よい子わるい子ふつうの子2(仮)

18禁PCゲームをメインに、ラノベや漫画についてもダラダラ話を書きます。長文多いです。

復活当選

比例当選を果たした元首相の話ではないです。

以前の記事(こちら)でバナーキャンペーンに応募していたPortionさんの新作、『ディバインハートカレン』のバナーキャンペーンに復活当選しているという通知を頂きました。

復活当選ってなんぞ? と思ったら、どうも、Aコース(サイン色紙)は外れたけどBコース(QUOカード)のほうが定員に満たなかったので再抽選を行い、そちらのほうに当選した、と。なるほど。ってことはBコースだったら100パーセント当選してたわけですか……。まあサイン色紙行きますよね、だいたいの人は。

ともあれラッキーでした。嬉しいです。ありがとうございました!

んで肝心の人気投票の方は……。(公式

私が押してたアストレアさんは四位ですかー。「実力と人気は伴わぬものだらからな……」とかのたまっておられますが、その辺の怪人たちにも負けそうなのが涙を誘います。あと、そのセリフは0票の怪人・ドレイク先生とかぶってます。完全に噛ませ犬状態。強く生きてください……。・゚・(ノД`)・゚・。

あれ、でも私これバナキャン初当選か。

触手ゲーに初めてを奪ってもらえてよかった(*´Д`)。

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エロゲーとひとりごと

私ももう年でしょうか。

最近ひとりごとがめっきり増えました。

道を歩いていると、気づけばなにかブツブツ言っているし、家の中でも何か思いがけないことがあると、「あれー? どうしてだっけ」みたいな声を誰もいない空間に向かって投げかけています。エア友達が視えてるとか、そういうわけじゃありません。純粋にひとりごと。

んでまあ、私が一番ひとりごと多いのは多分エロゲーの最中で、ふと我に返るとだいたい直前に、「ないわー」とか、「マジか……」とか言ってるんですね。ちなみにひとりごとかどうか線引は難しいところなのですが、これまでで一番自分で自分を危ないなと思ったのは、かつて『木漏れ日の並木道』をプレイしていたとき。主人公のひとり娘である中里さくらちゃん(3歳)の可愛さにノックアウトされ、天井見上げながら「あー。ヤバいヤバいヤバい……」と言っていたのであります。

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真・ヒロインの中里さくらちゃん。彼女の「あーい♪」はマジ凶器。

こんなこと恥ずかしくて他人に言えない……とか思っていたら、どうやら結構皆さんエロゲープレイ中にひとりごとを言っているらしいということが判明いたしまして。なーんだーと安心しました(*´∀`)。

それなら、いっそ実際ひとりごとでどんなことを言っているか確かめてやろうじゃないかと思い立ち、プレイ中に録音を開始(爆)。以前、自分の寝言といびきが気になって録音したとき以来のヤバい企画です。

といっても寝言と違って意識があるし、今回は「録音してる」という前提でエロゲーを始めているのでいまいち普段通りではないと思いますけれども、まあこんなアホなネタを真面目に読む人もいないでしょうし、そもそも精密に計測する意味はミジンコ程も存在しないデータですから、ツッコミは無しの方向でお願いします。

今回計測に利用したのは、オノマトペさんの『俺と5人の嫁さんがラブラブなのは、未来から来た赤ちゃんのおかげに違いない!?』(『俺赤』)。理由は特にありません。強いてあげればイベントとかにも参加したしとりあえず早めにやろうかなーと思っていたのと、そんなに長くないと聞いていたから。

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断っておくが赤ちゃんつながりとかでは無い。そもそもさくらちゃんは、立派なレディである。

1ヒロイン攻略する間にどのくらいひとりごとを言うものかチェックしてみようということで、攻略したのは、人気投票ぶっちぎりトップの 泉こなた 美作日向嬢……と思ったんですが、いろいろ考えてるうちに「ババァ最高や」状態になって結局千陽先生。やっぱ「CV:かわしまりの」は個人的に強いです。

なお、録音に使用したのは名機と名高い三洋電機株式会社のICR-PS503RM。音質もさることながら頭出しなどの機能が充実していて、ほんとに良いです。いらん音までひろってくれる融通の効かなさも最高です。

測定は二度に分けて(単純に疲労と時間の問題です)行いました。共通パートとちょっと進んだ所で一回中断(3時間弱くらい)。その後日をまたいで個別でおよそ3時間。

で、引っ張ってもしょうがないので早速結果発表。

 「ん~」(ん~?(↑) とか んン……。(↓) みたいのも含む)
 「えぇ~……クックックッ(←笑い声)」
 「いや、んーむ」
 「あっちゃー」
 「こなたか……」
 「ばっ……ふ」(謎)
 「マジか」
 「おひょひょあひょほqあwせdrftgyふじこlp」(笑い声)
 「ないわー」
 「ふぉーう」
 「さむっ」(ゲームの内容ではなくて室温)
 「あぁ~?」
 「なんでやねん」

