よい子わるい子ふつうの子2(仮)

18禁PCゲームをメインに、ラノベや漫画についてもダラダラ話を書きます。長文多いです。

良識

アメリカ大統領にオバマが再選された話題で世間はもちきり……ということもないか。まあそういう大きな動きとは何の関係もなく、今日は「良識」に関する昔の思い出話をひとつ。

私は大学院のときに教員免許を取得しまして、その時の思い出です。といっても本当にもうだいぶ昔、まだ教員の免許更新制度ができる前の話。そのくらい前のことだと思って聞いて下さい。

教員免許をとるには、「介護等体験」というのに行かなくてはなりません。Wikipedia先生によれば、「義務教育諸学校の教員免許状を教育職員免許法5条別表第1で授与を受けるにあたっては、社会福祉施設や特別支援学校などにおいて、文部科学大臣が定める期間(7日間)、介護等の体験を行わなければならない。その目的は、人の心の痛みのわかる教員、各人の価値観の相違を認められる心を持った教員の実現に資することにある」とのこと。

四面疎化さん(@simen_soka)にもご指摘いただいた内容ですが、続く記載によれば「田中眞紀子議員らが提出した議員立法により、根拠法の法案が提出され、平成10年4月1日より教員免許取得者に義務化された制度」だそうで、話題の渦中にある現文部科学大臣が提案した内容であると知ると色々思うところも出てきます。……が、それはさておき。

こんなもん、何の意味があるのか、という批判をツイッターで拝見しまして、まあ確かに、特別養護老人ホームや特別支援学校に、たかだか数日通った程度でその実態を分かった気になるな、と言われればその通りでしょう。しかし、私にはこういう「体験」がまったくの無意味であるとも思われない。その理由は、私自身の《経験》によります。

私の「介護等体験」は都内のある特別支援学校(特別養護老人ホームのほうもありましたが、そちらの話はしません)。他にも色々な学校の学生が来ていました。文系から理系まで、顔ぶれもさまざま。私自身教育学部ではありませんし、「なんでそこの学部の人が?」というようなメンバーもいました。

ただ、私の意識として少なくとも教員免許をとろうかという者ならばもっているべきあたりまえの良識というのは、どの学生にもあるだろうと――たとえば子どもをいきなりぶん殴ったりしないとか――は思っていた。ところが、そのような予想はその数日で木端微塵に打ち砕かれることになります。

まず面喰ったのが初日。校門をくぐってしばらくすると、同じ実習生と思しき女の子二人組が大声で話しをしながら歩いていました。そのうち片方が、こう言ったのです。

「私、障碍者の子どもってほんとダメなのよね」と。

他にも何か言っていましたが、とにかくまあ驚いた。もう片方も、たしなめるでもなく相槌をうっており、正直なんじゃそりゃ状態。口に出さないと我慢できないようなレベルなら来るなよ。多分学部生だし若気のいたりかとも思いつつ、我ながらオッサンくさいことに、その場で駆け寄ってちょっと注意しました。当然ウザがられていたと思います。以降一切話しませんでしたし。

私も別に聖人君子ぶるつもりはありませんから、心の中でどう考えていようがそれは個人の自由だという意見には同意します。しかし、こともあろうに特別支援学校の門をくぐり、しかもこれから実習に参加させてもらおうという段になって言い出すとは何事か。学生や、学校の職員の方が聞いたらどんな気持ちになるか考えないのでしょうか。

また、スーツで来るようにと書いてあるのに余裕の私服登校(もちろん中では運動着に着替えます)だったり、中で履く運動靴をもってくるようにと書いてあるのにスリッパだったり。ただでも人手が不足しがちな職員さんたちに余計な手間をとらせるとらせる。無理を言って世話になっている身分であるということが頭から抜け落ちているわけです。注意書きでこれだけは守って下さいねというプリントが施設側から配布されていたはずなのに……。

最も驚いたのは、実習の最終日。学生全員が集まり、学校の職員の方にお礼を言いつつ実習期間を振り返るという場で、ある男子学生がこういう感想を言ったのです。「もっとひどいのかと思っていたけど、言葉が通じる分動物よりはましでした」(※一言一句同じではないと思いますが、「言葉が通じる」、「動物よりまし」というくだりは確かです)と。

それを聞いた職員の方は大変なショックを受けておられました。その場は紛糾。私を含め集まっていた学生たちも、今の発言はありえない、と彼に注意をした。

心無い発言というとそれまでですが、やはりあまりにも良識に欠けている。自分の時が異例の事態だったと信じたいですが、もしかするとそうではないのかもしれません。そして、これが特殊事例でないのだとすれば、由々しき事態でしょう。

正直、職員の方が、こいつは問題ありだと思ったら単位を出さない――少なくとももう1クール別の施設でのやりなおしを命じるとか、もしくは来年出なおすとか、そういう処置があっても良いような気がします。

