よい子わるい子ふつうの子2(仮)

18禁PCゲームをメインに、ラノベや漫画についてもダラダラ話を書きます。長文多いです。

2016年05月

あくしつなじょうほうそうさ。

民進党の玉木雄一郎議員が笑い者になっています。原因はこれ。

tamakin



四方八方からカノン砲打ち込まれて、もはや空く穴もないくらい完璧な蜂の巣になっている状態ですが、左右とわず、日本の政治のダメなところがにじみ出ている感じがします。ざっと大枠で3つ。

まず、指摘にもあるように「リーマンショック」が英語では「the financial crisis」とだけ言うことを知らないという無知さ。これはまあ、いちばんどうでもいいことですが政治家としては恥じるべきことだろうと思います。その程度の人が国政で偉そうな顔をできるということも問題でしょう。

次に、安倍首相の発言および日本語版資料の説明を、正確に拾っていないということ。

一応動画と書き起こしが有りますので、この辺ご覧いただければいいかなとは思うのですが。

 ▼「安倍首相「リーマン前に似てるとは言ってない!」→サミット記者会見で繰り返し言ってました」(BUZZAP!)

安倍首相が「リーマン前に似ている」と言ってるじゃないか! という記事を持ってきたのは、若干皮肉を込めているわけですけれど、確かに「リーマン前に似ている」という発言はしていません。それは読み手/聞き手の解釈です。しかも、個人的にはだいぶ外していると思います。

安倍首相が、世界経済が危機的状況にあるという認識を示し、それに対して各国首脳陣が異論を唱えた、という流れについてはその通りだろうと思います。それをもって安倍首相の経済オンチぶりをあざ笑うのは別に構わないのですが、「リーマン前」という部分がどうもおかしいように思われます。

これ、解釈としてはリーマン・ショックの前に似ている→これからリーマン・ショックのような大きな経済危機が起こる、と首相が言ってるという話ですよね? でも、安倍首相のスピーチも、また示されたグラフデータも、リーマンショック前後、どちらかと言えば「後」のことを問題にしており、リーマンショックで発生した経済打撃と同じことが、現在既に起こりつつある、という認識を示しているわけです。「リーマン《前》」に似ている、という内容とは、これは全く違う(用語も表面的な意味も、それが示唆する内容も違う)はずです。少なくとも慎重な検討は必要なはずです。

にもかかわらず、その辺の正確な意味取りをせずに批判の的にしてしまう、というのは軽率ではないでしょうか。要するに、相手の言いたいことをきちんと理解せずに議論しようとしているわけですから、まあ控えめに言ってお話になりません。内容を批判したいのではなく、批判のための批判みたいになってる。

最後に、そもそも「リーマン・ショック」という語が消されていたとして、何がどう「悪質」な情報操作なのでしょうか。その部分の説明なしに、ただ悪質な情報操作だという結論だけを言うというのは、これを印象操作と言うのではないでしょうか。国政に携わる者であればそういう部分にこそ慎重であるべきだし、少なくとも、議員が採るべき手法ではない(文字数が足りないとか寝言を抜かすなら、そもそも言うべきではない)のではないかと思います。

まあ、今回はたまたまこの人が引っかかったというだけで、自民も民進も大差ない議員が雁首揃えてる感は否めないのですが、ホントこの辺なんとかしないといかんのじゃないかなぁ。

毒キノコ?

ネット上で見かけた、触ってはいけない毒キノコ! みたいな話の中で、「ハイドネリウムピッキー」が出てきたのですが、私の記憶では、ピッキーは毒キノコではないはず。異様に毒々しいだけで。

ちなみに、御姿はこんなんです。

hydnellum

何というか、見るからにアカン奴ですよね……。誰も食べようと思わんだろ。

一応ネットで検索したり、手持ちの植物図鑑……には載っていなかったので、世界の植物とかいう百科事典を見たけど、やっぱり毒きのこの類ではない模様。毒々しい色をしているから勘違いされるんでしょうね。

なお、一部界隈ではド派手な見た目が大人気のようで、「ハイドネリウムピッキー」で検索すると擬人化イラストが出てきたりします。何でもありやな……。

きのこは面白い形状のものが多くて、たとえば最近話題になった「死者の指」。

deathfinger

マジきもちわるい。見た感じ、触れただけでも皮膚がやられることで有名な、超強力毒キノコ・カエンタケ先生のお友達なのかなと思いますが、どうなんでしょう。

kaentake
(カエンタケ。とにかく強烈な毒があるので注意です。さわるのもNG)

あと、「悪魔の指」とか。

devilfinger

こんなもんが庭に生えてたら、正直悲鳴をあげそうな不気味さです。学名はClathrus archeri、日本語では「タコスッポンタケ」とか言うらしいですが、「悪魔の指」のほうが似合ってるなぁ。

