よい子わるい子ふつうの子2(仮)

18禁PCゲームをメインに、ラノベや漫画についてもダラダラ話を書きます。長文多いです。

月末前哨戦(2012年11月)

大混雑が予想される2012年の年末エロゲー戦線。皮切りに月末一歩前の、11月22日の乱に参加してきました。

今日は『女系家族』『痴漢のライセンス』『大犯盛』の3本の予定だったのですが、終わってみると何故か『魔王と踊れ』に『ピンポンぱんつ!』が加わって5本に……大丈夫か、私の財布。まあ合計3万円なので何とか保つかなぁ……。でも明日から連休セールが色々あるんだよなー。うーん。不安……。

ちなみに全部ソフマップさんで購入です。

『痴漢のライセンス』はショップ特典無しですが、初回特典で特性オナホが入ってました。黒いヤツ。たぶん使いません。せめてもうちょっとネタを仕込んでくれないと……。『大犯盛』のほうにゴーヤ型バイブでも入っていれば良かったんですが、残念ながらそんなことは無く。なお、SYOKUブランドの愛くるしいマスコット、ノルちゃんにうかがった限りだと、特典も審査対象なので色々大変だそうです。オナホは良くてバイブはダメなのかな……。ただ、SYOKUさんはメディ倫、C:Driveさんはソフ倫なので細かいところは違うのかもしれません。

大犯盛パッケ裏
最低のクズ」を使うなら、CVにはサトウユキさんを起用してほしかったです……。

なお、本日(11月22日)から『レミニセンス』の予約受付が開始。早期予約キャンペーンでトモセシュンサク先生のサイン入り複製色紙が貰えるということで貰ってきました。

レミニセンス予約特典
トモセシュンサク先生はどんな絵でも行けるんで本当に尊敬します。

あと、『恋剣乙女』と既に予約済みだった『木漏れ日のノスタルジーカ』にクリアファイルの特典がついていたので、これも貰ってきました。なんでこんな予約の話ばっかりしてるかというと、ソフマップが予約の日だからまとめて予約したというそれだけなんですが。

んで、その貰った『恋剣』のクリアファイルがヤバい。エロいです。どんな感じかと申しますとですね……。

恋剣乙女特典
あんまり綺麗に撮れていなくて申し訳ありません。

見よ、この下乳。あとフミフミです。おみ足の迫ってくる感じがたまらん。これは販促っていうか反則でしょう。「こちら特典になります~」って店員さんに見せられて、思わず「えろっ」って叫んでしまいました……恥ずか死。

家に帰って特典やら何やらチェックしているうちに出かけなければならない時間になったのでまだろくすっぽプレイできていませんが、抜きゲー中心なのでがっつり楽しんで行きたいと思います。でも早めにやらないと月末がきちゃうから、のんびりもしていられないか……。

というわけで本日はこれにて。また明日、お会いしましょう。あでゅー。

このエントリーをはてなブックマークに追加   

誰かにものを勧めるには

私は基本的にファッションなんぞ興味なし、服はユニクロですらなく、その辺のホームセンターとか青木さんとかで300円くらいのを買いあさってヨレヨレになるまで保たせる……みたいな人種です。が、都合でどうしてもフォーマルな良い服装が必要になることがたまにある。そういう時は仕方がないので、デパートなるところに出かけてお上りさん状態になりながら、ブランドものの服を買ったりするわけです。一張羅ってやつですね。まあ普段着るものではないから消耗も少なく、1着2着あると10年20年といけますし、そこでケチってもしょうがないだろうと。

んで先日は友人の結婚式用の小物を買う為にでかけたのですが、その時におや? と思うことがありました。タイとハンカチを某ショップの店員さんに案内して貰っている最中、隣で接客していた別の店員さんが、お客さんにこう言っていたんですね。「これ、いま凄い人気なんで、皆さん買われていて、これが最後なんですよ……」とか何とか。

