぽい感じになるけど)とか鬼畜キャラ枠しか頭になかったのですが、そういえばNTRといえばNTRなんすかね。これ系の話を入れていいなら他にもなんかありそう(アニメとか)だなぁって言って、結局何も思い浮かばなかった……。

いやぁ、なんか懐かしくて久々にバハラグやりたくなりました。個人的にはポカーンとなったけど実はヨヨそこまで嫌いではなかったり。彼女が幸せになる時代だったらよかったのになと。 

なお、ヨヨのテーマは凄く物悲しい良い曲。バハラグは全体的にBGM神がかってたと思います。



こんなテーマソングつけられるネトラレビッチさんってのも趣深くて良いですね。

ひふみん引退かぁ。

将棋界では知らない人のいない、加藤一二三 九段(1239段ではない)がとうとう現役引退だそうで。

 ▼「史上最年長のプロ棋士 加藤一二三さんの引退決まる」(NHKニュース)

将棋界で60年以上、プロ棋士として活躍し、今月、史上最年長の棋士となったばかりの加藤一二三 九段が、競合する別の棋士が勝ち星を挙げた結果、順位戦の最も下のクラスの中で下位にとどまることが確定し、規定によって、残された対局を終えた時点で現役を引退することになりました。
 
加藤一二三 九段(77)は、昭和29年に当時の史上最年少記録となる14歳7か月の若さでプロ棋士になり、「名人」や「王位」などのタイトルを合わせて8期獲得するなど、将棋界を代表する棋士の1人として活躍してきました。

77歳を迎えた今月には将棋界で史上最年長の棋士となりましたが、棋士のランクを決める順位戦のリーグでは、現在、最も下のクラスに在籍し、これまで1勝7敗と振るいませんでした。

そして19日に、同じクラスで競合する別の棋士が勝ち星を挙げた結果、加藤九段は現在のクラスの中で、シーズンを通じて下位の10人にとどまることが確定しました。

加藤九段は、規定によって残された対局を終えた時点で、現役を引退することが決まり、誰よりも長く続いた棋士生活に終止符を打つことになりました。

引退が決まったことについて、加藤九段は「まだ今後の対局も残っており、全力投球する所存ですので、進退に関するコメントは最後の対局が終わってからに致したいと存じます」としています。

引退を決めたというのではなく「決まった」という言い方なのは、記事の最後に書いていますが、C級2組からの降格先がなく事実上プロとして活動の場を失うからということですね。 

将棋を巡っては最近、コンピューターとの対戦やコンピューターを利用した不正疑惑、さらにそれを確認しそこねていたガバガバのチェック体制などが話題となっていました。まだまだ加藤九段のような重みのある人の力は必要なのでしょうが、プロの世界は厳しい。

まあでも、誰もなしえなかったくらい長く第一線で戦い続けてきたわけで、それだけでも本当に凄いことだと思います。まだ対局を残していますので、是非勝利して有終の美を飾って欲しいけれど、すぱっと敗けて終わるほうが加藤九段っぽい感じも。

最後に何か記憶に残る戦いをしてほしいと期待しています。 

東芝やばいんかという話。

マジでやばそう。

 ▼「東芝、損失最大7千億円の可能性」(47News)

 東芝が米国の原発建設で計上する損失額が、最大で7千億円規模に膨らむ可能性があることが19日、分かった。日本政策投資銀行に支援を要請したことも判明。負債が資産を上回る債務超過が現実味を増してきており、資本増強に向けて本格的に動きだした。事業や保有資産の売却による資金確保も急ぐ。

 東芝は昨年末の段階で損失を最大5千億円と想定していたが、米国事業は外貨建てのため、最近の円安で損失額が増えたもようだ。原発完成までの費用もかなり増えるとみられる。

 東芝は17年3月期に純損益の黒字を見込んでいるが、損失が膨らみ大幅な赤字に陥り、財務が危機的な状況になる恐れがある。

外貨建てで円安すすんで損失あがるって皮肉だなぁというか何というか。

とりあえず当面をしのぐために主力の半導体部門を分社化したりで切り抜けようという方針みたいですけど、そうなると結局収益体制維持できんのかって話が出てきますよね。

tosiba
(図は毎日新聞より)