深海生物とかキノコは変な形状のものが多くてなんとなくロマンがあって、私は大好きです。

フレイバーテキストは偉大だったという話。

MTG(マジック・ザ・ギャザリング)以来、ひさびさにグラブルTCGのカードを買いました。まあ、ゲーム内の特典目当てですのでまともにプレイする気はなかったのですが、折角買ったのでちょいちょいルールとかも見て、発売記念のガイダンスイベントみたいなので軽く遊んだりもしてきました。

最近のカードゲームに参加していなかったこともあり、正直プレイングはかなり複雑に感じました。覚えることが多い多い……。それでいてスピードが早い(ひっきりなしに盤上のカードが出入りする)ので、私のような物覚えの悪いおっさんにはあんまり向かない感じですかね……。

「墓地」という代わりに「奥義ゲージエリア」とか、何か独自の名称ついてるのも覚えにくさの原因かもしれません。ベースとなるカテゴリに馴染みがあってわかってくれば、逆に覚えるのはすごく早く済みそう。

操作は単純なんだけど解釈が複雑で結果的にルールが難しいMTGに比べると、フォーマット自体が難しくて、解釈の余地があるのかどうかよくわからなかったです。まあ、カード効果とかもきちんと把握しきれてないから当然といえば当然なんですけど。

それはそうと、このグラブルTCGカード、どうももの足りないなぁと思っていたんですよね。

spzeta

絵柄は綺麗だし文句ないんですけど、なんだろうなーと思っていたら、あれです。フレイバー。フレイバーテキストがない。

フレイバーテキストというのは、カードゲームにときどきある、カードの文章欄の文章です。ただし、ルールとは無関係のもの。世界観や雰囲気をあらわすための、まさに「味付け」的要素ですね。MTGでは、このフレイバーがすごくいい味を出していた。

goblingranader

たとえばこれ。「ゴブリンの手投げ弾」のフレイバーは、「一般的なゴブリンの空力性能を馬鹿にするもんじゃない。」。そんで、このイラスト。いやぁ、良いですね(笑)。

foddercannon


英語版ですが、「Fodder Cannon」(有象無象の大砲)。フレイバーは、こんな感じ。

ステップ1:君の従兄弟を見つける。
ステップ2:君の従兄弟を大砲に入れる。
ステップ3:別の従兄弟を見つける。

どちらもゴブリンの「兵器」なわけですが、いかにもゴブリンらしさがにじみ出ていて、思わずニヤリとなります。 

グラブルはTCG以外のところできちんと世界観があり、基本的にゲームやってる人にTCGもやってもらおうというコンセプトだと思うので、別にンなもの気にしなくていいのかもしれませんが、やっぱりカードゲームにはカードゲームの中から浮かび上がってくる世界みたいなのもあると面白いんですよね。

1枚のカードからいろんなことが想像できるし、他のカードとのつながりとかが見えてくると楽しくなって、カードを眺めているだけで飽きない。そういう、カードの魅力の1つがフレイバーだと個人的には思っています。

私はTCGにそんなに詳しくありませんが、フレイバーがないカードゲームはかなりいっぱいあることでしょう。ただ、それって何かカードゲームとして味気ない気もするなぁと、そんなことを思ったのでした。

久々に休み……!

今日はとにかく寝ます。そのことしか頭にない……。

テーマパークの話。

日本を代表するテーマパークといえば、千葉浦安のネズミ島だと思っていたのですが、USJがその牙城を崩しかねない勢力になっていた模様。

 ▼「USJ、東京ディズニーシー超え 昨年の入場者数、世界4位1390万人」(産経WEST)

大阪市のテーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)」の平成27年の入場者数が、東京ディズニーシー(TDS、千葉県浦安市)を抜いて世界4位に浮上した。

 USJは前年比17・8%増の1390万人になった一方、TDSは3・5%減の1360万人だった。これにより、前年は世界5位だったUSJが4位にランクアップ。TDSが4位から5位に落ちて入れ替わった。

 東京ディズニーランド(TDL)も4%減の1660万人で、前年の2位から3位に後退した。 

へー、という感じ。正直、一時期相当な経営不振に陥っているという話を聞いていたので意外でした。ジュラシックパークくらいしか売り物なかった時代を知っているだけに感慨深いものもあり。

ただ、もともと関西住まいだったけど、一度も行ったことないんですよね。関西コミティアがコミケ初日の来場者を上回ったみたいなものですか? だいぶ違うか。

記事を読むと、訪日客(海外のお客さん)の来訪が増えているのが大きな要因のひとつのようで、アトラクションの内容なんかも含めて、うまく時代の波を捉えているなぁという。

