よい子わるい子ふつうの子2(仮)

18禁PCゲームをメインに、ラノベや漫画についてもダラダラ話を書きます。長文多いです。

小旅行

温泉へ行こう! ということで、温泉へ行ってきました。いろんなところをグルグルまわり、ちょっと疲れましたので今日はあんまり更新なしということで……。

行く途中の車も、ついてからの宿も、殆どがカップル。カップル天国。参りました。世の中にこんなにカップルっているんですね。あのうちの何割が、実はきょうだいなのかとか考えたんですが、それはそれで羨ましい気がしてしょんぼり。

まあ、いいんですけどね!

途中、赤城神社と榛名神社へ参拝。雪が降り積もって凄く綺麗でした。

245319aa.jpg


赤木神社へ続く湖に架かった橋がこんな感じ。湖が綺麗に氷って、その上はまっ白な雪。一面雪でまっ白。たまたま天候にも恵まれて、ラッキーでした。氷点下十度とかで、寒かったですけど。

うーん、また温泉行きたい。できれば次は、露天風呂に入れるようなところへ……。

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レビュー:『お尻っ娘ヴィーナス』

oshiri

タイトル:『お尻っ娘ヴィーナス』(Apricot Cherry/2012年1月27日)
原画:TOMA/シナリオ:TOMA、なたけ、おくとぱす
公式:http://www.t-apricot.jp/cherry/oshiri/index.html
批評空間レビュー投稿:済→ネタバレ無
定価:6800円
評価:C(A~E)

批評空間様への感想投稿は完了したので、こちらでは攻略的な内容も含めながら、補完的な感想を書いていこうと思います。詳しい内容に興味がある方は、上記リンクから拙文をお読みください。

まず、選択肢は3択が2箇所。計6通りの組合せであるが、ルート開放がある。最初に桜が開放されているかどうかは確認していないが、健也(伽夜)は、雫と桜を終えるまで開放されない。それぞれにルートへ行ける組合せは一通りしか無いので、とりあえず一つ目の選択肢でセーブをしておくことを強くお薦めする。内容はかなり判りやすいので、セーブと「攻略順」があることさえ覚えておけば苦労は無いだろう。

雫ルートは、ほぼ雫と1:1のイチャラブ。桜ルートは、雫が恋敵的なポジションでちらりと活躍する。唯一の3Pがあるのもこのルート。伽夜は1:1だが、シーン数も4つと少なく、ほぼオマケのような扱いであった。感想にも書いたが、コスチュームの変更なども少なく、いささか消化不良。

他の不満点としては、キャラの扱いの不均等。あとは、ハーレムルートが無いことだろうか。どれも「無い物ねだり」ではあるのだが、基本的にエロに偏らせた構成上、シチュエーション面では受け皿を広くして欲しかったというのが本音である。私自身は現状でもそれなりに満足しているが、もっと興奮できるシチュエーションがあったのではないかとか、チアガールの服着て欲しかったとか、思うところがないわけではない。期待と魅力の裏返しで、良質な素材を最後まで料理し尽くして欲しかったなあ、勿体ないなあ、と思ってしまう。

とはいえ、序盤から流れるように美しいギャグのコンボで笑わせ、明るい気持ちでHに向かえる点は高評価。お尻に踏まれて窒息しそうになり、パンツをかぶった完治くんが、そんな時でも紳士的に振る舞おうとする光景は、雫でなくても大笑いしてしまう。

この作品のギャグは、基本的に「絶妙のハズし」。ある程度予測できる常識的な反応や流れをスパスパはずしつつ、最後はそれをお約束にしていく典型的な漫才技法。なのだが、一部知っているのが前提の知識に基づくネタも仕込まれていて、その辺が多用されはじめる中盤あたりからは、人によってはパワーダウンを感じるかもしれない。まあ、さほど長いわけでもないので、中だるみをすることは無いだろう。ぶっちゃけ、だれるまえに終わる。

Hシーンで急に三人称になったり、基本的にお尻メイン(アナール派ではなくて、美尻を眺める)だったりと、かなりクセのある作品ではあるが、その辺を気にしなくても押し切れるパワーはある。やや粗い仕上がりになっているのが残念だが、お値段ぶんは楽しませて頂いたかな、といったところである。

あと、雫さんがアナルに目覚める場面の描写はかなりエロかったです。ああ言うディテールを描けるのは良いですね。実際にあんな気持ちなのかどうなのか、私にはわかりかねますが。

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エロゲー:月末戦線、異常なし

月末です。金曜日です。エロゲーの発売日です!

