よい子わるい子ふつうの子2(仮)

18禁PCゲームをメインに、ラノベや漫画についてもダラダラ話を書きます。長文多いです。

レビュー:『魔王のくせに生イキだっ!』

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タイトル:『魔王のくせに生イキだっ!』(Luxury/2012年6月29日)
原画:まはん。、ぎん太郎、かんたか
シナリオ:Re-born、小沢裕樹、草薙、柚坂みる、間粼俊介、葵樹
公式:http://luxury.nexton-net.jp/_product/lux001/index2.html
批評空間レビュー投稿:済 → ネタバレ無し
定価:6800円
評価:B(A~E)

※具体的な内容に踏み込んだ長文感想(内容紹介)は、批評空間さまにて投稿しております。ご関心あれば上記リンクよりご覧下さい。

関連記事:攻略:『魔王のくせに生イキだっ!』(2012年7月17日)

◆評価について
文句なしのB判定。Aじゃないのか! と言われそうですが、個別ルートが1キャラのみだったことが「キャラの魅力」を押し出した作品としてはやはり致命的だったと思うので、大幅に減点しました。それ以外の内容では、ほとんど文句なし。個人的好みとしては、鬼畜っぷりをもうちょっと発揮して欲しかったなあと思わないでもないのですが、明るく楽しいHで貫いたというのは作品として見た場合、加点こそすれ減点対象にはなりえないと思うのでこんな感じに。

◆雑感
魔王の勢力争いを精力争いにした、非常に平和的でスタイリッシュ(笑)な抜きゲーです。和姦メイン、シチュエーション的に無理姦りっぽいときがでてきますが、基本的にほのぼの。ドMポジションのベルも、「マゾプレイが好き」という設定で、自ら進んで縛られたりするので、一切悲壮感はありません。一部の人が期待するかもしれない異種姦は、メイドさんたちが担当。

正統派のムチムチさんからロリペタ娘まで幅広くフォロー。絵柄を考えても広い層をターゲットにとった抜きゲーなのは確か。ただ、非常に明確に「こういう人に使ってほしい!」というのが伝わってきて、その意味では的を絞っています。このバランスが良かったというか、「広く浅く」と「狭く深く」の中間を見事に貫いた良作でした。

ネタに頼った絵だけゲーかと思いきや、あらゆるところからネタを拾いつつ、中途半端に終わらさず、そのネタが脱色されるくらいギュウギュウに詰め込んでいる。普通ネタというのはその作品の中で異質で浮き上がっているから外側(ユーザー)にとってネタと意識されるわけですが、本作はネタのコンビネーションで作品世界を構築しちゃってます。つまり、ネタが同時に作品のベタとして定着している。これによって一過性の刹那的笑いに頼らず、全編通したコミカルな雰囲気ができあがっていました。

細かいことは投稿した感想に書いてしまった(今回はキャラ紹介とか付けてみました)ので省きますが、全体として満足度高め。

原画は三名ということでした。それほど違和感を感じず。SD原画がお一人で、残るお二人が主従ワンセットで担当されていたのかな? 良くわかりませんが、そんな気がします。

幕間のイベントは、ランダムなのか特定の出現条件に従っているのか、よくわかりませんでした。ただ、メインとなるHイベントはキャラクタークリック型の選択式。これはHシーンの前に必ずセーブができるということであり、一周目から事実上イベント回想を自分の手で作成できるわけです。1周にそこそこ結構時間がかかるので、この辺は抜きゲーとして親切。EDは5種類。作中のヒント機能で4種類(アン個別、魔界ハーレム、現実ハーレム、メイドハーレム)は表示されます。もう一つ、BADENDがあるのですが特にCG等も無くテキスト変化のみ。

OP曲がとても良かったのも印象的でした。最後に、投稿した感想からキャラクター紹介だけ抜粋しておきます。
アンジェリカ(アン) ★★★★ (10シーン、パッチ+1)
主人公への呼称:「蔵之助」
チャームポイント:たぶん胸
魔界の北を治める最強の魔王。クールビューティー。ムチムチボディー(死語)で主人公に迫ります。魔王としての責任感からビジネスライクに蔵之助と交わりますが、一生懸命Hに励むうち、いつの間にか蔵之助に惹かれて……という感じ。真面目で一途で、ちょっとズレているのですが、そこがまた良い。時々見せる照れた表情や甘えた態度が魅力的な、パーフェクト王道ヒロイン。