そんな経緯もあって、私は「介護等体験」はありじゃないかと思う。個人なら滅多に出来ないような貴重な体験をさせていただけるというような効用論だけではありません。もっと端的に、教育者として明らかに相応しくない学生をフィルタリングする役割を担いうるんじゃないかと。それならなにも「介護等体験」でなくても良いのかもしれませんけど。

私には、特別支援学級の生徒さんたちがどのような存在であるかなどを、偉そうに語るだけの経験も知識もありません。それを言ってしまうとかえって失礼にあたると思う。でも、これから「介護等体験」で特別支援学校などにに向かう方は「行かされる」のではなく貴重な経験をさせてもらえるのだという意識を持ち、職員の方が労力と時間をかけてやりくりしてくださっていることに感謝しましょう、ということくらいは言える。そして、その程度のこともわからないようなら教員免許なんて持たないほうが、世間にとっても本人にとっても良いことなんじゃないかなと思うんですけど、どんなもんでしょうね。

……と、エロゲーで凌辱だの痴漢だの言ってる人間が言っても説得力がありませんか`,、('∀`) '`,、。

ごもっともでございます。 OTL

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検討:『大犯盛』

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タイトル:『大犯盛 ~痴態を曝け出した人妻たち~』 (SYOKU/2012年11月22日予定)
原画:川合正起
シナリオ:すくわっと@
公式:『大犯盛』 OHP (※リンク先18禁)
定価:4400円
※本記事の画像はSYOKUさんにお断りのうえ、OHP掲載の素材を転載させていただいております。

関連:「レビュー:『大犯盛』」(2012年11月29日)



本日は今月22日発売予定の『大犯盛』のお話。

SYOKUさんといえば、とんでもないダークな触手ゲー『触祭の都』でそっち界隈では一気に有名になったブランドさん。ネーミング的にも初作品の流れから言っても触手一本槍で押すのかと思っていたら、あに図らんや、今回は人妻ものでした。


……Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)えっ、なんで?

ともかくどういう経緯でそうなったのかはよくわかりませんが、触手じゃなくて人妻ものです。

『おれつま!』とか割りと人妻ものにハマってる感がありますね、私。別にそこまで属性ビンビンというわけではありません。雑食なのでなんでも行けるというだけで、私のメインは 触手 ピュアラブです。……いや、マジマジ。ホントですよー。

ただ、たまにこうズキューンと来るやつってありまして、今回は完璧にそのパターン。うーん。エロい……。原画の川合氏は最近だと『泡に魅入られた人妻』とか。JKとか人妻ものでの起用が多いのはご本人の特性なのか、ブランドのカラーゆえなのか。シナリオのすくわっと@氏は『淫!辱!ピンクレンジャー!!』でお世話になりましたm(_ _)m。というか、このお二人は既に『CALCITE』とか『嫁の妹との淫愛』で組んでおられるんですね。そっち系のベテランということで安心できそう。

さてストーリーは、自称ドキュメンタリー監督・本当は企画系AV監督の主人公が郊外のスーパーに潜入して大暴れ……という感じみたい。適度にテキトーなところがそれこそ企画ものっぽくて良いです(笑)。

さて、ヒロインを見渡すと……。

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これぞ奥様っていう感じの佐倉柚美嬢。いかにも流されやすそうな顔してます。28歳らしい。くわえたエプロンがエロすぎる。まあこの手のゲームには彼女みたいな清楚系が絶対必要ですよね。ちなみにパケ絵で彼女が持っている野菜はゴーヤだそうですが、残念ながら本編ではキュウリどまりで、ゴーヤの出番は無いということ。野菜、好きなんでしょうか。

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39歳の BBA 女盛り、唯花さん。泣きボクロが良いです。やっぱ人妻は泣きボクロやで……。なんか妙に高そうなプライドと、あっさり篭絡されちゃう様子が容易に想像できるチョロそうな感じが最高にそそります。可愛い。属性も、「強気」「受身」「変態」ってなってるし……これはキタでしょ。現段階では私のイチオシ。しかし乳でかいな。

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20歳幼な妻。びっくり処女のこずえ嬢。中の人的にはまたかよ!? ってツッコミ入ってました。ただう~ん、ごめんなさい。ノーコメントで。別にこの子に恨みがあるとかじゃありません。ただ、緑髪でメガネというのは地雷原であるというのがOYOYO家代々の家訓。表情とか割りとカワイイ系っぽいのに、どうしても魂に刻まれた恐怖の記憶が邪魔をしてしまうのです。