思った以上にいろいろ言ってる。Σ( ̄□ ̄;) 息を吸い込む音とかそういうのも含めるともっといっぱいありました。

しかしまあ、6時間も自分のひとりごととマウスの音聞くのは拷問……。再生時間も長いし。本当は回数も数えようと思っていたんですけど、それはさすがに諦めました(笑)。あとぶっちゃけちゃうと、移動中とかに再生していたので、カウント漏れとかもあると思います。

今回はやっぱり「録音するぞー」という心づもりでやったせいか、ちょっとわざとらしい(特に「なんでやねん」は最後の一回、パフォーマンス的に言ったところがあります。素でも言っていたかもしれませんが)ところもあり。Hシーンもかなり平常心を保って流していたので、普段通りの私ではないのは確か。

でも、ところどころ意識が飛んでいる(集中してる)ときがあって、そういう時は結構ブツブツ言ってました。もうね、うわあああああってなりますよ。我ながらキモいです。恥ずかしいです。ひとりごとなんて言わねーよというみなさんも、一度やってみると良いと思います。何か言ってる可能性大。

あーでも、いまはニコ生とかありますからね。ああいうので放送されてる方とかは、こういう気持ちにはならないのかもしれません。むしろもっと洗練されたパフォーマンスとしてプレイ中の自分を演出できるのかも……。エロゲーを人に見られる前提でプレイしたいとはあんまり思いませんが、コンビニで立ち読みとかしてる時に同じ状態になっていると恐ろしいので、ちょっと色々気をつけたほうがいいのかもしれない。

というわけで本日はひとりごとのお話でした。えろえろ触手の凌辱ゲー選ばなくてよかったですε-(´∀`*)。

では、また明日。

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お知らせ

凄い今更。

『くびわ学級』の感想を批評空間さんに投稿しました。お知らせというか宣伝ですね。なんで今さらかというとちょっと事情があるんですが、それをいうとネタバレになりそうなところもあるので微妙に伏せつつ。

関連:「レビュー『くびわ学級 ボクは幼なじみ様のしもべです』」(2012年3月10日)

関連:批評空間投稿感想 (ネタバレなし)

普段ならこっそり追記だけして終わるのですが、「くびわ学級」で検索して来られるかたが多いので、一応書いておこうかなと思いまして。ほぼ一年前のゲームだけど、うちの検索ランキングでは上位です。単に検索数が少なく、有名な作品は他のメジャーサイトさんで事足りているからという話もございますが。

当時は書く内容に苦心しまして見送ったんですよね~。懐かしい。投稿するほうはある程度、外向けの書き方をすると決めているので結局うまくまとめきれず、ブログの方だけにした記事です。

昔の記事より今回批評空間さんに投稿したやつのほうが、時間かかったぶんまとまったことが書けています。たぶん。ネタバレの度合いも抑えめにしてあるので、ご関心などございましたら。

しかしぶっちゃけ本当にハードル高いので(伊藤ヒロさんをご存じの方ならお分かりになるかとは思います)、ふつーの抜きゲーを想定していくと返り討ちにあいます。ご注意ください。はじめから「ヤバい系だな」と覚悟していくと、まあ大丈夫かな……きっと。

それでは、また明日。

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はつゆき

三連休の最後だというのに、残念ながら本日は天候が崩れ、東京方面では朝から雪になって交通機関が乱れまくりました。

こういうとき、東京は雪対策の脆さを感じます。まあ年に数度の「大雪」のために(「大雪」とカギ括弧をつけたのは、本当に大雪の地方と比べると全然大したことがない規模だからです)除雪車や何やら制度的な準備するというのは、経済的には大変に非効率的なことですから無理ゲーにしても、住人のほうはちょっと雪国の皆さんに学び、知識をつけても良いのかなと思います。

私もちょっと所用があって外へ出まして。驚いたのはこの天候の中自転車で走っている人がちらほらいるという……当然すっころんでいるシーンを目撃しました。特に「あぶなっ!」と思ったのは、歩道を走っていた自転車が急にヨレて歩行者に激突、そのまま歩行者が車道に倒れ込んだシーン。一歩間違えば大惨事ですよ。

他にも危険なことがあって、私の最寄り駅近くのマクドナルドの屋根から、大量の雪が落ちてきました。近隣の他の店舗はマメに雪かきしていたようですが、屋根に溜まっていた雪を放置していたんですね。まあクルーも恐らく全員バイトで、降雪時のマニュアルなんぞ東京でやってるぶんには無いから仕方ないのかもしれませんが……。通りかかっていた赤いジャケットのおじさんが頭から直撃をくらってその場で転倒。びっしょびしょに(;´Д`)。