品薄商法ではないけれど、「これで最後」というのがポイントですよね。買わないと、もう手に入らないような気分になる。そして、「凄い人気」というのもセールスとしては上手い。みんなが買っているなら良いものなのだろう、という安心感が持てる。

しかし、実際そのお客さんも買わなかった。結果的に売り込みは失敗したわけです。そして、その彼と理由は違うのかもしれませんが、もし私がお客の立場でもそれ(ちらちら見ていた限り、靴)は買わないなあと思いました。その意味で私は、店員さんの「勧め方」にはミスがあったと思う。

どうしてでしょうか。

私の冒頭の記事が前フリになっていたわけですが、ふつう、デパートのちょっとお高いお店で服を買おうというのは、普段からそういうこだわりのある人か、私のように何か必要に迫られて来る人間かがほとんどだろうと思います。

前者であれば、だいたい「何が流行っているか」くらいはおさえているでしょうから、今更説明するより他のセールスポイントを言った方が効果的。上級者に初心者用の説明してもしょうがないので、もっとつっこんだ話をしましょうということになります。

一方後者の場合、その服なり靴なりは「特別な」意味をもつことになります。まあプレゼントだと相手の好みが解らないから無難なもの……という選択肢はあるのかもしれませんが、自分用なら、やっぱりちょっと「人と違う」ものが欲しくなるのではないでしょうか。

ちなみにそのお客の彼は、上下ユニクロでした(なぜ解ったかというと、私も別種の同タイプの服をもっているからです!)。そして靴は定番のコンバースAllSTAR☆ミ。たぶん、普段はこういうお店で買わないのでしょう。そして、「他の人と同じ」が良いのなら、大人しくユニクロなりABCマートなりへ行くやろな、と

そういうお客というのはオーダーメイドするほどのこだわりは無いし、なんだかんだで「ブランド」という一般性に頼っているとはいえ、気持ち的には「一点モノ」を求めてきているハズです。果たして「一点モノ」にどれだけの意味や価値があるのかとか、どうして「一点モノ」を求めたがるのかとか、そういう話はいったん措いておきましょう。やっぱり自分だけのモノ、オリジナリティを表現できるモノって欲しいじゃないですか。……どうでも良いけどあんまりこういう発想が行きすぎると秋葉原の駅前にいるエウリアン(絵画詐欺師)に引っかかるんで注意が必要ですぞ。

ともあれそんなわけで(どんなわけだ)もし私が店員なら、こう言えるものを勧めたと思います。「これは、あまり有名ではありませんがとても良い品で、知る人ぞ知る逸品なんですよ」とか。

おしゃれに興味無い私も、実は大昔にアパレル系のお店でバイトをしたことがありました。まあ子供服のお店で、ユニフォームは支給だったので知識さえ仕入れてニコニコしてりゃなんとかなったんですよね。あ、姿勢は凄い注意されました。……ってそんな話はどうでもよくて、そこでお客に勧めるための方針として次のようなことを教わりました。「こだわりのある人にはこだわりのある品を、こだわりの無い人には流行の品を」勧めるのだ、と。そして会話や服装のチェックから、そういうのを見極める方法みたいなのも教育された。

ぶっちゃけもうあんまり覚えていないうえにそれが妥当だったのかはわかりませんが、そう言う私のバイト経験から言えば、今回隣にいたお客は、服装的にはこだわっている感じでもないし、またたぶん、会話をしても特にこだわりは無かったんじゃないかと思う。でも、そういうこだわっていなさそうな人が、こだわりのある人向けのお店に来る時点で、逆にものすご~くこだわっている部分もあるとは思うのです。

その辺、会話しながら引き出していってお客の希望にかなうものを提供する(実際にその品が完全にお客の希望通りでなくても、そう思わせて満足感を与える)のもテクニックなんでしょうけど、なかなか難しいですよね。実際私も難しかった。

その辺を上手くクリアーしているのはユニクロやABCマートみたいな形式でしょう。一点モノを求める人はそもそも想定せず、お客がショップに来た時点である程度方向性は見えている。オーダーメイドの店なんかも逆の意味で同じ分類になると思います。