この手のテーマパークに行くのが好きな私の友人にこの話をしたら、「USJは楽しいけど、TDLのほうが心に残る」みたいなことを言っていました。よく分からんけどそういうものなんでしょうか。テーマパークとしてのコンセプトとか、それを実現するためのノウハウ、スタッフの意識なんかの部分では、やはり違いがあるということなのだ、みたいに言っていました。私には全然わからんけど、話を聞いてると面白い。テーマパークも色々あるんですねぇ。

ワンピースやエヴァのアトラクションなんかもあって、そういう意味では政府主導のくだらない「クールジャパン」なんかより、よっぽどうまく日本のアニメ文化を(表層的とはいえ)海外向けに売り込んでいるコンテンツなのかもしれません。

まあ中国の爆買い目当ての電気屋さんと同様、海外からの需要をアテにしすぎるのはどうかと思いつつ、こういうのをきっかけに、より内容が充実していけば良いですね。

明日は月末

エロゲーの日なんですが、2ヶ月連続で行けない可能性が。うーん、すまじきものは宮仕え。いらいらしてきたぞぉ。

まぁ、仕事は私がやらなくても回るだろうけど、エロゲーは私がやらないと終わらないから、ここはひとつ、エロゲーを優先したいところではあります。

水筒の中身

少し古い記事ですが、ツイッターで話題になっていたので。

▼「水筒派は注意!スポーツ飲料は入れてはいけない?」(R25)

東京都福祉保健局によると、金属製の水筒は、飲料と金属が直接接触しないようにするための加工がなされており、通常であれば、短時間で溶け出す金属はごく微量とのこと。しかし、水筒の内側にキズがついている場合、酸性の強い飲料を入れると、高濃度の金属成分が溶け出す可能性があるという。

実際、朝水筒にスポーツ飲料を入れた児童6人が、昼過ぎにスポーツ飲料を飲んだことにより苦味を感じ、頭痛やめまい、吐き気などの症状を訴えたという報告も寄せられているという。その際利用された水筒は、一見すると破損しているようには見えないほど軽微なキズだったとか。このことから同局では、水筒は古いものを使い続けず、定期的に新しいものに交換することを推奨している。

●水筒に入れないほうが良い酸性の強い飲料ってなに?
スポーツ飲料と金属製の水筒の組み合わせは、要注意ということはわかったが、そもそも酸性の強い飲料には、どんなものがあるのだろうか? パッと思いつくものでは、オレンジやグレープフルーツなどの果汁飲料が挙げられるが、実は他にもスポーツ飲料や炭酸飲料、乳酸菌飲料も酸性の強い飲料なのだ。飲料に含まれる酸性の物質には、炭酸、乳酸、ビタミンC、クエン酸などがあり、これらを含む飲料は注意が必要。

いまはほとんどペットボトルで済ますけれど、水筒の中にスポーツ飲料を入れるってのは、部活やってた頃はあたりまえだったし、いまでもやっている人多そう。 

職場でも、水筒派の人結構いるし、そういう人は夏場になると頻繁にペットボトルのポカリなんかを入れ替えたりしているのを見るので、気がつかないうちにこれの「犠牲」になっていることもありそうです。

正直、今更言われてもな~という感じがするのですが、まあ水筒も耐用年数があるということを意識してあんまり使い続けないようにするとか、清潔さを保とうとして必要以上に中を棒たわしでこすりまくるとかしないように気をつけましょうってことですかねぇ。 

何がとは申しませんが。

いかんでしょ、これは。

ikunai 
 

秋葉原アトレのDQコラボの話。

本日から始まった、秋葉原アトレのDQコラボの様子を見てきました。

 ▼「アトレ秋葉原とのコラボ決定!スタンプラリーも!」(ドラゴンクエストヒーローズ2 最新ニュース)
 
アトレ秋葉原と、『ドラゴンクエストヒーローズII 双子の王と予言の終わり』のコラボレーションが決定! 大迫力の店内、店外の装飾や、オリジナルグッズがもらえる秋葉原をめぐるスタンプラリーも開催!

【イベント第1弾】館内外キャラクタージャック
開催期間:2016年5月23日(金)~6月19日(日)
会場:アトレ秋葉原1
期間中、ラゼルやテレシアをはじめ冒険する仲間たちがアトレ秋葉原1の館内外いたるところでお出迎え!ホミロン(声:釘宮理恵)による館内放送も! 

【イベント第2弾】スタンプラリーキャンペーン
~ドラゴンクエスト モンスター討伐の旅~
開催期間:2016年5月28日(土)~6月19日(日)
冒険の書を持って、秋葉原に襲来したモンスター達を討伐する旅にでかけよう!
7ヵ所のポイントで待つ仲間たちから討伐スタンプを集めよう!
 