メイシャオ(メイ) ★★★★★ (9シーン、パッチ+1)
主人公への呼称:「ぬし」
チャームポイント:たぶん尻
西の魔王。九尾の狐。一人称は「わっち」。某賢狼様を思い浮かべるところですが、彼女と違い、メイはバカ。公式設定を見ると、MPゼロ(笑)。アンに対抗意識を燃やしてあれこれやるも、見事に全て空回り。プライドが高く威圧的で勝ち気な割に、とにかくチョロい。チョロすぎです。すぐに蔵之助に手綱を握られて、立場逆転。毎度適当にまるめこまれて露出プレイを強いられては、恥ずかしさに半泣きになりつつきゃんきゃん喘いじゃう。そこが可愛い! 私服がどえらい似合っていて、個人的には一番好き。公式の人気投票でも1位。ですよねー。

エレアノール(エレア) ★★★☆ (9シーン、パッチ+1)
主人公への呼称:「あんやん」
チャームポイント:小悪魔系ロリ
ふおおおおおおエレアちゃんかわゆい!! マジで踏まれたい! ロリマ○コ! アナルぺろぺろしたいお!! くんかくんかスーハースーハースーハースーハーぺろぺろぺろぺろエレアちゃん好きだああああああああ!! …………あ、失礼しました。東の魔王です。

アスセンシオン(ベル) ∞ (9シーン、パッチ+1)
主人公への呼称:「貴方」
チャームポイント:性格
南の魔王。ベルゼブブなので「ベル」。重度の厨二病に犯されており、「昏き魂の盟約者」(サヴァニスタン)こと蔵之助を我がものとすべく人間界へやってきた痛い奴。ち○ぽを「漆黒の欲望(ダークデザイア)」と呼ぶなど、センスは最先端。ロリキャラとしてはエレアとかぶっているのですが、かなりのアグレッシブ変態(マゾ)で、プレイ傾向は真逆。いたずら好きで攻め主体のエレアに対して、ベルは緊縛プレイや痴漢プレイを好みます。ただ自分から好んでそっちに走っているので、気分的には企画モノAVというかイメージプレイに近いかな。蔵之助が部屋に入ると、自分で自分を縛り上げて目隠し、ギグもセットして準備万端、濡れ濡れになったベルが布団に転がってる。そんな娘。

メイドさんズ ★★★ (計12シーン)
アンの参謀役、サキュバスメイドのジッタ。メイに振り回されるドジっ娘、自称「おとも」のスライム・タオ。エレアの世話役にして忠実な執事、蜘蛛女・レオ。ベルをからかいながらも暖かく見守る、「お守」の蛇女・メラの4人。それぞれのご主人と絡むHが1シーン、メイドさん単体との絡みが2シーンで合計3シーンずつ12シーンが用意されています。ジッタ以外は皆、人外要素を全面に押し出しており、Hシーンでは下半身が変化。恐らく、魔王様たちが基本人間形態なことに不満を持つであろう異種姦ファンへのフォローでしょう。それぞれのキャラや種族特性をうまく取り入れてはいるものの、分量がちょっと物足りない感は否めません。
というところで、本日はこれまで。お疲れさまでした。

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S100の話

というわけで、S95とS100の両方をひっさげて、色々撮影してきました。と言っても腕がへぼちんなうえに、何をどう比較して良いのか全くわからなかったので、ホントにただ撮影するだけ状態。まともなカメラのレビューとしてではなく、散歩記録のように読んでください。

S100-01
S100で撮影してみたズーム写真。結構綺麗。

という感じで、特に何の工夫もしなくてもズームだの何だのが綺麗に撮影できます。この辺はS95より高性能になっていた感じ。というかS95の時は焦点をあわせにくくて「おまえじゃねーよ」っていうのがアップになったりということがよくあったので……。それはカメラの性能ではなくて、単なるウデの問題と言います。

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左がデフォ設定のS95。右がデフォ設定のS100。あれ……全然違う(笑)。

比較しようと思ってS95の設定をデフォに戻して、お茶の水は聖橋からお茶の水橋のほうを撮影してみたのですが、上のように全然違いました。これじゃ、カメラの性能なのかデフォルトの設定の違いなのかサッパリわからない。同じ環境にしろといわれそうですが、どうやったら完璧に同じ設定になるのかがそもそもわからない程度には初心者なのです。なので、デフォ設定で比べるというだけに止めました。

屋外での撮影が苦手という印象は全然無かったので、どうしてこんな違うのか不明。もしかしたらホントにこれだけの差があるのかもしれません。うーん、S95で撮影しているときは結構満足していたのですが、なんだかんだで地味にカスタムしていたので、それで良い感じになっていたのかな? 逆に、何もしないまま(買った状態そのまま)でこれだけくっきり撮影できるS100は凄いと思います。私のようなドシロウトにはホントありがたい……。