つまるところ人が何を求めているか、その意識の方向性を読むことでパッケージングというのは成立するわけですが、無理によまずとも逆にパッケージによって意識の方向を決定づけるという転換が行えれば手っ取り早いわけですね。

そしてこれは、服飾に限らず、あらゆる分野(たとえば文章だってそうでしょう)にも通用するのだろうと思います。そんなことばっかり考えて好きなことできなくなったら本末転倒ですが、ある程度パッケージを意識した文章のほうが引き締まるし、私自身は好きなので、そう言うところを目指していきたいですね。

というわけで本日はこの辺で。また明日、お会いしましょう。

このエントリーをはてなブックマークに追加   

レビュー:『あなたの事を好きと言わせて』

ab38cd29.jpg

タイトル:『あなたの事を好きと言わせて』(プラリネ/2012年10月26日)
原画:了藤誠仁、キグナス、吉飛雄馬、鳥取砂丘(SD)
シナリオ:来夢みんと、黒白線、mizuki ryo、結城、月波流砂、冬葉小鳩
公式:『あなたの事を好きと言わせて』 OHP
定価:8800円
評価:C(A~E)

関連: 批評空間投稿レビュー (ネタバレ無し) ※外部リンク

※具体的な長文感想・内容紹介は、批評空間さまにて投稿しております。



▼評価について
物足りない作品でした。が、正直かなりイイ線行ってました。物足りなさというのは二種類あると私は思っています。一つは「全然足りない」という単に要求水準に届いていないので、もう一つは「もっとこうあって欲しかった」という、こちらがハードルを上げたくなるもの。この作品は私にとっては後者でした。「恋人ごっこ」という面白い要素だけではなくて、魅力的なキャラや良い感じのエピソードが単発で差し挟まれ、どんどん期待が高まる。しかし、それが綺麗にまとまりきることはなく、中途半端に終わった感があります。「これをもっと活かせば……」という勿体ない気分になるのですが、少なくともそのくらいには魅力的な良作。何より、やっている最中に楽しいなと思えたので「アタリ」と言って良いと思います。

▼雑感
典型的萌えゲーというと、萌えゲーってそもそも何と言われそうですが、抜きゲーではなく、シナリオになにか哲学的なテーマや社会的な視点が含まれているかというとそんなこともなく、推理やハードボイルドでもなく、ましてホラーでもないので、とりあえず標準的な学園エロゲーということにさせてください。

明るく人当たりの良い美少女転校生・由希乃と「恋人ごっこ」をすることになった主人公・孝介。しかもコイツ、実家は大金持ちで本人は何をやっても人並み以上の才能を発揮できるスーパーマンという、実に羨ましい野郎。エロゲーの主人公じゃなかったらぶん殴っているところです。

そんな孝介が、「恋人ごっこ」をダラダラ続けながら本当の恋人を手に入れるというストーリーなのですが……ぶっちゃけ、「本当の恋は何か」とか、そういうテーマ掘り下げ系には行きません。単に、由希乃なら由希乃、他の女の子なら他の女の子と仲良くなってお終いという。……「恋人ごっこ」とは何だったのか。

冗談めかしてかきましたが、本作のポイントはそこに尽きると思います。劇的なことなど何もない、ごくごく普通の恋愛を描いたというならそれでも構わないのですが(そしてそういうものとして見るなら、割と良くできています)、だとすれば「恋人ごっこ」という突拍子もないスタートが邪魔。由希乃の存在は清華ルートを除き、基本的に最後まで響いてきますし、何よりも最初のイベントのインパクトを超えるドラマをユーザーは期待してしまう。平凡な学園生活を……というのはちょっと無理があります。

逆に、「恋人ごっこ」を活かすならイベントが普通すぎ。もっと由希乃との別れを派手にして、いっそ痛みが伴うくらいにしてもよかった。その痛みの大きさが、逆説的に他のヒロインの魅力をあらわすことになるのですから。