すべてのスタンプを集めて、アトレ秋葉原1の2階の催事スペース「ドラゴンクエストグッズキャラバンinアトレ秋葉原」で見せると、
クリア報酬のステッカーがもらえるよ!

【イベント第3弾】ドラゴンクエストグッズキャラバンinアトレ秋葉原
開催期間:2016年5月23日(月)~6月19日(日)
開催場所:アトレ秋葉原1/2Fイベントスペース
オフィシャルショップ限定グッズを始めとした『ドラゴンクエスト』グッズを販売する「ドラゴンクエスト グッズキャラバン」が、期間限定でアトレ秋葉原1/2Fのイベントスペースにて開催!ホミロンのぬいぐるみやスライムのぬいぐるみを始め、様々なグッズを販売致します! 

とりあえずスタンプラリーは週末からということで、現状目立ったコンテンツは、館内外のデコレーションと2Fの「ドラゴンクエストグッズキャラバンinアトレ秋葉原」。ショップは小規模ながら、大量かつバカでかいスライムの人形が所狭しと並んでおり、かなり目をひきます。

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私が行ったのは夕方~夜にかけての時間帯でしたが、帰宅途中の女学生からサラリーマン風の中年のおっさんまで、幅広い層が立ち寄って興味深げに眺めていました。

置いてあるのはぬいぐるみか、ぬいぐるみ風のグッズ(ポーチなど)がメイン。スライムだけではなく、ドラキーやキラーマシンなどもいました。中でも異様な存在感を発揮していたのがこいつ。

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ミミックさんです。口がカパッと開くようになっていて面白い。一応売り物らしく値段がついていましたが、結構なお値段だったので見なかったことに……。

あと、所狭しとならぶ ホビロン ホミロン。

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今回のイベントのメインマスコットなので大量においてあるのでしょうか。しかし、この陳列ははっきり行ってちょっと不気味です。魚市場で売られてる、とれたての生きたタコみたいな感じに……。

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ぬいぐるみのほかにもグッズはあり、メタルスライム風砂時計(約3分)とか、スライム巾着。ロトの剣を模したアクセサリ、メタルフィギュア。あとは定番のカードゲームも置いてありました。お値段は400円くらいのものから3000円前後といったところで、メインは1500円以上が多かったかな。

もうちょっと気軽に手を出せる(1000円未満の)小物なんかがあれば、友達にネタでプレゼントしたりできたのですが。品物の充実が今後あるのかどうか気になるところです。

興味があるかたがおられたら、結構長いことやってるみたいだし、どれもそんなすぐ売り切れるような希少なグッズという感じではなかったので、週末あたりを待って気軽に立ち寄ってみると面白いかもしれません。

職場の飲み会に行きたくないのは、職場の人間関係を軽視したいわけではないという話。

このクソ忙しい時期に、部署の飲み会とかいう同調圧力イベントをねじ込まれまして、昨日半ばキレ気味に出席してきました。

飲み会自体は嫌いではないし、別に仕事仲間と飲むのも嫌ではないのですが、この部署飲みは苦手というか嫌いです。というのも、「いない人の悪口」が始まるから。

最初は、やれコミュニケーションをとる気がないだの何だのという話から始まり、最後は仕事の文句や、婚期がどうのといった私生活の悪口まで言う人がいる。2名ほと。しかも立場が上の人なんで、みんな止めにくいし反応にも困るわけです。

ここで、一発もの申せたらかっこいいのかもしれませんが、コトナカレ主義の私はスルーして隅っこへ移動。太鼓持ちにならないのがせめてもの抵抗、という感じで気配を殺して座るという展開が続いています。

飲み会のような場が職場での円滑なコミュニケーションに有用である、ということは別に否定しないのですが、それが、不参加のひとを村八分にすることで結束を高めるような排他的セクショナリズムの温床になるのだとすれば、やはり不健全だと思うんですよね。

あと、以前も似たようなことを書きましたが、飲み会より優先したいこと(エロゲーやネトゲやアニメ)がある人だっているわけで、それは職場のコミュニケーションを軽視したいのではなく、そちらの比重が相当高いだけ、ということも、まああり得るわけです。少なくとも私はそうです。

人によってはそのことを同一視したくなるというのもわからんではないのですが、そこは分けて考えて欲しいなぁ。そういうことを普通に言えるようになりたいなぁと。

うーん、人付き合いって難しい。
《自己紹介》

エロゲーマーです。「ErogameScape -エロゲー批評空間-」様でレビューを投稿中。新着レビューのページは以下。
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