驚いてヘルプしましたが(さすがにクルーの方も出てきました)、大事はなかったようです。本当に良かった。もうちょっと時間が早くて大きな氷りが中に混ざっていたら怪我したかもしれないし、いきなり頭から冷水かぶって心臓マヒとかもありえるわけで、考えるとぞっとしません。いわゆる露店型(販売が外にあって、イートインスペースが中にある)お店だったので、人が並んでいたらヤバかった。

建物の中にいる人たちにはある程度(特にマクドナルドの場合はそこに人が並ぶ構造だったわけですから)気をつけて欲しかったなぁと思います。

もちろん、歩行者も注意しなければならないことが多い。たとえば、歩くときに頭上注意(特に電線から落ちてくる雪などは防ぎようがない)するとか、ハイヒール履かないとか。オシャレ重視の女性としては、これは仕方ないのでしょうか? 男性のスーツみたいに、ヒールでないとダメな場所とかあるのかもしれません。でも、ピンヒールみたいなので牛歩してるおねえさん見かけて、「いやぁ、それはどっか近くのお店で靴買ってきた方がいいんでない?」とさすがに思いました。

あと、大宮から来たという車が御茶の水あたりで立ち往生してるのにも出くわし。チェーン巻いてこなかったんですね……。「こんなに積もるとは……」って言いながら必死に道路の雪をかきだしていました。気の毒だったのでちょこっと雪かき手伝いましたが(他にも通行人数名が手伝ってました)、「もう大丈夫です」と言われたので撤退。その後どうなったのかはちょっとわかりません。

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お昼過ぎ、秋葉原の万世橋から。

雪が降るとテンションあがりますけれども、やっぱり不便なことも多くて、毎度月並みで申し訳ないけれど降雪が多い地域の方は大変だなぁ。


全然関係ないけど、雪が降るとやっぱり「冬のエロゲー」を思い出す人が多いようで、ツイッターのタイムラインはその話題で盛り上がっていました。

初雪だけに『はつゆきさくら』とか、タイトルまんまの『SNOW』、『雪影』、『カルタグラ』、『ゆきうた』……いろいろな名前が挙がって、興味深かったです。まあ数え出すとキリがないかもしれませんかね。私の場合はやっぱり、『WHITE ALBUM』(初代)。

今日の雪は「粉雪が空から優しく降りてくる」なんて良い感じではなくて、べちょべちょのみぞれが横から打ち付けてくる感じでしたが……。

ピンと来た方いると信じて。上の引用は「POWDER SNOW」の歌詞です。あれ良い歌ですよね~。今日雪の中外に出て、ふと思ったのは、「手のひらでうけとめた 雪が切ない」っていうのは、全然意識してなかったけど改めて良いフレーズだな、と。

雪が冷たいじゃなくて、「切ない」なんだ、と。たぶん、舞い降りてくる雪も、目の前の景色も、全部心象風景のスケッチに変わってるんですね。私は結構ベタに美しい雪景色を想像していたのですが(パッケージイラストみたいな)、目の前の現実は冷たくて寒くて、悲しくて、みたいなものなのかもしれないな、と思いました。それらを美しい思い出に換えてる歌なのかなと。二番は粉雪が「暖かい」ですし。あかん、そんなこと考えてたらまた泣けてきた……。

10年以上前の歌ですけど、ああ、そういうことかーみたいな発見があって、ちょっと嬉しかったです。

最後変な方向に脱線しましたが、雪の時は皆さんくれぐれもお気をつけて。そして東京の雪の恐怖はたぶん、この雪が氷って路面がスリップしやすくなるこれからだと思うので、雪が止んでも気を抜かないようにしたいところです。

それでは、また明日。

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いいかたのもんだい

ツイッターで反原発なり原発推進派なりの意見というのをよく見かけます。

たいていの人は普通に自分の主張を展開しているのですが、時々、「この問題を考えもしない奴はバカだ」みたいなことを平気で言っちゃう人がいる。筆が滑ったのかついカッとなったのか、はたまた本気なのかは分かりかねます。しかし、なんであれやっぱりこういう言い方しちゃうのはよろしくないと思うわけであります。

なぜ良くないのかともうしますと、原発の賛成・反対というのはかなりの程度、「政治的」な議論だと思うからです。これがもし、何か学術的な議論――たとえば幸福とは何か、みたいな哲学的な話題だったとしたら、私だって何も言いません。いや、言うかもしれませんが、必ずしも間違いだと断じられない。そういう問いというのは議論することに意味があるというとおかしいか。上手くない表現ですが、そもそも答えがでるものではないわけですし、また、たとい誰にわかってもらえなくても、自分だけが真実を述べている(たとえば、ガリレイが地動説を譲らなかったように)可能性もあるからです。こういうとき「どうしても譲れない一線」というのはまさに自分の論理そのものであり、だからその論理を共有できない人を厳しく非難してしまう気持ちも分かります。

