よい子わるい子ふつうの子2(仮)

18禁PCゲームをメインに、ラノベや漫画についてもダラダラ話を書きます。長文多いです。

アペイリアカフェのイベントに行けそうな話。

仕事の日程が決まっていなかったので予定を決められなかったのですが、どうにかこうにか時間を確保できたので先日申し込み。申し込み開始から1日経っていたため(先着順)結構不安でしたが、無事申し込み完了して整理券いただけました。ε-(´∀`*)

いくつかあるイベントのどの回かというのは一応内緒で。事後的にはブログネタにすると思いますけれど。

ともあれ、参加できるのを楽しみにしています。ご参加の方でもし現地でお会いする知り合いの方いたら、その時はよろしくお願いします。( ・x・)ゝ

永世七冠

始まる前は、連勤地獄でもまあ何とか乗り切れるだろうと思っていましたが、一週間経たないうちにもうヘロヘロです。ヤヴァイ。

それはそうと、羽生善治氏が竜王位を奪回し、史上初の「永世七冠」の資格を獲得したそうで。マジ凄い。

 ▼「将棋ニュース」(日本将棋連盟)

羽生善治(47歳)が12月4日・5日(月・火)で行われた第30期竜王戦第5局で、渡辺明竜王に勝利し4勝1敗で竜王位を奪回いたしました。
羽生は今回の竜王位獲得で通算7期の獲得となり、「永世竜王」の資格を得ました。また、永世竜王を獲得したことにより、史上初の「永世七冠」の資格を得るという快挙を成し遂げました。
羽生は今回の竜王位獲得で、47歳2ヶ月でのタイトル獲得となり、タイトル獲得年長記録4位になりました。

あの「銀」打ちが新たな定石になるかも……みたいな話で盛り上がっているようですが、私にはさっぱりわからず。しかし、前人未到の七冠の凄さはわかります。

コンピューター将棋がプロ棋士を上回り始めたこの時代にこういった記録が生まれたのは、喜ばしいような皮肉なような複雑な気分ではありますが、50歳を前に、最前線で戦い続けている姿はかっこいいなぁと思います。

これからも是非、元気に将棋の道をまっすぐに進んでいってほしいですね。

【ハチナイ】ランクマの対戦相手選び方(2)

前回記事(【ハチナイ】ランクマの対戦相手選び方(1))からの続きになります。


regular

やはりセカンドは坂上ちゃんなのか……!

それはさておき、前回は相手の分析ばかりだったので、今回は自軍の編成をいじる話を少ししようかなと思います。この辺になってくると操作量が増えてめんどくさいし、実際どのくらい効果があるかあやしくなってくるので、一種のお祈りくらいに思っていただけると幸いです。

▼前提。基本的に多く勝つほうが望ましい。
新しいランクマッチの仕様では、30戦中20戦しかスコアがピックアップされません。しかし、細かい条件づけを無視すれば、基本的には勝数が多くなるほうがランキングには有利です。理由は、自軍のスコアに応じて対戦相手が決まるせいで「対戦相手ボーナス」がUPしやすくなるからです。……いや、まあ当たり前なんですけどね。実際どのくらい有利かって、イメージでしか捉えてないところもあったんで、計算とかしてみたんですよって、そういう話。ベテラン監督さんは呆れないで……!

たとえば今回の風ランクマ、最終日残り6戦の状態で、私のスコアの最下位は21700でした。これは、SSR9人で117%UP+対戦相手ボーナス0%という数値です。いっぽう最終日ということで対戦相手ボーナスは跳ね上がって14.5%になっていたので、SSRキャラを2人SRに変えても、115%+対戦ボーナス14.5%で129.5%UPになる状態でした。ちょっとわかりにくいと思うので数値化すると、下のような具合です。(最終日対戦ボーナスは、実際にそれ(115%+対戦ボーナス)で更新した数値です)

scoresample

つまり、同じ20勝でもここから1戦落とすと1290ポイントのマイナスが発生する状態でした。純正SSRで9ポジション埋められる監督なら、更に200ポイント上乗せして1490ポイントですね。そして基本ポイントと倍率がどの監督もほぼ似たり寄ったりになる現在の仕様上、わずかなポイントの差が順位の差になることが少なくありません。