 エネルギー部門で7000億円の損失ってこれ見る限りほんと洒落にならないわけで、「お気の毒ですが」になる可能性は非常に高そう。案の定、株価は大暴落。

 ▼「日経平均終値、177円高 東芝株は大幅下落」(朝日新聞)

 19日の東京株式市場は日経平均株価が2日連続で値上がりした。日経平均の終値は前日より177円88銭(0・94%)高い1万9072円25銭。東京証券取引所第1部の全体の値動きを示すTOPIX(東証株価指数)は同14・29ポイント(0・94%)高い1528・15。出来高は22億5千万株。

 外国為替相場が、米連邦準備制度理事会(FRB)のイエレン議長の利上げ発言を受け、ドル高・円安が進んだこともあり、輸出関連株などが買われた。一方、米原子力事業の損失額が5千億円超との報道があった東芝株は売りが広がった。終値は同46円01銭(15・98%)安い242円03銭。米原子力事業の損失が発覚した昨年末以降では最安値となった。

厳しい状況が続きそうですが、メジャーな日本企業だけに踏ん張ってほしいなぁ。 

コメントのおしごと

今日、お昼に入った食堂で流れていたワイドショー(井筒監督が出ていたから、ワイド!スクランブルかな?)で、コメンテーターの発言を聞いて驚きました。

小田原の生活保護職員が、暴言とも受け取れるジャンパーを着ていて炎上している問題について、自治体側が、残業が多くて仕事が大変だから連帯感をたかめて士気をあげたかった、みたいなことを述べていた。それに対して、「仕事なんてどれも大変なんだから……」と。

それってブラック企業の言い分ですよね。

別に小田原の職員をかばいたいとかそういう意図は全然ないのですが、批判するにしてもそのロジックはまずいでしょと思うわけです。それをすぐに指摘できない出演者たちもたいがいです。

要は、小田原の職員を叩ければ良いんでしょう。そのためにそれらしいことを言って、適当に上っ面の同意を得られれば番組が成り立ってるのが深刻にダメです。

その他のコメンテーターの発言も、一方的で独善的で、こんなにワイドショーのコメントって酷かっただろうかと唖然としました。かつて私が学生だった頃(もう15年以上前ですが)にはテレビのコメントというのはもう少し知性や責任が、ワイドショーとはいえあったように記憶しているし、対してネットというのはゴシップ誌にも劣るような書きこみばかりが目立つ場所という印象でした。ネットについては偏見かもしれませんが。

しかし今やネットは多角的な視点を少なくとも提供してくれるし、情報ソースの参照性についてもTVなどとは比べ物にならないくらい優秀です。

テレビのほうがこの体たらくで、いったら悪いけど質の悪いプロパガンダの出来損ないみたいな話を続けているのだとすれば、そりゃ見る人もいなくなるわなぁと。いや、見る人が残ったとしてもそういう人たちの思考回路はお察しなので現実の影響力はどんどん落ちていきそう。

ワイドショーがテレビのすべてではないと思いますが、それにしてもひでーなと思ったのでした。見た番組がたまたまハズレだっただけなんすかね? 

コメント返ししました(2)

というわけで。

1.こちら

っsさん

2.こちら

わんこスティックさん

3.こちら

結局劇場版12回しか見れてないラブライバーさん

4.こちら

名無しスさん

5.こちら 

kapellさん
 

の5つ返信いたしました。うーん、なんかもういろいろ申し訳ねぇ……。 ともあれおいおい続けて完済目指していきます。

人魚姫は刺し身の夢を見るのか。

やわらかスピリッツの連載、『人魚姫のごめんねごはん』。ネタがぶっ飛んでて面白いです。 原作・野田宏、画・若松卓宏というよくわからないコンビ。しかしこのペアが存外良い。可愛目の若松先生の絵にシュールな野田先生の話がひっつくとこうなるかという面白さに満ち満ちております。