あと、付き合うまでがメインで付き合ってからのイチャラブは殆どありません。その辺は好みですが、もうちょっと「恋人」感があってもよかったかなぁ。でもタイトルが「好きと言わせて」ですから、言った時点で終わるのは仕方ないかもしれず。

清華さんだけ13シーンもあるのに、他のメンバーは3~4シーンというのは、本当にどうしてこうなったんでしょう。プレイ中、CGの埋まり方を見て(清華を最後にしていた)、てっきり隠れシナリオがあるものとばかり思っていたら、まさかの展開に度肝をぬかれました。

『デュエリストエンゲージ』に続いてこの作品も「惜しい」ところで止まっている感じがするのですが、どこかで大ブレイクしてほしいなあ。それだけのポテンシャルは垣間見えているので、次に期待したいです。

お気に入りは七緒。知り合って2年のはずなんですが(確か)、完全に幼なじみ的ポジションです。ぶっちゃけこの作品のタイトルは、七緒のためにあったと言っても言い過ぎではないでしょう。かわいくて、健気で、たとえ恋人関係になれなくても最後まで孝介の側にいてくれる。恋を超えた愛を感じさせてくれるヒロインです。イチオシ。

いぬすき
どうでも良いけど作中もらってくる犬がめっちゃかわいかったです。

ということで、本日はこれまで。また明日。

このエントリーをはてなブックマークに追加   

はんこ絵

d6461dfe.jpg

日経トレンディネットより。

ほうぼうで話題になっている、「痛印」。いやあ、これ良いですね……。

関連: 銀行印としても使える!? 萌えキャラはんこ「痛印」が人気
(日経トレンディネット 2012年11月12日)

記事によると「同人誌関係のネットショップを運営するe3paper(埼玉県越谷市)が、長年にわたり四国で印鑑を制作してきた印鑑会社と提携し、2012年6月に「痛印堂」をスタートさせた」のだそうですが、モノホンの印鑑なので実印登録して銀行の口座開設などもできるとか……。

個人ではなかなかやりづらいところもありますが、オタクコンテンツ系の企業がやるぶんにはアリな気がする。あとあれです。キャラクターとの婚姻届に押せますよ。やったね。ぱうぱう~♪

「痛印堂では基本的に題材を、著作権上問題のない一次創作物に限ることにしている。一方で、痛印化を希望する声がある定数まで集まった場合は、既存のキャラクターにも対応。一次創作者に痛印作成の公認を交渉し、正式な契約を結ぶという手順を踏んで製作している」とのことで、非常に誠実な態度が好印象。こういうキッチリした意識があるところなのは信頼できます。

そんなわけで現在は絵が描ける人に向けたオーダーメイドサービス限定のようですが、既に一部のコンテンツ(東方とひぐらし)については二次創作イラストの許可がおりている模様(参考)。

ちなみにお値段も案外安くて、3000円くらいで作れちゃいます(参考)。うーん、お手頃……。

今後、キャラクターグッズとして展開していく可能性もあるでしょうし、意外と使いどころもありそうで(それこそ年賀状なんかに押せば良いし)楽しみです。

てなところで本日はこれまで。また明日、お会いしましょう。

このエントリーをはてなブックマークに追加   

やはり日本の政党ラブコメは間違っている

石原慎太郎東京都知事が先日、とうとう新党を結成しました。その名も、「太陽の党」。

関連: 石原新党、保守色前面に 第三極の結集なるか 「太陽の党」旗揚げ
 (日経新聞 2012年11月13日)

尖閣問題への対策をある意味での手みやげに、保守層の取り込みを狙った出馬であるというのはわかります。実際話題性もあるし、一定の「戦果」は見込めるのでしょう。既に「減税日本」あたりと足並みを揃え始めているという話もあります。記事にも書かれてある通り、大同団結を前提とした既存政党に対するアンチとしては面白い勢力。私は東京都の規制問題などがあるのであんまり応援する気にはなりませんが、注目度は高そうです。