というわけで、今回もお仕事は午後からにして、午前中に秋葉原へ行ってきました。

予約タイトルは『BUNNY BLACK2』のみ。『お尻っ娘ヴィーナス』は買うと決めていたので購入。『華麗に悩殺♪くのいちがイク!』と『同棲ラブラブル』、『マジ恋S』も勢いで手を出しました。『学☆王』は非常に迷った(まったく眼中になかったはずが、他の人が買っているのを見るとすごくよさそうに思えて……)ものの、見送り。Frillの新作『牝アイドル』も今回は見送りました。

低価格を含んで五本。お財布にも運搬的にも優しい月となりました。評判次第ではそのうち追加で何か買うかも知れませんが、とりあえず早めに攻略していこうと思います。

そんな中ちょっと面白かったできごとを。

相変わらずこの時期、午前中のエロゲー売り場はレジが大混雑。ソフマップさんなどでは六列だか七列だかでレジをフル稼働させていますが、それでも15~20分待ちなどザラの状態。ショップ店員さんも対応に大わらわです。

とはいえ、多くの人が買う作品というのは決まっていますし、予約の受け取りのみ、という方もおおい。今月であれば、『マジ恋S』と『学☆王』で大半が占められていたように見えました。次点で、『ラブラブル』と『BUNNY BLACK2』でしょうか。ですから、メジャータイトルはすぐに対応できるよう準備が整っているわけです。逆に言えば、あんまり買わないようなのを持っていくと混乱が発生する。

今回私がモロにそのあおりを受けました。いえ、何か特別なことをしたわけではなくて、単に某ショップさんで『お尻っ娘ヴィーナス』をレジに持っていっただけなのですが、完全に予想外だったらしく、担当の店員さんが大あわて。

「ケ、ケツです! ケツ1です!」
「ケツか!?」

みたいなやりとりを隣のお兄さんとした後、レジ奥の商品ラックに駆け込む一人の店員さん。色々言いたいことはあるんですが、まず一言突っ込んでいいでしょうか? 略称、ケツかよ!?

品物を取りに行った間に、もう一人の店員さんがバーコード一覧で読み取りをして支払い開始……と思いきや、どうやら肝心のバーコードが見あたらない模様。というか、私がもっていった箱のバーコードを読めばよさそうなのに、何か問題があるんでしょうか。ともあれそんな感じだったので、何円払えば良いかも告げられずに放置プレイ。

奥へ行った店員さんもなかなか戻らず(2、3分待ちました)、しばらくして戻ってきた頃、ようやくお値段が告げられました。その後も、「特典ありましたっけ」「テレカが……」などと軽くドタバタしながら、ようやく会計終了。「大変お待たせして申し訳ございませんでした」と丁寧に謝って頂きましたが、こちらこそロットを乱して申し訳ございませんでした。貴音様に怒られてしまう。そのお言葉は、私の後ろに並んでいた皆さんにかけてあげてください。

ともあれそんな感じで、店員さんの対応からあんまり売れてないんじゃないかと心配になってしまう『お尻っ娘ヴィーナス』なのですが、プレイ中の現在、なかなか良い感じです。おそらく本日中には終わるので、できれば感想等早めに書き上げるつもりではおりますが、迷っている人は突撃かましても報われるんじゃないかと思います。

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「まあ」を多用する人は……?

少し前のことですが、これもツイッターでリツイートが回ってきた時にちらりと考えたことです。元々の発言はこちら。一応、全文を引用しておきます。

まあを多用する人は、 自己防衛の本能が強く、自分のテリトリー(領域)を荒そうとする相手には攻撃的な態度で接するタイプ。自分自身に科する理想は高いのだが、同時に劣等感も持ち合わせているので、心の葛藤に悩みやすい。

▼これってバーナム?
さて、「あるある」と思わず納得しかけて、あれ、何かおかしいな、と思いました。「まずは疑ってかかれ」という言葉にしたがって、批判的検討を加えてみましょう。

まず、「自己防衛の本能が強く」という部分。まあを多用しようがしまいが、大抵の人は自己防衛本能が強いと思います。本能、という語の意味は気になりますが、さしあたり《自分を守ろうとする無意識の働き》くらいに考えておきましょうか。人間社会で生きている以上、自分から傷つきたがる人というのは少ないでしょうから、自己防衛本能はほとんどの人が持っています。そして、ここのミソは単に「強い」としか書いていないこと。誰かより強い、何かより強い、という基準が存在しないため、読み手が「自分は結構自分を守りたがるな」と思えば、この部分は該当することになります。読み手が自分で掘って埋まる穴を用意できるような書き方になっているわけです。

次に、「自分のテリトリー(領域)を荒そうとする相手には攻撃的な態度で接する」という部分について。これなどはわかりやすいですね。自分の領域に踏み込んでくるだけならまだしも、「荒らそう」としてくる相手に対し、攻撃しない人のほうがレアでしょう。逃げるにしても、敵意くらいは抱くハズです。攻撃する、ではなく攻撃的な態度、ですから、イラッとくるとか、カチンと着た程度でも該当しますね。ここは、ごくごく一般的な、誰にでも該当するようなことを述べているに過ぎません。