 ▼「人魚姫のごめんねごはん

海の中で魚たちと仲良く暮らしていた人魚姫・エラが、人間に釣り殺された友だちの魚たちを弔うため地上に出かけるのですが、そこで食べた魚料理の虜になってしまい……という話。

gomegoha01

基本的にギャグ漫画なので、各コマのありとあらゆるところにネタが配置されていて、それだけで楽しめます。が、各方面からのクレームは大丈夫なのでしょうか。心配です。

gomegoha02

このおじさんの髪型とか見てると、急にじゃんけんがしたくなる不思議……。

新しいところでは『ラーメン大好き小泉さん』っぽいショットもありました。まああれもいろんなオマージュっぽいところがあるので元ネタ論争しはじめると終わらないかもしれませんけれど、とにかくあれやこれやでHIDOIことになっています。

正直出オチ臭しかしないというかこの路線でずっと続けるの難しいと思うんですけど、今後どうするんでしょうね。料理漫画にでもなるのだろうか(笑)。その辺も含めて期待させるものが。

gomegoha03

エラ姫のこの表情が今後どうなっていくのか楽しみです。

どういうことだ。

しょうゆうこと。

▼「しょうゆの常識が変わる!?キッコーマンがフリーズドライしょうゆを発売」(エキサイトニュース)

キッコーマン食品は、しょうゆの旨みとガーリックの香ばしさで、食べはじめたら止まらない味わいの新形状しょうゆ『キッコーマン サクサクしょうゆ』を開発。2月13日より全国で新発売する。希望小売価格は315円(税別)。

『サクサクしょうゆ』は、オイルをベースに、フリーズドライ加工したしょうゆフレーク、フライドガーリック、フライドオニオンなどを合わせた“食べるしょうゆ”。フリーズドライしょうゆのサクサクとした食感と凝縮した旨み、カリカリに揚げたニンニクやたまねぎなどの香ばしさが特徴。たっぷりの具材感でサクサクとした食感を楽しめる。容量90g。

さしみ醤油とかも出るんでしょうか。からあげクンとかの醤油味バリエーションを見てる限り、本物には勝てない感しかしないんですが……。

まあ、醤油の代替品というよりはあたらしい調味料とかふりかけの一種と考えたほうが良いのかな。そういう意味ではちょっと楽しみな一品であり、出たら買うつもりです。
 

コメント返しはじめましたという話。

いよいよコメント返しはじめました。

コメント返しするよ的なことを書いたこちらの記事で、「どの記事につけたか書いてくれ」という主旨のお話をいただいたので、一応書いたコメントはリストにしていこうかなと。

だいたい1回に4~5人を目処に、10~15回くらいで全員にお返しする予定です。毎日やるとは限らずということで。

今回古いものをやりましたが、新しいほうからもお返ししていくほうがいいですね。もうちょっとそのあたりも考えて、滞らないようにやっていきます。

ともあれ本当に申し訳ありませんでした。一昨年から返してなかったよ……。

この記事
FUTANAさん

カオスサインさん 

この記事
ならまささん

この記事
Enigmaさん

ttbさん

通りすがりのPさん 

今回以上です。 

なぜそんなに偉そうなのか。

今日、立て続けに2つほどタイトルのように感じることがありまして……。

まず、朝。ドトールでモーニングセットを頼もうと入店したところ、私の前に並んでいた初老の男性がレジ大声を上げました。

提示された《カードと現金》を見て、店員さんが「チャージなさいますか?」と聞いたら、「ポイントでっつってんだろ!!」と。その後すったもんだの挙句、その男性客はTポイントカードとドトールのバリューカード(これ)を間違えて提示していた、ということが判明しました。

察するに、カードだけで支払えるものを現金も出てきたので、たぶん親切で「チャージですか?」って店員さんはたずねた。それなのに、自分の思うような対応じゃなかったのでキレた(なぜキレる必要があるのかはよくわからないのですが)、ということではないかと思われます。

なんで、ああして大声を上げる必要があるんだろう。なんで、自分が間違えたのにあんなに偉そうなんだろう。

側で聞いていた私としてはそういう感想を抱かざるを得ませんでした。

時間がかわって昼過ぎ、ちょっと取引先に手土産を持っていく必要があって某デパートの地下食品売り場でお菓子を買い求めていたところ、今度は割と年のいった女性がカードを提示して、「ポイント使ってちょうだい」と。ところがしばらくして戻ってきた店員さんが申し訳なさそうに、「申し訳ございません、1年使っておられなかったようで、ポイントが失効しております」と。