参考までに、現在の仕様になった蝶属性ランクマ以降の上位陣スコアを貼っておくと(上位公開されているのでチーム名は隠しません)、蝶イベの3位と4位が70ポイント差。2位と3位が850ポイント差。風イベの1位と2位が20ポイント差。2位と3位が730ポイント差。3位と4位が200ポイント差。1000ポイントの違いは相当大きいことがお解りいただけるでしょう。

【蝶の陣】
ranking02

【風の陣】
ranking03

ボリュームゾーンではないランキング1桁台でも100ポイント以内で順位変動が起きる状態ですから、配布キャラの5凸ボーダーである3000位台とかだと、さらに1ポイントの価値は高くなっているんじゃないかなと想像します。そんなわけで、少しでも早く/多く総合スコアが高い相手と戦えたほうが、(勝ちにくくなる、という事実に目をつぶればですが)スコアは伸ばしやすいということになります。

▼1つ目。属性は無理してでも揃える。
上の話から、属性ランクマッチではとにかく属性染めが重要ということもわかります。

属性ボーナスの10%というのは、スコアにすると1000ポイントですから、10%ボーナスがつく相手に対する1勝ぶんの価値があるわけです。一定以上のランクを狙うなら、たとえNキャラであっても指定属性のキャラを育成して編成にいれたほうがスコアは伸びやすいと言えるでしょう。

▼2つ目。レアリティにこだわりすぎるのはよくない。
SSRキャラ→SRキャラは1試合で100ポイントの損になるのでかなり大きい差のように見えますが、所詮100ポイント。対戦相手ボーナスに与える影響のほうも、これはちょっと単純に計算できませんが、最終的にはおそらく0.1%ほど(10ポイント)です。合計110ポイント。SSRキャラ→Rキャラでも200ポイント程度。

同じ勝数で並んだというような超接戦になった時には、間違いなくその差がモノを言います。最上位を狙う場合には、どうしてもこだわらざるをえないところでしょう。ですが、そういう激戦にでもならない限り、長期的に見れば大きな問題ではありません。完凸ラインの3000位とかなら、調子やチームスキルのためにSSRキャラを1人2人SRに変更しても悪くないはずです。その微々たるスコア差にこだわって1試合落とすほうが、対戦相手ボーナスのせいで1000ポイント近くロストすることになって厳しいのではないかと個人的には考えています。

そして、実際に全勝できれば利益は大きい。「蝶の陣」では私、最終日の成績7勝3敗でしたが2位になれましたし、優勝した「風の陣」でも9勝1敗です。現状では多少負けても上位に食い込めています。逆に言えば、最終日にある程度上位から10連勝できれば表彰台が見えるかもしれないわけです。

このあたりは今後のユーザーの動き方で変動する部分だとは思いますが、いまのところ属性染めでフルメンバーを揃えられているなら、多少のレアリティボーナスにこだわるよりは、勝ちを積むほうが上位に行きやすいはずです。……たぶん。計算間違えてたらごめんなさい。


▼3つ目。お守り代わりの「特化編成」
新しいランクマッチでは、属性さえとにかく「勝つ」ほうが良い、という話をながながとしました。とはいえ、何回見ても楽に勝てそうな相手が見当たらない……ということもあります。特に、ある程度周辺のメンツが固定されてくる2日目中盤くらいになると、「誰と戦えば……」みたいな絶望的な気持ちになることがたびたびあります。

基本は対戦相手が変わるまで30分待つのが良いのですが、寝る時間とか仕事の都合とかでそんなに待ってられないということも少なくありません。というか、そういうシチュエーションのほうが多いです。ずっと張り付かなくていいのがハチナイの良さなわけで……。