話を進めましょう。「自分自身に科する理想は高い」という文言。これも実は、非常に曖昧で幅広く解釈できます。理想が高いということは、現状では叶っていない理想を持っているということです。普通に考えればこれは、「向上心が高い」という意味。しかし、それだけではありません。現状が思い通りになっていないということは、「現状に不満がある」ということです。つまりこの「自分自身に科する理想は高い」という文言は、現状に納得していない人であれば誰でもあてはまる可能性があるし、現状に納得していても、更に向上しようと考えている人にもあてはまります。このカテゴライズから逃れられる人、そうそうたくさんいるわけない。

更に、「同時に劣等感も持ち合わせている」という部分。劣等感がどの程度のものか述べられていないのがポイントですね。小さな劣等感すら抱かずに生きている人などいないでしょう。つまりこれもまた、殆どの人にあてはまる内容、ということになります。

こうして見ると上述したツイート、もっともらしく言っているけれど肝心の内容は「誰にでも当てはまること」ばかり。いわゆる「バーナム効果」か、それに限りなく近い発言であると言ってしまって良いと思います。十分条件は満たしているけれど、肝心の内容が余りにも幅広すぎるわけです。つまり実質、「まあを多用する人は人間である」と言っているのと大して変わらないのではないか、ということでした。

(ただしここでは、この発言者の方が意図的にそうした、と言うつもりはありません。140文字という制限の中では複雑なことは言えませんし、余計なものをそぎ落とした結果、こうなってしまった可能性は十分にあります。単に、こうして流通した発言の性質は、バーナム効果を孕んでいるということを言っているだけです。もっとも、これが狙ったものだとしたら、字数制限も含めて恐るべき計算に基づいた、もの凄く完成度が高いトラップのような気がします)

▼蛇足
とは言ってみたものの、「まあ」のような語が、何らかの意味を持つことも確かにあるように思います。原理的にはこの文章は「ささくれを向く人は~」でも「爪を噛む人は~」でも、「チョココロネをお尻から食べる人は~」でも同じなのです。しかし、これでは多分、たくさんの人が「おっ?」と思うことは無かったでしょう。

実際問題、少なくとも100人以上の人がリツイートする程には(そのうち、これを信じた人がどのくらいいるのかという問題もありますが)、「それっぽい」感じがする。「まあを多用する人」という問題設定が巧いわけです。ではここにある「それっぽさ」は何に起因するのでしょう。

「まあ」という語は一般に、曖昧さを示す場合があります(それが全てではありません)。『広辞苑』では、「①(かなりの程度であることを表す)まず。まずまず。「-よい方だろう」」として紹介されていました。なんとなく程度が高いのは高いけれど、はっきりとは言えない/言いたくないとき、「まあ」と言うわけですね。「まあいいです」とか、「まあそういうわけで」とか。

もちろん、「まあ」には他の意味もある以上、「まあ」を多用する人がどんな人か、ということは言えません。けれど、曖昧にぼかしたいときに、「まあ」を多用しがちである、ということは言えるかもしれない。あるいは、曖昧に言うための「まあ」を多用する人は、という限定をつければ、人の性格について何か特別なことは言えるのかもしれません。

この辺は、私のようながさつな人間には厳密な考察ができませんので完全に投げますが、「まあ」に限らず「なんか」とか「ちょっと」のような語が用いられやすくなる心理状態について検討した本があれば、読んでみたいかなという気はします。

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レビュー:『フリフレ2』

フリフレ2

タイトル:『フリフレ2』(Noesis/2011年12月22日)
原画:珈琲貴族/シナリオ:神楽坂ナオ
公式:http://www.gungnir.co.jp/noesis/products/frfr2/index.html
批評空間レビュー投稿:無
定価:3000円
評価:D(A~E)

《概要》
湊橋東学園に教育実習生として赴任してきた主人公・汐見海人。彼は煩わしい恋人関係を嫌い、「FreeFriends」(フリフレ)という出会い系サイトで性欲を解消していた。そんな彼が「フリフレ」を通して出会った少女、実習先の学生・篠崎菫。身よりを無くした彼女は、生活の金を稼ぐ為、海人に身体を売る。一度きりの出会いになるはずが、互いに心地よさを感じ、連絡先を教え合う二人。けれど海人と菫は、幼い頃に生き別れた実の兄妹であった。二人の想いの行方は、果たしてどうなるのだろうか。


《感想》
本作のレビューはあまり他の方がプレイしてみたい、と思えるような内容を書けなかったので、投稿を避けました。余り楽しくないかもしれませんが、単純な作品評としてお読みください。

