よい子わるい子ふつうの子2(仮)

18禁PCゲームをメインに、ラノベや漫画についてもダラダラ話を書きます。長文多いです。

2013年10月

揺れるおもい

渋谷の駅を、井の頭線の方に向かって歩いていたら、とんでもない光景を目にしました。

おっぱいが走ってきたのです。

こういう身体の一部をとくに強調したような言い方をするのは、一個人に対して失礼かもしれないと百も承知で、しかし私にはそう見えました。

だって、凄かったんですもの。

私の人生においても巨乳の友人というのは何人かおりまして、彼女たちのお胸は風に吹かれる柳のようにゆさゆさ揺れて存在感をアピールしてくるわけですが、それでもせいぜい横揺れです。

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普通の揺れ。せいぜい水平である。

しかし、今日の人は違った。深緑のTシャツが、縦横無尽、融通無碍に大暴れ。横方向はもちろん、縦にも動いていました。踊るように、跳ねるように。横方向も、何というか肩まであがるのではないかというほどの、見事な振幅を披露。一瞬、ブランコという単語を思い浮かべてしまいました。

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本日目撃した揺れ。平面ではうまく表現できないが、これに縦方向が加わる。

これぞまさしく「おっぱいぷるんぷるぅ~ん」。身体がおっぱいを揺らしているのか、おっぱいが身体を引っ張っているのかわからなくなるような、衝撃的な光景でした。好奇の目にさらされる人のことも考えろと言われたら返すことばもございませんが、さすがにあれは見ちゃいます。身体にピッタリしたシャツを着ていらしたので、余計目立ってました。

そして唐突に、ZARDの「揺れる想い」が頭の中で流れだし……ええはい、重たそうだなぁと。

それだけでございます。

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コミティアに行ってきた話

今日は、コミティアに行ってきました。

コミティア初参加だったんですが、コミケと違って早い段階から建物の中に入って座っていられる、人で混雑していないのでゆっくり落ち着いて回れるなどが大きな良さでした。人に酔いやすい私には優しい環境。

また、いろんな作家さんとお話できたり、二次創作禁止のため、その作家さんのオリジナルで表現したい内容が多かったりというのが特徴的で面白かったです。コミケは「戦場」とか「お祭り」っていう感じがしてイベントとしては楽しいけど本を探すとか以前の段階でヘトヘトになるので、即売会というのを味わうならこっちのほうが私は好きかもしれません。

ユリイスさんと合流して色々お話できたりして、実りの多い1日でした。

…………実はまだ1日終わってなくて、これから仕事なんですけどねー(号泣)。仕事さえなければ今日「PASTA!」に行こうかなとかいろいろあったんですけど、無理ゲーでした。

というわけでコミティアの詳しい話とかは後日またやる予定です。やんないかもしれません。とりあえず急ごう!

参加者の皆さま、お疲れ様でした。また、お忙しい中快く話をしてくださった作家の皆さま、ありがとうございました。また次のコミティアで、お会いできると嬉しいです。

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どうしろってんが……

高校時代のヲタ仲間の友人が出張のためにこっちに来ていたので、ちょこっと会ってきました。最近しょっちゅうこんなんです。10月は東京近隣でイベントが多いんでしょうか。

再会して早々、こんな感じの会話をしました。

彼「お土産があるんだよ」
私「え、マジで。こっちは何も用意してないわー。すまん」
彼「いあいあ、いっつも色々もらってるからねぇ」
私「こっちのほうが地元やのに悪いなぁ」
彼「ほいこれ」
私「お、何やろ。あけていい?」
彼「どうぞどうぞww」

で、中に何が入っていたかと言うとですね。


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真っ赤な誓い。

どう見てもTENGAです。本当にありがとうございました。


いやぁ、笑いました。良い友達を持って幸せです。ありがたく使わせて頂きましょう。

丁寧にラッピングされた箱を開けた時にTENGAが出てきた時の破壊力は割と凄い。クリスマスパーティーのプレゼントとかに困っている人は仕込んで行くと良いのではないでしょうか。個性的で他とかぶる心配をしなくて良いし、男ならもらって困ることは無いし、女の子もちょっとエッチなネタで喜んでくれるかも知れないゾ☆(ゝω・)v。

(※本当にやって、結果どんな悲惨なことになっても、当方は一切の責任を負いかねます)

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激しい運動バンザイ

ソフマップさんに掲げられている、『ワルキューレロマンツェ More & More』のコマーシャルパネル。

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これを見て、一緒にいらしたpomさんがぼそっと呟いて曰く。