しかし、原発がどうこうというのはそれとはちょっと違う。原発問題の場合はむしろ、原発をなくす/再生産するという現実の行為のほうが問題になります。たとえば反原発の方が唱えた理論が多くの認められ、受け入れられても、結果として原発がなくならなかったら、それは「失敗」であると言えるでしょう。逆に、自分の言いたいことが全然伝わっていなくても、結果として運動が活発になって原発が停止されていけば、それは反対派としては勝利であると言えます。

原発が消えようが増産されようが、自分が正しい言説を言い続けることが出来ればいい、それで満足だ、というなら別に構いません。私はどっちかというとそういう言説や態度のほうが好きです。ただ私の好き嫌いとは別に、こういう「政治的な」議論はそれでは意味が無いんじゃないのかなあ。

つまり、この手の問題というのは言説の妥当性よりも(それを完全に無視していいというわけではありませんよ、もちろん)むしろ、結果のほうが大事にされる側面がある。だって、「正しいことを言っていたけど聞いてもらえませんでした。その結果、大変な困難に見舞われて、後からみんな反省したのです」では済まないわけじゃないですか。「政治的」だと申し上げたのは、そういう意味です。

で、そういう性質の議論において、論敵を攻撃するのはわかります。直接対決するのですから、白黒はっきりさせたいというか、少なくとも相手との違いくらいは鮮明にしておかねばなりません。しかし、そうではない中立派なり無関心派なりを攻撃する意味ってあるでしょうか? 私は無いと思う。

攻撃するということは、当然「敵に回す」ということです。もちろん完膚なきまでにやっつければ、白旗を上げて降参、味方になってくれるかもしれません。でも、それって余程の力が無いと無理。

そもそも、原発関係のような問題では、敵対勢力が「折れる」可能性はほとんどありません。敵は最後の一兵になるまで戦いを挑んでくる。そうなると、どちらにも与していない中立層なり無関心層なりをいかに取り込むかが勝負になってくる。なのに、「意識高くないやつはバカだ」みたいなこと言って、その取り込みたい層から反発買ってどうするのか……。

別に話を聞かない人に無理に媚を売れと言っているわけではありません。たとえば、「きちんと考えよう」みたいなことを言っても「はぁ? めんどくせー」みたいな返事を返す相手を無理やり自陣にとりこんでも、あんまり戦力にならないだろうことは想像に難くない。そういう「ふるい」にしたいというのなら止めはしません。でも、ふるい落とす必要が無い人まで排除しちゃう言い方になってないかなぁと思うんですよね。

「原発の事故でこれこれの可能性を考えないと大変なことになります」とか、「今後これこれで原発は必要になってきます」で止めておけば良いのに、「それを考えない人はバカ」とか、「意識の低い人は自殺志願者と同じ」みたいなことを言っちゃうのは、どう考えたって逆効果。そうやって無差別絨毯爆撃みたいなことをやっちゃうのは、戦下手と言われても仕方ない感がある。

実際のところと言っていいのか、たとえばあの大地震以降、反原発派って自分たちの主張を実現にもっていくチャンスがかなりあったし、今もあると思うのです。もっと世論を味方につけられるというか……。でも、どうもその辺あんまりきにしていないというか上手じゃない。それどころか、「ほーら、私が前から言ってた通り。やっぱり私正しかったね! あんたら間違ってたでしょ。お馬鹿さん」みたいなことをドヤ顔で言ってる人をたくさん見かけます。嬉しい気持ちは分からんでもないのですが、そこはぐっと抑えましょうよ……。

一方の原発推進派にも似たような人いますけどね。ただ、いまは立場的に弱いから出てきてないだけで、これでもし彼らの論理を強化するような現実の事態が起これば、たけのこのように湧いてくるでしょう。

こういう態度って、自分の考える「ただしい主張」のために、運動の成果が蔑ろにされているというか、チャンスを逃しまくっている気がします。そのあたりはまだ、今のところ原発推進派のほうが上手いと思う。

まあ、あくまでも傍から見るとです。内部で動いている人間ではないから、人知れぬ苦労とか怒りとか理解るわけじゃない。そういう前提で読んでください。

そのうえで、成果を出したい――つまり何とか世の中を動かしたいと思うなら、相応の戦術・戦略をもって発言するのがいいんじゃないかなぁと、流れ行く「意識の高い」方々の発言をを眺めながら思ったのでした。

私は別に世の中動かなくて良いタイプなので、細かいこと考えずに喋ります。てへぺろ。(*ノω・*)
※最大限配慮したAAとなっておりますことを汲み取って頂けると幸いに存じます。

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