ってな感じであっちこっち撮りまわっていたら、いつの間にか電池が無くなってきたので撤退。これからじっくりカスタマイズして、末永く使って行けたらと思います。

というわけで本日もカメラの話でした。専門的な話が何もないので参考にはならないと思いますが、ご容赦下さい。それでは、また明日。

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デジカメの話

私はわりと「テキトー」に生きるのをモットーにしているのですが、それでも人並みに見栄はあるので、あんまり面倒くさいことはしなくても、「そこそこ」の成果は欲しいなあ、なんて考える典型的俗物です。

で、ちょっと前まではデジカメとか全く興味も関心も無かったのですが、ここ数年一気に値段も下がり、性能も上がりで、写真が流行りだした。ブログをやろうと思ったら、わかりやすい「絵」が求められる場合もあり、その時に携帯のカメラだけではちょっと心許ない。それならコンデジ(コンパクトデジカメ)くらいは持っても良いなと思って写真を撮るようになりました。「1日1撮」をしています、というような話を、以前ブログでしたかもしれません。

さて、そんな感じで始めた写真なので、カメラを真剣に使いこなしている方には怒られるかもしれませんが、そんなに頑張って勉強する気は無い。人に訊ねられればよかったのですが、残念なことに周囲にそこまでカメラに詳しい人はいない。いや、実際にはいるのですが、困ったときにすぐ気軽に聞けるような関係ではない。

そうなると、まあ腕がめきめき上達する~なんてことは考えにくいので、道具で補うのが手っ取り早いかな、と、そんな風に考えました。もともと、写真の質にそこまでこだわるつもりもありません。とりあえず記念に残れば、という程度。なので、私が頑張らなくてもカメラが頑張ってくれる、そんなカメラを捜していたわけです。

で、いろいろ調べたり人に聞いたりした結果、どうもこれが良いのではないか、という結論になったのがキヤノンのPower Shot S90シリーズ。

一説によれば、「居酒屋でもキレイな写真が撮れるカメラ」というコンセプトで作られたというこのシリーズは、どこを見ても「文句なし」という評価を受けていました。お値段は5万円前後という定価ですが、だいたい実売3万。型おちしたものだと、もう少し安く買えることもあります。

で、まあ買ってみたわけですが、これがめちゃめちゃ良い。

思いきりステマしますが、とにかく暗いところだろうがブレようが、逆光だろうが問答無用でそれなりに綺麗な絵が撮れます。しかも、なーんもしなくてもカメラが勝手にやってくれます。凄い。ちょっと値は張りますが、10000円くらいでしょうもないの買うくらいなら、断然コイツをお薦めします。

今時のカメラって全部こんなものなのかと思って、知人友人が使っている他のカメラもためしてみたのですが、ちょっとS90シリーズは別格でした。私が購入したのは二代目のS95。ウハウハで使っていました。ところが半年ほど前、最新型となるS100が発売されたのです。

これ、かなりパワーアップしているという評判だったので凄く欲しくて、でもお金無くて、色々迷い、悩み。そんな中、思わぬ臨時収入があったので、本日とうとう買ってしまいました。現在進行形でいじりまわしております。明日くらいにはちょっと、レビュー的なものを書きたいな……。

それでは、また明日お会いしましょう。

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アニメ:『黒獣~気高き聖女は白濁に染まる~ アリシア×プリム 奉仕国家抗い編

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『黒獣~気高き聖女は白濁に染まる~ アリシア×プリム 奉仕国家抗い編』
レーベル:魔人
発売日:2012年6月29日
紹介ページ:こちら
原作:Liquid 『黒獣 ~気高き聖女は白濁に染まる~』

関連記事: 『黒獣 ~気高き聖女は白濁に染まる~ オリガ×クロエ 黒の城、崩落編』

精液は爆発だ!

というわけで、買ってきました。アニメ版『黒獣』、第2巻。

今回は「黒の城」を乗っ取ったヴォルトたち黒犬傭兵団が、いよいよ「七盾同盟」に牙を剥きます。最初のターゲットは、「1の砦」を護る女騎士・アリシアと、「2の砦」の姫・プリム。アリシアはゲーム版で私の一番好きなキャラでした。

援軍を待ちながら必死の防戦を続けるアリシアですが、砦の内側から城門が爆破され、総崩れ。最後は捕虜となったシスターたちを公開凌辱され、降伏を決意します。

で、あとは牢屋に閉じこめられて犯されるエロアニメの黄金パターン。だいたい15分ほどぶっ通しでレロレロされます。花京院も満足間違いなし! レロレロレロレロ……。

公式の紹介なんかを見ると、前巻のヒロイン、オリガとクロエもまた出てくるかのように見えますが、ぶっちゃけすごく短い1シーンのみ。完全に堕ちきって猿のようにまぐわっている描写が5秒ほど見えて終わりです。あとはちょっと回想程度。なので、期待しないが吉。