「いつからこれってスポコンになったんでしょうね」

えっ? スポコン? と思ってまじまじと見ると……。

スポコン

爽快スポコンラブコメ『ワルキューレロマンツェ』

お、おう……。スポコン。いやまあ、スポーツものであったことは間違いないですけど。確か私もスポーツものとして楽しめるな~みたいな感想を抱いた記憶があります。

しかし、「スポコンラブコメ」のつもりで作っていたとはつゆ知らず。そういや「スポ根」ってどういう定義なのかなーと思ってWikipedia先生に訊ねてみると。

2枚獲り

モバマスで、初の上位SR2枚獲りに成功しました。ヤッター。

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過去のSRよりグッとアイドルらしさが出る衣装。素晴らしい。

イベント自体もチーム戦を凄く楽しんだし、良かった良かった。……通帳見るのが怖いですが。

2枚獲りも果たし、新田さんの素晴らしいお姿も拝めたので、しばらくモバマスは軽く流す程度になりそう。というか、毎回こんなことやってたら財布がもちません。ただでもエロゲーのためにストックしておかないといかんのに。2枚獲りのラインはボーダーの上がり方が半端無くてホントにびっくり。想定の倍くらいかかってしまいました。

イベント中に仲良くなった人がいて、2人とも私よりベテランでボーダー見極めとか知識とかもあり、火力もずっと高かったんですが、イベント最終戦にほとんど参加できなかった影響が大きかったようで、最後の最後ギリギリで追いぬかれておられてかなり切なかったです。一緒にゴールできていれば最高だったのになぁ。

私は常に200位ボーダーあたりを走り続け、最終戦は10分ごとのポイントのあがりかたを見ながら、予測値よりかなり上をキープし続けました。ムダの多い獲り方になってしまったけど、最初だからいきなりギリギリを狙うのは難しかったですね。次走ることがあれば経験を活かしたいところ。

上にちらっと書いた通り、今回はチーム戦でした。ただ、チームの中でも順位を競う仕様なので、いつもはもう少し殺伐とした感じになるところ、今回は皆で協力しあったり譲りあったり情報を教え合ったりという和気あいあいのチームでラストを終えることができました。今回2枚獲れたのも、そこで教えてもらった知識とか情報のおかげな部分が少なくありません。

上位報酬をとれた=恩恵を受けたから、余計によく見えているのかもしれないけれど(ワリを食った人がいたらやっぱり面白くなかったでしょうし)、終わった後の皆の挨拶も凄かったし、やっぱり雰囲気良くて楽しかったです。

何にしてもコミュニケーションがあって楽しいイベントになりました。参加者の皆さん、ありがとうございました(。・x・)ゝ!

そういえば、台風の影響でいらん仕事がスライドしてきて超絶忙しくなり……。ホントに台風の中の人は空気読んで欲しいです。


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どうでもいい話

最近多めの時事ネタ。本日は読売新聞からこちらの記事。

 ▼「1200円牛重「なぜ国会内だけ」吉野家は困惑

さわるな危険

連日の友人ネタで恐縮ですが、近所の友人から「PCの調子がおかしくなった」と言われたので行ってみると、「起動及びシステムに関するエラー」「深刻な損傷レベル」などの文字が踊っていて、ギョギョッとなりました。

しかし、どうもその「エラー」とやらは何を言っているかよくわからない内容。

話を聞いたところ、「ツイッターで誰かの貼った画像を開いたら、「PCにエラーが見つかった」というポップアップがでたので、指示にしたがってソフトをインストールしたら大量のエラーが発見された」とのこと。

……兄さん、それ点検商法のソフトちゃいますか………?

調べてみると案の定。「深刻なエラー」などの表現に恐怖を感じて、インストールしてしまった模様。

エラー表示
こういう「警告」の「広告」を踏んでしまったわけだ。

うーん。確かに、あんまりこの辺のことに知識がないと、「えっ?」と思って引っかかっちゃいますかね……。こういう広告がでたら、まずは公式サイト(Flash Playerならアドビ)へGoなんですけど、その辺をきちっとこなすのは意外とハードルが高いのはわかる。Adobeが何か分からない人もいっぱいいますし、「バカだなぁ」とは笑えない。

特に、PCにちょっと知識が増えてきた、脱・初心者なあたりの人がひっかかりやすいような気がします。完全な初心者なら、「何もやってないからエラーとかでるはずがない」って無視しちゃうけど、ちょっと詳しくなってくると、自分では何もしてなくてもPCに悪さされることがある、というのがわかってくるので不安になるんですよね……。私も身に覚えが。

結局友人のPCは特に何の問題も無かったので、ソフトをアンインストールして解決。この辺の「点検商法」の手口と対処法に関する話は、下記サイト様などで詳しく紹介されています。