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主人公の幼馴染にして潜入するスーパーの店長、百合美さん。こんな年齢高い幼馴染は初体験なので土器がムネムネします。ババ……妙齢で強気というところまでは唯花さんと似ていますが、こっちはあんまりチョロそうな感じはしません。かなり手強そう。弱みに付け込んで攻め込んでいく感じになるのでしょうか。ひーひー言わせたいですね(*ノω・*)。柚美おねいさんが人妻ものの王道だとしたら、こっちのおかーさんは凌辱ものの王道になりそうな気がします。唯花さんの対抗馬。

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さて、問題のJK。唯一の(多分)非人妻にして、どうやら物語のキーパーソンっぽい乃々果嬢。この娘だけは「嬢」とつけても何の違和感もない。百合美さんの娘。何歳の設定なんだろう……。もちろん成人女性なのはわかってますよ? 小悪魔的というか、噂ではいろいろ酷いらしいですが、一番の若手でフットワークも軽そうということで活躍に期待しています。

という5人のヒロイン。うーん。ローかミドルか微妙なラインですが、この価格帯でヒロイン5人って割りと多い気がします。一人ひとりのエロが薄くなければ良いのですが、そこは蓋を開けてのお楽しみで。

人妻凌辱ものにふさわしいむちっとしたグラフィックの期待値もさることながら、見た感じヤリ捨て御免でもなくストーリーに沿って堕としていく感じのようなので、そのあたりも楽しみです。やはりきちんとしたストーリーとキャラクターがあってこその抜きゲーですから。

白状すると、全然買うつもりなくOHPを開いて……この記事の最初に貼った画像を見た時にピンと来ました。目隠しのセンスが半端ない……! いやまあ、半ば本気です。

HP全般が、人妻ものの背徳感を理解しつつ、さらっと遊び心を盛り込んである。粋です。柚美さんがゴーヤ握ってるのもそうですし(笑)。単にエロいだけの作品なら探せばわんさか出てきますが、エロくてしかもニヤリと粋な感じを楽しめそうということになるとなかなか無い。そういう良いバランスを期待できそうな作品だと思ったので見切り発車で予約してきました。あとロープライスですしね。フルだったらためらったかもしれない。

予約特典はソフマップさんなのでデジタルコンテンツ集。しかしぶっちゃけコムロードさんの唯花さんテレカにしとけばよかったと激しく後悔しています。バニーガールの格好らしいですよ。くっそくっそ。唯花さんのファンを標榜しておきながら、こんなところでミスるとはなんたる失態。後悔あとをたたずヽ(`Д´)ノ。

まあ時既に遅いし、コムロードさんで予約したことないので今更変更もめんどくさいからこのままいきますが、これから予約の方はコムロードさんイチオシしておきます。どうでも良いけどOHPみた感じ公式通販(ECオーダー)は特典無いんでしょうか……

OPはFunczion SOUNDSのMaricaさんの歌う「Sweet Desire」。カッコイイ曲、カッコイイ声、カッコイイ歌詞……しかしおねーさん、これ人妻凌辱ものなんだけど、大丈夫でしょうか。まあ鬼畜ゲーの曲ってカッコイイの多いですからね、なにげに。「IMMORAL」とか。


「Sweet Desire」のPV。どえらいスタイリッシュ。

なお、現在11月26日までの限定で「発売前ボイスコメント」が公開されています。皆さんタイトル読み上げるのが大変そうだ……。四ノ宮ひなさんのコメントの声かわりっぷりとか、いろいろおもしろいコメント集でした。TinkerBellさんあたりだとゲームクリア後の特典になってる感じの。ゲーム関係なく聞いても楽しめると思います。

体験版は近日公開っぽい。買うのは確定ですが、せっかくなのでぱんつ待機してます!

というわけで本日はこれまで。ゲームが大繁盛……もとい大あたりすることを祈りつつ。それでは、また明日。

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好きなエロゲーOPを思い出す

ツイッターで少し前、エロゲーのOPムービーの話でわいわいしました。

その時私は、「私が好きなOPは、これから作品がはじまるという勢いをつけてくれるものだ」(厳密にはこんな言葉ではありませんでしたが)みたいなことを言った。言ったはいいけど、では具体的にどんなOPが好きなんだろう……と自分自身気になってきまして、試みにちょっと私が好きなOPをピックアップ。リストを作成してみました。予め念を押しておきますが、ゲーム自体や歌ではなくて、あくまでもムービーの好みです(もちろん歌もその中の要素には含まれますが)。

んでその作業に思わず熱が入ってしまい、リストからベスト10形式で並べてみた(同点が出てきて12個になっていますがそこはご愛嬌)。今回はそれをネタにしてみようかというお話。もちろん、私も過去の作品を全部やっているわけではありませんし、プレイしていても思い出してない良いOPがたくさんあるので、あまり厳密には考えないでいただけるとありがたいです。