んでそういう時は、特化編成で勝負をかけるのも手です。

たとえば、絶好調を並べて神に祈る編成を作っておく。守備を捨てた攻撃全振りの超打撃型編成を作って泥沼の乱打戦に持ち込む。あるいは逆に、ガチガチの守備で固めた編成でたまたま誰かがホームランでも打って勝つのを祈る。相手の特性に応じて、スキルや才能を偏らせたメンツで一か八かの勝負を仕掛けるわけです。

実際に私がやったのは、中継ぎ以降の調子が悪そうな相手に「虎視」「逆境」持ちキャラを揃えた終盤戦特化編成をぶつける(9回に逆転勝ちしまくりました)とか、【料理はお手の物】月島、【ゆらめく金魚に心奪われ】鈴木、【緊迫のクロスプレイ】仙波(サブポジショート)で右投手のマイコラス先輩とかにゃんぼ先輩を仕留めにいくとか、連打系の才能持ちキャラを並べて誰かがヒット打ったら芋づるでビッグイニング作れるようにする(だいたい失敗)……という感じ。

まあこれは本当におまじない的なノリでしかありません。実際に効果あるのかは謎です。ただいずれにせよ、かんたんに投げずに少しでもポイントを積む工夫をするのが監督のお仕事かなと思っています。



2日間にわたってランクマの話を書いてみましたが、そろそろネタ切れでしょうか。ある程度思いつくことは書いたかなぁ。何か他にお題のリクエストがあればお答えできるかぎりで書こうかとは思っていますけれど、私のブログを見ている人でハチナイ民はすごい少なそうなのよね……。

あ、推しは近藤ちゃんです。おねいちゃんほんまかわいい。

kondo_SSR


次の月ランクマは、メンツを考えてもたぶんあんまり良い結果だせそうにないし、上位とって説得力ありそうな今のうちにノウハウ的なものをそれっぽく吐き出しておくという目標は達成したので、真面目な考察系はこの辺でやめておきます。

ハチナイの話は私の日常なのでこれからもぶち込むと思いますけれど。

【ハチナイ】ランクマの対戦相手選び方(1)

4週連続ランクマッチの3週目、「風の陣」終了しました。全国の監督の皆さん、お疲れさまでした。

結果は……。なんと1位! やったねぱうぱう~。6位→2位→2位ときてとうとう初優勝を飾ることができました。

rankmatch201712_06

スコアはこんな感じ。累積で60000点超え。やっぱり風はSSRキャラが多くて伸びやすかったですね。

rankmatch201712_05

2位の方とはわずか20点差だったので相当ギリギリでしたが、最終日9勝1敗のトータル28勝2敗。レフト・遊撃の純正SSRが無いので表彰台はまず無理かなと思っていただけに、上出来を通り越して出来過ぎの結果です。

さて、無事に1位を取れたので少し調子に乗って、ランクマッチに際して気をつけていることなどを少しずつ書いてみます。詳細なデータなんかに基づいているわけではないのでフィーリング重視なところは恐縮ですが、今回戦力差を埋めるかたちで上位ランクに食い込めましたし、頑張って相手を吟味することにある程度意味があると思っています。報酬を狙う監督さんや上位を狙う監督さんの参考に少しでもなれば。

今日は手始めにということで、上位に食い込んでいる人ならそれなりに皆さんやっていそうなことを、3つ紹介します。

▼前提。「チーム評価」はあまりアテにしない

rankmatch201712_03

実例を1つということで上のスクショ。今回最終戦の対戦相手リストなのですが、B5の運動会有原の監督と戦って勝ちました。ボーナスが0.1%多いから博打に行ったわけではありません。このチームが一番勝てそうだったからです。