 ▼「【詐欺まがいで評判】 Systweak RegClean Pro 削除アンインストール方法 【評価は要注意なソフト】

 ▼「オンラインソフトの紹介に便乗しアドウェアや迷惑ツールバーを盛ろうとする要注意サイト

こういうのっていつの時代も手を替え品を替え出てきますよね。ネット以外でも「水道管が~」とか「耐震設計が~」みたいな点検商法があって沢山の人が引っかかったというし、私も全然知らない分野のことでやられたらコロッと騙されてしまいそう。

結局自分の身を守るにはある程度知識を身につけることが肝要。とはいえそれも限度がありますから、私は以下の三か条を守るように心がけています。

 1.むやみに危機感を煽るような(大げさな)表現は疑ってみる。
   ※具体的に何が起こるのか、をきちんと確認する。
 2.「いますぐ」のようにスピード対応を求める言説は疑ってみる。
   ※本当にそんなにスピードが大事なら、慌てなくても既に手遅れの可能性が高いです。
 3.問題のできごとについて一度自分で調べてから対応する。
   ※グーグル先生程度で良いと思います。

「相手の話の論理性を検討する」というのもよく言われるのですが、私自身があまり論理的なタイプではないうえに、よく知らないことだったら論理的かどうか分からないわけでして、それって意味ないじゃーんっていう。というか、最初から非論理的だと見抜けるならそもそも騙されないよって話です。なので、質を求められるようなハウツーは、スタンダードとしてはあんまり使えないかなと個人的に。

それにしても、「まずは疑ってかかれ」の精神で行くというのは世知辛い話です。とはいえ、ある程度自衛を心がけるのはやはり重要。気が弱いので私なんかは、いつか騙されるんじゃないかとビクビクしてます……。

皆さんも何かこの手の「詐欺」から身を守る工夫などあれば、是非に教えて下さいませ。

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戻らない青春

「中学・高校と女っ気が無くて灰色の青春だった」

飲み会の席。中高一貫の男子校出身だった友人Aが、およそそんなようなことを言いました。

それを聞いていた別の友人Bが返して曰く。

「ンなことぁない。可愛いなとか好きだなとか思っても、そういう子はだいたい先輩とか学年のイケメンと付き合うんだよ。それを、指をくわえて見てるしかない気分というのは、あまり味わいたくない。なまじ女子がいるほうがつらいこともあるんだぜ?」

なるほど。モットモです。私は高校くらいから既に二次元専門だったので、そこまで実感を伴って友人Bのことばを聞くことはできませんでしたが、雰囲気とか感覚はなんとなくわかります。なんだかんだで可愛いなと思う子はやっぱりいて、そういう子がクラスでも「選ばれた者」と付き合っていく様子というのは珍しくもなかったですしね。

サークルなんかでも、フリーだった女の子がメンバーの一人と付き合いだした途端に空気が悪くなったりという話はよく耳にします。常日頃接触の機会が多い「身近な相手」というのは、それだけ惚れた腫れたになりやすいし、いざことが起こったときの気まずさとかダメージも大きいのでしょう。

別にモテたいとかそういう願望が無くても、「ちょっと良いな」とか思ってた子が他人のモノになっていくのは扱いに困る。というか、めんどくさい。

別に「彼女や彼」に責任があるわけじゃありません。友人Bのことばを借りれば(完璧に覚えてはないけど)、「『どうせ俺とはつりあわないしなー。告ってもつきあうことにはならなかっただろうなー』とか、『いや、別にそんな好きでもないしなー、付きあおうとかいう発想になる時点でおかしいなー』とかいろいろ考えて自己嫌悪になる」。そう、めんどくさいのです。主に自分のメンタルが。

友人Aが「灰色の青春」と言って表現したかったのは、そういうレベルの話とは少し違う気がしますが、私たち(と、友人達もまとめてしまいます)みたいなあんまり女の子に縁が無さそうな(そして実際に無い)野郎どもには、男子校みたいな閉鎖空間のほうがかえって心の平穏を保ちやすい。そういうこともあるのかも。

ってなことを、『ゴールデンタイム』の小説版読みなおしてて思い出しました。そんなお話。

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まちあわせとめじるし

今日、東京駅八重洲口で友人と待ち合わせをしていたところ、二回ほど「~さんですか?」と話しかけられました。ビジネススーツを着ていたんですが……取引先の待ち合わせの人と勘違いされたんでしょうか。だとしたら、ちゃんと目印とか打ち合わせておいたほうが良いと思うのですが。