ぶっちゃけ、「この作品が入ってないとはけしからん!」とは言わないでくださいね、という予防線です。

ただあんまりフリーダムに選ぶとものすごい偏りができそうだったので「1つ選んだブランドからは2つ目を選ばない」というローカルルールを設定しました。(そのへんでも厳密なベスト10でないことはご理解頂ければ幸いです)

因みにランキングはこんな感じ。
10位:『PRISM ARK』、『夜が来る!』、『いただきじゃんがりあん R』
9位:『CARNIVAL』
8位:『塵骸魔京』
7位:『Pia キャロットへようこそ!!3』
6位:『AYAKASHI』
5位:『さよらなエトランジュ』 
4位:『あると』 
3位:『Zwei Worter』 
2位:『群青の空を越えて』 
1位:『魔界天使ジブリール4』

画像がウルトラ重たいので、コメントや内容の紹介は以下、「続きを読む」からご覧下さい。

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続きを読む

奈良線の、すごい、寝坊

JR西日本・奈良線で2012年10月29日に起きたできごとが、こちら。

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プレスリリースより。

奈良線 六地蔵駅の社員が起床遅延したことにより営業開始が遅れる事象が発生しました。ご利用のお客様には大変ご迷惑おかけしましたことをお詫び申し上げます。


とのことですが、「起床遅延」ってなんぞ……と暫く考えて理解しました。要するに寝坊のことじゃないですかー!!

原因のところにはハッキリ、「六地蔵駅の社員が起床後に二度寝したためです。」と書いてある。これは酷い……。

何というか正直に書けば良いというものでもないけど、ここまで馬鹿正直に書かれると怒る気も失せるというのが正直なところ。いや、寝坊で電車が出られないとか本来はアウト過ぎですが、なんか憎めないというか。

しかし、「起床遅延」って良いですね。私も今後使おうかな、これ。「起床遅延したため到着が遅れます……」みたいな!

というわけで本日は、寝坊の話でした。これから寒くなって布団が恋しくなる季節だけに、他人事と笑い飛ばせない私……。

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明後日へ猛ダッシュ

imoutoH

ポリポリした画像を見て、「Illusionさんかな?」と思った方、残念でした! なんとこれ、2012年11月2日(つまり昨日ですね)に発売されたsofthouse-sealさんの新作『いもうと誘惑えっち ~ねぇ、お兄ちゃんエッチしよ~』のパッケージイラストです。公式曰く、「seal初のフル3D作品!」。

話題になったきっかけは、「エロゲの評価とレビュー DLdou」(※18歳未満の閲覧禁止)を運営しておられるasmiyaさん(@DLdou)のこちらのつぶやき。



よかった……sealさんがおかしくなったのかと思ったのは私だけじゃなかったようです。

ぶっちゃけ画像なんかを見てみるとそれなりに良くできている感があるのがまたなんとも微妙な気分にさせてくれるのですが、しかしまた、どういう経緯でこっちというかあっち側(3D)に舵を切ることにしたんでしょうか。謎です。

これまでのsealさんの評価というのはわりと、「絵が良い」というところに支えられてきた部分があると個人的には思っています。おバカなノリも、あの可愛らしい絵柄でやられてナンボというか。実際、私が選ぶ理由の大部分もそこにありますし。あとは、お値段ですか。

しかしその二次元絵をカットして3Dにしたということは、これまでの客層とは全然違うところに訴える形になったということです。もちろん、絵にこだわったと言えなくもないのですが……。

ただ、sealさんというのは元来、低価格でRPGを出したりSTGを出したり、いろいろ果敢な「挑戦」をしてきたブランド。それこそが真のブランドカラーであると考えれば、ポリゴンへの「挑戦」もまた、ある意味では自然な成り行きなのかもしれません。何作か続けてみて評判が良ければ3D市場も開拓できるし、ポリゴン技術が別のところで生きてくる可能性もあると思う。sealさんならばこれもまだ踏み台で、更に高くジャンプしてくれるのではないかと期待させるものもあります。

でも、なんか明後日の方向にかっとんでる気がするなあ……。これまでのことを考えると、どうせポリゴンに行くならTEATIMEさんの路線が良かったんじゃないかという気がするのですが、果たして。

わりと古い作品を引っ張り出すと『セイクリッド・プルーム』くらいのノリで行けそうな気がするし、それなら間違いなく買ったのですけれど。

てなわけで本日は、ここではないどこかへ旅だったsealさんを遠くから応援する記事でした。先日の記事の通り、11月以降は大激戦ですしお金の心配もあるので今のところ買うつもりはないんですが、sealさんファンとしては気になるといえば気になる。今後きっかけがあれば購入してレポートしたいですね。

それでは、また明日。


【いもうと誘惑えっち~ねぇ、お兄ちゃんエッチしよ~】応援中!!



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エロゲーマーです。「ErogameScape -エロゲー批評空間-」様でレビューを投稿中。新着レビューのページは以下。
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