正直、対戦相手のチーム評価はあまり気にしないほうがいいと思います。もちろんAに届いている人とかは問答無用で強いのですが、実際の強さよりいくらか下がった評価ランクが表示されているようです。私も、編成画面に表示される自軍の評価はA1なのにランキングボードだとB5とかB4とか、1~2ランク下で表示されています。噂ではチームスキルぶんが上乗せされていないのではないかと言われていますが、確かなことはわかりません。

いずれにせよ、B5に近いA1もいれば、A2に近いA1もいる。評価ランクの上下1,2差はそんなに気にしないで良いのかなと思っています。

そんなわけで、対戦相手を吟味するときには相手の詳細なデータを見るようにしています。

▼1点目。まずは「調子」チェック
私はかなりの調子信者なので、まずまっさきに調子を見ます。特に絶好調が複数人いるときは、なるべく対戦を避けるようにしています。たとえば、下のようなチームとはどんなに評価ランク差があっても絶対に戦いたくありません。スーパー好調なところに挑むとほぼ勝てません。

tyosi

かといって不調祭りになっている相手を選んでも負けることは多いので、注意は必要です。好調と不調で結果の差が大きいのは、不調は「頑丈度」などで補正されることがあるけれど、調子がいいのはそのまま力が上乗せされるせいでしょうか。とにかく、絶好調の相手はスルー。これが鉄則です。(絶不調と戦うかどうかは別)

▼2点目。「表示切替」を確認。
次はこれです。面倒臭がって「表示切替」を見ない人が多いようですけれど、もったいない。これ何度か押すだけですごく色々なことがわかります。

たとえば、どのキャラがどのくらいスキルを取っているか。見た目強そうでも、投手が赤スキル全然とっていないとか、SSRが赤スキル2つしかとっていないとかいうことはしょっちゅうあります。そういう相手の場合、スキルが発動しないので非常に有利に戦いを進められます。

また「表示切替」すると、かんたんにチームスキルの発動を確認できるのも大きい。実際、下の2つのオーダーを見比べて下さい。

【A】
checkpoint


【B】
checkpoint02

【A】のほうは1~3番、3~5番、6~8番と、走力・パワー・ミートが3500オーバーで揃っている打順がありません。同じ「B4」評価でも、【B】は3~5番でミート上昇スキルが発動するので、【B】のほうがかなり怖いです。複数人数のステータスがまとめて上昇するチームスキルは最大限に警戒しますし、ましてそこに好調キャラが配置されていたりすると、ほぼ撤退案件です。

その他、わかりにくいものとしては「あさだ99」や「中軸・経験者組!」のようなキャラ依存系のスキルでしょうか。ある程度チームスキルを把握しておくと、突っ込む相手と逃げるべき相手の線引がしやすくなります

また、ベンチに全体バフのスキルや才能を持ったキャラがいないかも気をつけたいところ。有名なのは「ベストフレンド」河北(チームのミート上昇)や「何気ない一瞬」宇喜多(チームの守備上昇)ですが、他にも警戒すべきキャラを下に挙げてみました。全体バフ持ち全てのキャラをピックアップしているわけではありませんし、もしかすると私の勘違いで全体バフじゃないのが入ってるかもしれません。そのときは、こっそり教えてください。また、警戒度はあくまで私基準なのであまりアテにしないでください(こういうところでデータが使えないのでフィーリング)。

警戒度★★★★★
【ベストフレンド】河北智恵
 (自チームのミートをバツグンに上昇させる)
 (自チーム走者の走力が大きく上昇し、走塁も上昇する)

警戒度★★★★
【何気ない一瞬】宇喜多茜
 (自チームの守備をバツグンに上昇させる)

警戒度★★★
【暑さにご用心】野崎夕姫
 (5回~、自チームのパワー・走力・守備を少し上昇させる)
【目にもとまらぬ早ワザ】阿佐田あおい
 (ときどき、敵投手の能力を大幅に減少させる)
 (7回~、自チーム全体のミート・パワー・走力がわずかに上昇する)
【風紀委員長の照れ隠し】月島結衣
 (7回~、勝っているとき、味方の守備をわずかに引き締める)
 (5回~、勝っていると、味方の気を引き締め、ミートを上昇させる)
【お好み焼きはお任せ!】柊琴葉
 (イニング7回限定で、味方打者の能力を超絶に上昇させる)