なんだかんだで今回の選挙は保守が強いだろうし、間違いなくある程度の影響力は持つでしょう。

……とか何とか言っていたら維新の会と大同団結しちゃいましたけど(NHKニュース)、こりゃホントに台風の目になるのかもしれません。自爆しなければ。(11月18日追記)

しかし実質的なところよりも目を惹いたのは、何と言っても政党名。(もう消えちゃったので今更感があるとはいえ)たいようのとうて……。

太陽の塔
太陽の塔。

石原氏の著作に因んだ名前とのことですが、そういえば大昔にこんなのもありました。もともと「太陽の塔」が「太陽の季節」から名前をとったという経緯もあり、もちろんわかってやってるんでしょうけど、こうなるともう完璧にギャグの世界ですよね。

あんまり言っても一時の「不謹慎厨」みたいになるだけかもしれませんが、これだけ色々深刻な問題が起きている政局でパロディのような名前をつけるのはユーモラスというよりちょっとどうかと思うし、少なくともそう受け取られかねない可能性は見えているべき。加えて、政策や政治スタンスとは何の関係もない、一個人(党首)の業績に因んだ党名にするっていうのも何だか微妙。ナナメから見ると、どんだけ独裁やねんと言いたくなる。

思うに周辺の太鼓持ちから、「わかりやすいシンボルもあるし、党首のことを皆がすぐイメージできるこの名前にしましょう!」みたいなことを言われてホイホイ乗っかっちゃったんじゃないかなあ。こういうのを止められなくなってきたあたり、石原慎太郎氏も歳を取ったと感じます。

それにしても「たちあがれ日本」やら「国民の生活が第一」やら、「減税日本」やら。ここのところの日本の政党名はどうもギャグ色が濃い。ラノベのタイトルが長いだのバカバカしいだのと言われますが、政党の名前のほうがよっぽど奇妙に映ります。

もちろん、「新進党」や「新党さきがけ」が定着しなかったことからも明らかなように、普通の名前を付けても埋もれてしまう。既存の政党との差異を明確にして、かつ国民にインパクトを与える名前であるには分かりやすいキャッチフレーズなり政策なりをそのまま党名にしたほうが良いという判断が働いているのでしょう。

しかし、たとえば10年20年先にこの党名でやっていけるんですかと聞かれたらたぶんNOじゃないでしょうか。時流を意識したネーミングは、時代遅れになるのも早い。党名かえれば良いと言われればそれまでだけど、そういう問題ではなくて、そもそも最初から10年、20年続けるつもりで政党を立ち上げていない。別れてもそのうちまたひっつくのが前提の、ラブコメみたいな政治をやってるわけです。実際速攻消えましたし

こういう名前を見るにつけ、政策のための政党ではなくて、党派争いのための政党が乱立するという状況を反映しているようで、なんだか情けない気分になる。

ただ、見方を変えれば実際の投票基準は政党名なんぞとは無関係。政策内容吟味して行うのだと考えれば別にどうでも良いっちゅやどうでも良いところ。だからこそ、どうでも良い名前をつけているのかもしれません。党名なぞ飾りだからスルーして内容で勝負するぞ、と。そういうことなら歓迎です。

折角なのでその路線でだれか、「ちゃんと政策論争しよう」とか、「新党乱立いいかげんにしろ」とかいう新党を立ち上げてくれませんかね……。

このエントリーをはてなブックマークに追加   
《自己紹介》

エロゲーマーです。「ErogameScape -エロゲー批評空間-」様でレビューを投稿中。新着レビューのページは以下。
 ▼OYOYOの新着レビュー

ご意見、ご感想があればメールフォームからお寄せ下さい。面白かったよ! という時は、彼女に拍手してくれると喜びます。


記事検索
応援バナー(1)
シルキーズプラス A5和牛 『バタフライシーカー』

あけいろ怪奇譚
バナー(3)
『その花が咲いたら、また僕は君に出逢う』を応援しています!
発売中応援作品
メールフォーム
Twitter
応援バナー(2)
『その花が咲いたら、また僕は君に出逢う』を応援しています!




情熱FX大陸