そういえば最近、ネット繋がりの方とお会いすることが増えまして、そのたび「目印」の選定に微妙に苦労します。

「緑色のカーゴに、白のTシャツで……」などと服装を説明してみたりもしましたが、存外難しい。

たとえば「デニム」と言ってみたところでイメージされるものは十人十色。名前のよくわからない衣服をまとっていることもままありますし……。「ハンチング帽」とか言われてもちょっとわかりません、という私みたいなおしゃれ音痴が他にもいらっしゃるかも。ただ、色合いとかは参考になるでしょうね。

また、分かりやすい場所だからといって人が多いところは苦労します。個人的にフザケンナと思うのは、「渋谷ハチ公前」と「新宿西口交番前」。人多すぎですわ……。分かりにくいし、人に酔って疲れるしで良いことなし。分かりやすいけど行きにくい、んな感じ。

やっぱり場所と持ち物をうまく組み合わせるのが最強です。そこそこ人が少なくて分かりやすい場所を指定して、「他にこんなの身につけてるヤツいないだろ!」くらい目立つアイテムを装備していく。これ最高。アキバとかでオフ会やる時はキャラクターTシャツとかいいですよね。

ただ、仕事帰りとかになるとなかなかそういう服装で行くわけにもいかず……。キャラクターのショルダーバッグとか缶バッジつけた帽子とか、そういう持ち運びに便利なものがあると良さそう?

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丸戸先生のサイン会(ファンタジア文庫25周年祭)に行ってきた話

というわけで本日は、ファンタジア文庫25周年祭の丸戸先生サイン会へ行ってきました。

ファンタジア文庫の25周年記念イベントの会場は、秋葉原UDX。新旧ファンタジア文庫の作家さんのサイン、『魔術師オーフェン』や『スレイヤーズ』、『風の大地』の原画など、昔のファンタジア文庫を知る人には垂涎のラインアップ。ちらっと見ただけだったけど、ものすごく楽しそうでした。

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25周年記念イベント会場の様子。

丸戸先生のサイン会は、ドンキからずっといったところにあるクレバリーの裏手。たしか、とらのあなの本社があるビルだったように思います。違ってるかも。

17時スタートでギリギリに着いたところ、既に入場が始まっていました。会場がそれほど広くないため、少しずつ順番に入っていく形式。目測ですが、トータルで40~50人くらいしかいなかったのではないでしょうか。かなり少数だった印象です。

内部はあっさりした飾り付けで、狭い部屋の壁沿いに『冴えない彼女の育てかた』1巻のイラストがプリントされたポスターが貼ってあり、正面に机。そこに丸戸先生が座っておられました。

……ん? 隣にもう一人誰かいるような……。

目を凝らすと、「丸戸史明先生・深崎暮人先生」というネームプレートが!!

えええ。なんとビックリ、『冴えカノ』のイラストレーターである深崎暮人先生が、飛び入りのゲストとしてサイン会に参加してくださることになったそうです。サイン会は丸戸先生だけだと思っていたのですが、これは予想外の幸運……。

伝え聞くところによると深崎先生はファンタジア文庫のイベントで来ておられたそうで、その帰りに立ち寄ってくださったのでしょうか。どんな理由であれ本当に嬉しい。サインはもちろんそうですが、日ごろ楽しませて頂いている感謝を直接お伝えするチャンスがあるというのは、やはりとてもとても、しあわせなことだと思います。

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頂いたサイン。上が丸戸先生、下が深崎先生。

サイン会自体は特にトークもなく、サインも一人数十秒ほどでスムーズに流れていってしまったため残念ながら最低限のご挨拶しかできなかったのですが、思わぬサプライズもあってとても有意義な時間を過ごすことができました。

丸戸先生、深崎先生、そしてファンタジア文庫のスタッフの皆さん、ありがとうございました。



んでもって、会場で『WA2』で仲良くなった皆さん(通称WA2クラスタの皆さん)とまたお会いしたのですが、その中でよーだすさんが素晴らしいTシャツを着ておられまして……。

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モデルはよーだすさん。

11月3日のWAオンリーイベント「LastStage3」で頒布予定のTシャツ、出来上がった見本を着てこられたんですね。ナマで見ると凄い良かったです。欲しくなってしまう。詳細は下記リンクより。

 ▼「峰城大付属軽音楽同好会ライブver(+CCheroines)Tシャツ

いや、これめっちゃいいですよ。身内・知り合いのヨイショとかではなくて。縁あってサイン会にご一緒したみりんさんもしきりに、「いいなぁ。欲しい」って言っておられましたし。

通販等も含めて受付が行われており、当日は少数ですが現地頒布もあるそうです。気になる方はイベントに足を運ばれて、ご覧になって下さい。初期製作枚数の都合により、まだイベントが始まる前から既に品切れの可能性が高い状態のようです(何)。

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