プリムに関しても同様で、さも大量にプリムのシーンがあるかのようなスクリーンショットが配置されていますが、実際にはアリシアが凌辱されている合間に数秒のカットが入るのと、あとは最後に挿入シーンがあるだけ。凌辱の内容とか堕ちの過程とかはかっとばされています。

前半10分をシスター達の凌辱に使うくらいだったら、主要キャラに時間を割り振って欲しかったところ。どう考えても配分がおかしい。

ただ、ふんだんに時間を貰えたアリシアは異様に良い出来映えでした。

ヴォルトではなく大臣のベアズリーに犯され続けるのですが(この辺は原作準拠だったと思います)、このベアズリーがなかなかツボを心得たヤツで心憎い。

囚われのアリシアの心を丁寧に踏みにじり、へし折りながら、身体を凌辱していきます。手際もさることながら、極めつけは中盤のこのセリフ。
どんな高貴な女とて、一枚皮を剥けば肉の苦しみと悦びに悶える牝であり、だが、決してそれだけの女に堕することなく、姫としての毅然たる振る舞いを残しておる……儂は、あなた様にそのような高貴な牝になって頂きたいのですよ。ひぇひぇひぇひぇ……。
個人的に、ベアズリーとはとても仲良くなれそうな気がします。

相変わらず射精シーンは大爆発するのでちょっと笑ってしまう。ただ、今回は前回より露骨さが減っていたのと、アリシアの表情が爆発シーン(違)でよく動くので、エロさ的には前より良かったと思います。

問題は、エロ以外の部分。特にストーリーや設定をかなり端折っているのでキャラたちの盛り上がりについていけないのが痛い。また、今回に関してはプリムとアリシアの絡みを見せることも無く、精神的に支え合っていた二人をどう料理するか、という「おいしいところ」をカットされてるのは残念。最後の「うそつき」のインパクトも、過程がバッサリ無いのでインパクト半減でしょう。あと、前作までのキャラ使い捨てなのは、仕方ないとはいえ残念。まあちらっとでも出番があるだけマシなのかな……。

雰囲気をつくる重要な描写が弱いのも欠点です。たとえば、アリシアの気高さとか強さを示すエピソードもあんまり入らない。アリシアのプリムへの想いなんかも、セリフだけで、具体的にどんな強さなのかわからない。ストーリー部分はホントにエロシーンまでのつなぎという感じです。エロシーンの表情とか展開は光るものがあるのに、それを活かすための外堀を埋められていない感じ。エロの雰囲気を盛り上げる内容を考えて配置できていれば……。

てなわけで、正直構成は今ふたつか今みっつくらいという印象。いくらでも見せ場があるし、エロを盛り上げる仕掛けができるのに、マジで勿体ない。

ただ、それでも作画のレベルとエロシーンのレベルは異様に高いと思います。あまりエロアニメを見ないので偉そうなことは言えませんが、私がかつて見てきたエロアニメの中でもトップクラスの出来映え。見なきゃ損とまでは言いませんが、買って損はしないクオリティだと思います。

というわけで、どこまで出るのか知りませんが次も買う。カグヤとクラウディアを仕留めるまでは続けて欲しいな……できれば最終巻まで出て完結してほしい。切に願います。

というわけで本日はこの辺で。また明日、お会いしましょう。

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攻略:『Dolphin Divers』

関連記事:レビュー:『Dolphin Divers』(2012年7月10日)

※2012年7月14日追記
コメントでCARCASSさんからの指摘を受けた部分を訂正・追記しました。詳細なご指摘を頂いたこと、この場を借りてお礼申し上げます。

◆攻略手順
共通ルートは選択肢(7)までですが、選択肢(6)で事実上分岐。(6)までの選択肢は全キャラの好感度をあげておいて、(6)の納涼会でお目当ての娘を選択。(7)へ進んでください。

個別に移行した後は、全ルート選択肢が3つ。サブヒロインとの2択です。それまでの好感度は関係無しに、2つ選んだ方のルートに確定します。

選択肢(7)終了時点で、一定の好感度に達しているキャラがいなかった場合、男の友情を深めるEDに。

選択肢の数の偏りだけで見ても、共通のながさの割に個別が短い、というのはお判り頂けると思います。シーンスキップがあるので繰り返しプレイは比較的楽。

◆選択肢 一覧
※「×」は好感度に変化が無いと思われる選択肢。
※選択肢の場面につけた名前は、OYOYOがかってに付けたものです。
※2012年7月14日追記
※当ブログの攻略は攻略体験からの予想なので、実際のシステムとは異なる場合がございます。ご了承ください。