大好評だった低価格帯ソフト『フリフレ』の続編。純愛/凌辱のどちらにもシフトする柔軟性に富んだシナリオと、珈琲貴族氏の描く淡いタッチのイラストが魅力的なシリーズだ。今回も同様のフォーマットは継承。しかし、残念ながら前作比較で明らかにパワーダウンした印象は否めなかった。

前作は家出少女との不倫を描いた作品だったが、互いに家庭内で行き場を失った二人が身体を重ね、心を通わせていく様子が丁寧に描かれていた。底を流れていたのは二人の「寂しさ」である。凌辱ルートも、その寂しさが歪にぶつかった結果として、非常に納得できる、統一感のある内容だったと言える。

本作の場合、菫は金に困っているのが主な事情であり、海人が買春をするのは性欲ゆえ。前作と違って、目に見える形での孤独は存在するものの、本質的にはさほど人に飢えてはいない。本作では「寂しさ」よりもむしろ、「背徳感」が強調されていると言えるだろう。

前作も教え子と教師という背徳感は描かれていたが、本作の場合は兄妹・血縁という葛藤がそれに拍車を掛ける。実際、OHPや各種媒体でもそのように宣伝されていたのだが……。蓋を開けてみると、期待したような葛藤・背徳感はほとんど無かった。

この手の作品において「葛藤」や「背徳感」が成立するには、「社会」がきちんと描かれている必要がある。なぜなら、主人公たちの葛藤というのは自分たちの内面と、それを許さない社会的な通念との間で生じるものだからである。つまり、社会の側、主人公たちを取り巻く「外側」の描写がしっかりしていなければ、それと競り合う主人公たちの内面描写も強度を保てず、心理描写も説得力のあるものになりにくい。

ところが、本作はその「外側」の構築にことごとく失敗した感がある。たとえば、菫が身を売るに至る過程。まず母子家庭で親が急逝したのに、一ヶ月で生活苦に陥るというのはさすがに備えがなさすぎる。保険くらい入っているものだろうし、それすらもできないような苦しい生活であったなら、菫がバイトすらしたことがないというのはどう考えても不自然。趣味と称して抱えている大量の少女漫画も、どうやって買ったのかという話である。

また、安アパートの家賃も払えず今にも追い出されそう、という設定だったはずが、海人のところへ引っ越す際には部屋に入りきらないほどの荷物を引っ越し屋に運ばせている。さすがにちょっとどうかと首を傾げざるをえない。

海人の間抜けぶりもすさまじい。菫を妹と判らなかったのは仕方ないにしても、買春時制服であらわれた彼女を見て、自分の実習先の学生だと気づかない不注意ぶり。いや、グラフィックが制服なだけで、菫はきっと私服で来ていたのだろう、と自分を納得させていたのだが、翌日学校で「ああ、見覚えがあると思ったらうちの制服だったのか」という海人の独白を見て、がっくりと脱力してしまった。実習生なのに相手の制服を見てなにも思わなかったということはつまり、この男、自分が社会的にどう見られるかなどということにほとんど頓着していないのだ。まあそもそも、教育実習期間に制服姿の女学生を買春しようとするのだからそれもむべなるかな、といったところか。

結局、海人と菫にとって葛藤を産み出す原因となるはずの社会的なサンクション(制裁)がほとんどまともに機能していない。加えて海人たち自身の中にさえその意識が希薄なのだから、最早どうしようもない。

きわめつけは、菫が実の妹だと確信した後の海人の行動。事情を打ち明ける為に呼び出すのだが、何故かホテルに行き、躊躇っているうちにムラムラきて、結局打ち明けずに肌を重ねる。そうなったら普通、事実を知りながら二度目の過ちを犯したわけで、逆にハードルがあがって言い出せなくなりそうなもの。ところが海人は、今度はきちんと菫に事実を告げるのだ。

優柔不断さを演出したかったのか何なのか、私には判断がつきかねるが、Hをする前は性欲に負けて言い出せなかったことを、Hしてスッキリしたら言えました、というのは、ちょっとばかりユニーク過ぎではあるまいか。

また、凌辱ルートに突入すると、海人はキャラが豹変。頭の悪いチンピラみたいな態度と思考がだだ漏れになって、情緒もへったくれもございません。まさにやっつけ仕事。

CGは相変わらず綺麗だし、音楽を含めた演出は、チープで無い程度には整っている。けれど以上見てきたように、言い始めるとキリがないくらい背景が雑。スタッフには申し訳ないが、これでは前作ほどの好評は、望むべくもないだろう。

昨今は他ブランドの低価格ソフトの充実ぶりもめざましいものがあるし、一世を風靡した作品を出した底力で、是非次回作は巻き返して頂きたいところである。

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《自己紹介》

エロゲーマーです。「ErogameScape -エロゲー批評空間-」様でレビューを投稿中。新着レビューのページは以下。
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