警戒度★★
【私の特等席】 初瀬麻里安
 (8回以降、自チームの打者がホームランを打ちやすくなる)
 (7回~、自チーム全体のミート・パワー・走力がわずかに上昇する)
【思案に耽る夕刻】鈴木和香
 (チーム全体の頑丈度・エラー回避率が大幅に上昇する)
【巡る思い】朝比奈いろは
 (3回まで、味方全体の走力をバツグンに上昇させる)
 (1~3回、打者のミートが少し上昇し、学力が上昇する)

警戒度★
【夏祭りの締めくくり】有原翼
 (7回~、自チーム全体のミート・パワー・走力がわずかに上昇する)
【木漏れ日の読書】初瀬麻里安
 (チーム全体の守備が少し上昇し・エラー回避率もわずかに上昇する)
【弥太郎とお散歩】宇喜多茜
 (雨のとき、試合中盤以降(5回~)、味方の守備が良くなる)
【夕陽を飛び越えろ!】岩城良美
 (負けているとき、チーム全体のパワー・走力が少し上昇する)

河北+花宇喜多のペアがベンチにいたら、だいたい交戦を避けますネ。


▼3点目。適正ポジションの確認
SSRのほうがボーナスが多い、というランクマッチの仕様から、(私のように)無理やり適正じゃないポジションに選手を配置している監督さんは結構います。これが多いようだと、かなりステータスが下がっているのでぶっちゃけカモりやすいです。

今回よく見かけたのは、センター東雲、前発河北(中継ぎ)あたりでしょうか。△に2キャラ以上、○でも3キャラ以上を置いていたら、割とチャンスかなと思います。


というわけでおさらいすると、

1.絶好調は回避
2.「表示切替」で相手のスキル状況を確認する
3.適正ポジションをチェックする

この3つに気をつけるだけで、少なくとも私はそこそこ勝率上がってきました。もちろん、検討むなしく負けることもありますが、それはもう何というか野球というスポーツの特性みたいなものだと割り切るしかないかなと思っています。最後は思い切ってボタンを押して、ハチナイの神様に祈るしかありませんしね……。

他にも何かテクニック的なことを、機会があれば書いていくつもりです。

【ハチナイ】風ランクマッチ最終日

仕事でろくに参戦できていないOYOYOです……。育成も対戦相手吟味もあんまりできないのが本当につらい。しかもスタメンがこぞって不調になるという嫌がらせみたいな展開を何とか乗り越えて、2桁と3桁の狭間に踏みとどまっています。

rankmatch201712_01

いまのオーダーがこれ。

正ポジの純正SSRがいない、ショート・レフト・センターにそれぞれサブポジのSSRを突っ込んで何とか回しているところ。正ポジSSRで揃えている人に比べると、どうしてもかなり見劣りしますし、適正なSRを採用している人には試合で負けます。しかも不調の波が主力を直撃……。

それでも2日終わって19勝1敗で突破したのですが、3日目の早い段階で1敗。もう、さすがにこれは限界が来たと悟りました。いや~、噂にはなっていましたけれど、本当に風染めはどの監督さんもレベル高いですね。500位くらいから妥協なきSSR染めの監督が増えてきて、こんなサブポジまみれの編成では勝利できるビジョンが思い浮かびません。

更に上位を狙うには、1%ボーナスにこだわるより目先の勝利にこだわったほうが明らかにプラスと見ました。ここからはSRを投入して勝ちにいきます。それでも勝ちきれないのが魔境の風ランクマのつらいところですけどね……。
《自己紹介》

エロゲーマーです。「ErogameScape -エロゲー批評空間-」様でレビューを投稿中。新着レビューのページは以下。
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