(1)アクアに興味はある?
人間の方が興味ある → ×
特に無いかな → ○(どっち選んでも一緒の気がするけど私はこっち)

(2)エルナに一言

声をかける → エルナ
声をかけない → ×

(3)月海との勝負

勝負を渋る → ×
素直に勝負を受ける → 月海

(4)雨とみなも

一緒にプールで泳ぐか? → みなも
特に予定はないな → ×

(5)理帆と二人

無言で海に行く → ×
少し話してみる → 理帆

(6)納涼会をどう過ごす?

※2012年7月14日追記
※ここの最初の4択は、分岐のみで好感度は加算されないそうです。
釣り大会に参加する → みなも
 〈釣り大会に参加〉みなもは逞しい?
  本当に逞しいな → ×
  頼もしいと思う → みなも

のんびり過ごす → エルナ
 〈のんびり〉訓練生は仲が良い?
  そう思います → エルナ
  普通です → ×

裏方に徹する → 理帆
 〈裏方〉理帆の早とちり
  気にしなくていいから → ×
  少し残念かも → 理帆


他のことをする → 月海
 〈他のこと〉ドリンクを流し込まれて
  軽く逝きかけたぞ → ×
  さんきゅ → 月海

※最終的に「★ルート判定★」の箇所でどのヒロインの好感度も一定値にならなかった場合、個別ルート突入前に男の友情EDへ。

--------
※みなもの好感度が一番高い場合

(7)みなもと試験勉強

一緒に試験勉強するか? → みなも
頑張れよ → ×

★ルート判定★

みなもルート
(1)優梨の凄惨な笑顔

みなもを追う → みなも
優梨と話す → 優梨

(2)デートの二人

寮に帰ってみなもと一緒にいる → みなも
優梨と散歩に行く → 優梨

(3)おっぱいぷるんぷるん

小さい胸が好き → 聞かないであげて(´;ω;`)
大きい胸が好き → 優梨

--------
※エルナの好感度が一番高い場合

(7)エルナに声をかける

捜したぞ → ×
何かあったのか? → エルナ
※2012年7月14日訂正

★ルート判定★

エルナルート
(1)バディの責任

エルナと話をする → エルナ
紗英に相談しに行く → 紗英

(2)エルナの本当の気持ち

もっとエルナと話をする → エルナ
紗英に本当のことを伝える → 紗英

(3)紗英の実力

それでもバディは、やっぱりエルナだ → エルナ
先生に、興味がわいてきた → 紗英

--------
※月海の好感度が一番高い場合

(7)どっちが速かった?

そんなにないじゃん → ×(胸の話はタブー)
それなら仕方ないか → 月海

★ルート判定★

月海ルート
(1)どっちに話しかける?

乃亜に話しかける → 乃亜
月海に話しかける → 月海

(2)意地を張る月海

乃亜に加勢する → 乃亜
月海の手を引っ張る → 月海

(3)不器用な月海

乃亜に教えてもらおう → 乃亜
俺も手伝うから頑張ろう → 月海

※2012年7月14日追記
乃亜に関しては乃亜の好感度が高くなることはなく、月海の好感度が一定に達するか否かでジャッジされているようです。事実上同じ、と思われるかも知れませんが、システム的には乃亜は消去法で選ばれるヒロインだ、というようなところに注目するかたがおられるかもしれないということで。

--------
※理帆の好感度が一番高い場合

(7)ご迷惑でなければお役に立ちたい

むしろ嬉しい → 理帆
迷惑じゃない → ×

★ルート判定★

理帆ルート
(1)理帆とアクア

八潮さんを弟子にしよう → 理帆
アクアはどう思う? → アクア

(2)アクアへの気遣い

八潮さんの判断でいいんじゃないか → 理帆
アクアに聞いた方がいいかもしれない → アクア

(3)理帆が遅い原因

理帆を応援する → 理帆
アクアと理帆を応援する → アクア

◆CG・シーン等
CGは、116枚(SD込、差分なし)
みなも20、エルナ22、理帆19、月海21、優梨6、紗英7、アクア8、乃亜7、その他6

シーン回想は、25シーン。
メインヒロインは4(H3、ED1)
サブヒロインは2(H1、ED1)
その他1(男の友情ED)

ってなところで本日はおしまい。ちょっと見づらいかな……。それでは、また明日お会いしましょう。

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