するとそのおばあさん、超ブチギレ。

あんた、どれだけポイントがあったと思ってるの、私ずっとここで買い物してきたのに、1年以内に何度も買い物しているわよ、ポイントがなくなるってわかっていたら毎回きちんと出したのに、説明くらいちゃんとしなさいよ、みたいなことを延々怒鳴り散らしていました。店員さんの若い女の子、「申し訳ございません」を繰り返してペコペコ。かわいそうに。

こいつぁ人を呼ぶ案件になるのかなと眺めていたら、割とあっさりおばあさん引き下がってそのまま商品はちゃっかり買って帰っていったので若干拍子抜けでした。

どちらの件も、カード文化にうまく馴染めていないお年寄りがトラブった話という感じでまとめて良いと思うのですが、ことはお年寄りだけの話ではないでしょう。この手の人はどんな世代にでも、性別問わずいるものです。とはいえ、どちらも一定以上の年齢をかさねた人だったというのはなんとも悲しい気分です。

使いこなせないのは仕方がないにしても、なぜその失敗の原因やいらだちを自分以外のところに求めるのか。いや、いらだつのはわかるにしても、なぜそれをすぐ外にぶつけるのか……。辛抱の効かない子どもじゃないんだから。

実際、そうやってすぐに怒りを外に発するというのは、さまざまな事情はあるんだろうけれど社会的に自分がどう振る舞うかというのを立ちどまって考えられない、そういう意味で未熟な態度であると私は思います。なんでもヘラヘラしていればいいというわけではないけれど、その程度のおさえも効かんのかと。

いい年をした人生の大先輩たちが、立て続けに私の目の前でそんなしょうもない態度をとっていたことになんとなく残念さを感じた一日でした。 

やはり耳かきはダメなのか。

以前にもとりあげた話ですが、どうも本格的にダメらしいということで。

 ▼「まじでやめよう耳掃除。米医学会が声を枯らして警告」(GIZMODO)

「肘より小さいものを耳に入れるな」と英語の諺にもあるように、欧米で耳掃除は「やってはいけない禁断の快楽」です。やるときは「ママに怒られる~」とヒヤヒヤしながら喜んでいたりします。

それでもついついやってしまうのが耳掃除なわけですけれど、そんな罪人のためにアメリカ耳鼻咽喉科頭頸部外科学会が耳ケアの新ガイドラインを発表し、ゴルァア! 何度言ったらわかる! 耳掃除やり過ぎると「耳垢栓塞」になるってばよ!と再度注意を呼びかけました。

なんでも耳垢(earwax、cerumen)には耳垢なりに、耳の中を適度に湿らせ、チリやホコリが中に入るのをブロックし雑菌の繁殖を防ぐ大事な役目があるので、そんなにゴミ扱いしてとらんでもええわ!ということらしいですよ? しかも新しい皮膚細胞が生成されると古いほうから順繰りに出ていく自浄作用もあるのだと、新論文にはあります。余計なことして自浄のサイクルを断つと耳垢がたまって、詰まったり耳が遠くなる症状が出るらしく、そうした症状に悩まされている人は子どもの約10%、成人の約5%にのぼり、高齢者や発達障害を抱える人の間で高くなることがわかりました。

この耳垢栓塞の最新データとあわせて新しいガイドラインの発表に踏み切ったというわけですね。

耳かきは、「しない方がいい」どころか「してはいけない」ものだという話に……。 

ただ、これちょっともと記事のタイトルが誤解を招きそうなのは、「耳かき」による掃除がまずいのであって、耳掃除(綿棒などによる耳孔の掃除)までNGというわけではなさそう。そこのところは注意が必要です。

結局、耳の穴はほとんど放っておくだけでよくて、引っ掻いたりするのはダメっていうことで、現代医学的には落ち着きそうなんですかね……。
《自己紹介》

エロゲーマーです。「ErogameScape -エロゲー批評空間-」様でレビューを投稿中。新着レビューのページは以下。
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